こんにちは、みんとです。
読んで下さりありがとうございます。





先日、病院に行ってきました。
タイトル通り、

大腸カメラ(内視鏡検査)

をしに…。



駐在中、人間ドックでひっかかり。
大腸のポリープをとったのが、約1年半前。

幸い良性のものでしたが、
「1年後に、再検査してねー(日本で)」と
フランス人医師に言われていました。





で、なんだかんだ先送りしてたのですが。
ちょっと余裕も出てきたので、
意を決して地元の病院へ。

結論から言うと、

全くの異常なし!

ポリープをとった形跡すら
見当たらないとのことで、ひと安心照れ






しかし、検査前は心臓バクバクでした。
特に、下剤が恐怖で…滝汗

フランスの時、
下剤が激まずで合わなくて、
途中で嘔吐したトラウマがゲロー



今回は、事前にその旨を伝えたので、
先生が飲みやすい下剤にしてくれて。

まずいながらも、全量飲みきり、
排泄もスムーズでした。
(汚い話ですみません!)



しかし、フランスの下剤はキョーレツで、
本当にトラウマゲロー

液体ビニールを飲んでるような味で、
ムクムクと吐き気が。
排泄も、腹痛があった気がする。
(今回のは、まずいアクエリアスみたいな味)





ともかく、これで
駐在時代の健康問題は全て解決!

原因不明の血尿も動悸も、絶対に
駐在ストレスだったんだと思います。



でも、終わりよければ、全てよし!
今思えば、楽しいこともあったかな。