根拠について。
光莉の監禁されてる場所には凌介が購入した椅子がありました。
凌介のトランクルームの椅子を盗むことが出来たのは1話で、凌介に急接近出来た本木になります。
これだけでは根拠が薄いですが、本木がトランクルームに入っているかと思われるシーンがありました。
こねリスカの跡がある人物が本木だという証拠は次の画像になります。
この3枚の服装が本木と一致していると思われます。
そして本木がトランクルームの椅子を運んでいるだろうと思われるシーンがありました。
箱の中にはトランクルームの椅子が入っていたと思われます。
では何故本木が光莉を監禁しなければならなかったのか?
考えられる理由は一星と光莉の会話に光莉は本木を怒らせる発言があったと考えられます?
光莉が一星に
『お母さんたった一人の家族なんだから』と言っているシーンがありました。
この言葉が本木に火をつけたのではないのでしょうか?
本木と一星の関係はTwitterに考察まとめてます。
この2人が双子で家族関係にあるなら何も知らずに一星の家族を母親だけだと発した光莉を許せなかったと思われます。
この言葉を本木はどうやって聞いたのか?
それは本木は一星を盗聴している可能性があります。
本木がまりなの鞄にGPSを入れてるシーン。
本木は普段からこのようにして、人を上手く探ることをしているのではないのでしょうか?
それともう一つ一星を盗聴していると思われるシーンがありました。
一星が篤斗の服が売られているのを見つけ速、篤斗の服を購入した本木。
これは普段から一星のことを盗聴している伏線だったと思われます。
どうして本木は双子の一星をストーカしてるかと考えてみた所、2人は両親の離婚がきっかけに離れ離れ。
本木は今までずっと孤独に生きて、ずっと一星のことだけを想って生きてきたのではないのでしょうか?
死ニタイの文字もリストカットも繋がります。
では長くなるので本木についての考察は今日はここまでにします。














