個人的に今熱いのがこのMilo。
日本でどう報道されているか知らないが、要チェック人物。
アメリカではポーラライジング(2極化)されているトランプを強く支持するやつだ。
ごめん、日本語に翻訳しようと思ったけど、諦めた。
https://www.facebook.com/myiannopoulos/videos/840123842792179/
言いたい事は、バトルグランドになったステイツがトランプをサポートしたのはトランプが彼らの目線で語りかけたから。ワーキングクラスにとって、美辞麗句は関係ない。アボーション(人工中絶)もフェミニズムも黒人差別も関係ない。生活が大事。トランプはそれを助けようとしていると言ってる。
そしてトランプを賛成しようとすると、何故か、ファシズム、ナチスと叫ばれ、暴力をふるわれる。
なぜ、そんなことをされなきゃいけないんだという声を反映したとても感慨深いビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=t_V57olyQoU
もう一点。これも長すぎて翻訳することも疲れるが個人的に気になった点は、
・なぜ、Brexitのレファランダムのときに、事前調査が操作されたのか。EUを抜けることによって損をする、Private企業またはMediaのConspiracy(陰謀か)
・写真にも乗せたが、FacebookやGoogleはヒラリーをサポートしている。何故か不思議なのはGoogleでヒラリーを調べると、BingやYahooに比べて圧倒的にヒラリーのネガティブな情報が消えている。(だれがヒラリー awesomeとか調べんだよ・・・。)
ちなみに世界で話題になっている、ムスリム7か国の入国規制は明らかに憲法違反ではない。
サプリームコートでどういう結果になるかは見物。ジャッジが世論に傾くか、憲法に基づいて裁かれるか。ちなみに憲法違反だったら、オバマやブッシュの大統領令(エグゼクティブオーダー)は違憲ということになる。
あと、注目すべき国イラン。
現在ミサイル絶賛発射中のイラン。トランプとプーチンがどうやってこの問題児を解決するかが見物。はっきり言って、どちらも戦争したくないのが本位。だけどロシアはイランのオイルがとっても大事。トランプのビジネスマンとしてのネゴシエーション能力が問われる。
ちなみに俺ははっきり言うがプロトランプ(トランプサポート組だ)こんなに滑稽にメディアや癒着した大企業、政治家たちをコケにできる人はいない。
目を見開いて、色々よく確認する必要があると痛感!