ネイティブではない先生。

昨日

メルボルンで留学ご褒美留学中の

おたんこのクライアントさんと

電話をしました。

11週間の留学も終盤を迎え

勉強にさらに気合いが入ってました。





彼女が通っている

メルボルン・ランゲージセンター(MLC)

講師陣に定評があります。

彼女の先生はベトナム人。

もちろん流暢に話しますが

若干のベトナムアクセントがあります。

でも彼女は

先生の教え方を絶賛。

MLCでよかったと言ってくれました。





英語を学ぶ上で

ネイティブの英語に触れることは

もちろん大切です。

でも

ネイティブ以外の

アクセントが混じった英語は

聞き取れない!では

海外生活では問題になります。





テストのスピーキングの試験管が

インド人や中国人だったりすることがあり

試験管に言われたことが分からなければ

アウトになります。




コールセンターのスタッフは

たいていフィリピンやインド系。



病院で働いていても

外国人スタッフは多いし

患者さんだってそう。




グローバルな人間になるためには

もはや

ネイティブ以外の英語を聞き取れることは

必須なんです。




しかも

ネイティブではない英語教師は

ネイティブではないからこそ

あなたの英語学習悩みや弱点を

よくわかってくれるかもしれませんよ。






 ドキドキお知らせドキドキ

メルボルン de ご褒美留学

JP -AUS.COMとのコラボ企画です。
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