ぐるっと東北旅 おまけ①

テーマ:

東山温泉向瀧さん

会津東山温泉 向瀧「はなれ」の間

HPからおかりしました

 

 

 

 

 

 

 

山の斜面に沿って

建物が建ってる

しかも重要文化財だから

オール階段

高齢者にはちょと厳しいですあせるあせるあせる

 

 

 

 

 

 

ビックリマークビックリマークビックリマーク

建物のみならず

庭も

調度品も

すべてが目の保養

古き良き日本を満喫できますニコニコニコニコニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

ではお料理紹介

テーブルも会津塗

 

 

先付け

みょうが酢

黄身寿司

胡麻豆腐

モロヘイヤおひたし

カボチャ煮

木耳とさつまいもの白和え

いやぁ酔っ払い

何もかもがおいしいのよラブラブ!ラブラブ!ラブラブ!

 

 

 

 

あとはニシンの山椒漬け

鯉のタタキ

あぁseiseisei鮎めしもついてたな

ぜんまい煮もあったな星に願いを星に願いを星に願いを

 

 

 

 

この椀が

 

名物鯉の甘露煮

かつて若き日の田中角栄が食べて

故郷の味と同じだと絶賛したという鯉甘露煮

角栄氏も田舎の山育ちうんうんうんうん

 

世界的研究者になってから

たった一度帰国した野口英世

母をつれてここで食べたそうですようんうんうんうん

 

 

 

 

 

棒葉味噌焼き

 

 

 

足りないと思ったので

会津牛のステーキ別注音譜音譜音譜

いえす 

多すぎて大後悔。。。ゲラゲラゲラゲラゲラゲラ

 

 

 

こづゆだっけはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

茄子と蕎麦の実の煮びたし

 

 

 

これがこの宿だけのお酒

美酒佳肴 野口英世筆のお酒です

 

 

 

ご飯とみそ汁

佃煮と漬物もついたね

 

 

デザートはリンゴのジュレ

パンパンの酔っ払いが

ふたつ出来上がりました大漁くんブタ

 

酔っ払い 酔っ払い 酔っ払い

 

 

 

 

 

朝ごはんも充実

 

 

 

 

 

野菜のひとつひとつを

丁寧に丁寧に

愛情込めて

煮炊きされているのが

感じられる

優しい味わいの数々でした

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに

鯉の甘露煮は

食べきれない場合

お土産に

真空パックにしてお持ち帰りできます

 

 

 

わが家もひとつは

持ち帰ってきましたウシシウシシウシシ