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人間と猫の生活を考えるブログ かわいい猫の写真とおもしろエピソードがいっぱいや!

白と黒、かわいい2匹の猫の写真と、飼い主家族を含めたおもしろいエピソードやエッセイです!

まあ、しかし、土曜日あたりの放送で、夏菜と風間俊介が出演のNHKの朝の連続ドラマ「純と愛」は、ちゃんと統合失調症の疑いと、医者がはっきり言うてましたな。

腕を舐める白



あまり今まで見なかった、統合失調症を真面目に取り上げるドラマになるのかどうかは、ドラマの進行から言うても、まだ未確定なのかもしれません(フィクションなので、本当にそういう能力があるだけということなのかもしれないですから)が統合失調症の人のなかには、ああいう自分に超能力のようなものがあると信じ込むような人がいるのは事実です。統合失調症のみんながそうではないです。統合失調症の症状には、ものすごくいろんなのがあるそうです。)
ただ、相手の考えがわかったりするよりは、自分の考えが他人にわかってしまうと思いこむ例のほうが多いようです。

けど、あんなふうに、他人の考えについて言うてることが、ズバズバ当たるように思える人も、まれにはあるんでしょうな。
その人の頭が良かったりすると。
また、周囲が彼の暗示にかかったりすると、ますます当ってるように思えてくるんかも。



ただ、前にも言いましたが、彼のそういう特殊能力は別にあってもええんです。
(愛が相手のことがいろいろわかってても、黙ってりゃええ。)
しかし、他人の顔が見れないとか、鏡を見ると、幻覚が見えるような感じになる部分は、できれば治したほうがええでしょうから、お医者さんに行って、薬を飲んだほうが落ち着くやろし、ええのにと思ってしまいます。

まあ、なにぶんにもドラマですから、おもしろく展開すればええのでしょうが、また、一応、NHKの朝ドラやから、だいたいはハッピーエンドでしょうが、なんか愛が心配になります。


ペタしてね


あいかわらず、僕は韓国ドラマK-POPもよく知らないんですけども、知り合いに、最近というか、今週、韓国旅行をした人がいましたんで、いろいろとむこうの今の様子について聞いたんですが、まあ、3泊4日くらいの日程やったんですが、大丈夫やったそうです。
危険な目にも、不愉快な目にも会わなかったそう。

寝ながら突っ張る白

やっぱり、中国の地方のほうなんかのほうが、大変なんと違うかな?
韓国では、観光旅行してるぶんには、こっちはお客さんなんやし、やさしく友好的にしてくれたとおっしゃってました。
ただ、念のため、必ず団体行動をとるようには、してたそうですが。

ホテルに泊まった感想としては、いろいろあるんですが、トイレなんかは、日本のほうがウォシュレットも水洗もしっかりしてるし、良かったんやとか。
そら、日本のトイレは先進的ですから、アジアではそうは負けないでしょう。
自動車は日本とそう変わらない感じなのが、たくさん走ってたそう。
運転のマナーはあんまり良くないらしいです。



食事はおいしかったそうで、良かったんやそうです。
ただ、大阪の味よりは、しょっぱい感じがしたそうです。
寒いとこやからかな?
その人から、旅行のおみやげもらってしまったんですが、キムチ入りの韓国のり(?)でした。


ペタしてね


NHKの連続朝ドラ「純と愛」の物語が少し進んで、愛(いとし)のやっかいな「人の本性を見抜く能力」が問題となってきましたな。
親戚にあれに近い人がいるのでわかりますが、ああいう人が現実の世界にいるとすれば、ある病名のつく、精神病の一種でしょう。

僕の考えですが、「人の本性を見抜く能力」を持つことを主張すること自体は病気ではないのかもしれません。
オバちゃんとかで、「わては人の本性が見たらわかるんや!」みたいなこと言ってる人はいっぱいいます。
もっというと、霊感が鋭いと主張する人や、占い師などのなかにも、似たようなこと言う人はいます。
頭や勘のええ人の中には、ある程度、ああいう能力がある人はいるのかもしれませんし。
そういう人たちが、みんな異常で精神病なのかというと、そんなことはないでしょうな。



けど、明らかに問題なのは、他人の顔が見れなくなることや、鏡を見ると弟を思い出して、幻覚のようなものを見ることですな。
たしかに、あれでは職業につくのはなかなか難しいのかもしれません。
その辺は、治してあげたいところでしょう。

黒とお化け


実際には、幻覚のほうは、薬を飲めば治ることが多いように聞きます。
つまり、お医者さんに相談して、診てもらったほうがええんです。
夏菜が演じる純や、純や愛の家族らのつくる環境も大事になると思います。
まあ、愛が今後どうなるか、ちょっと心配ですが、なんとかちゃんと生きられる道を見つけてほしいですな。


ペタしてね

家族共用のパソコンがあるので、Windows8を入れてみたんですが、タッチパネルのあるパソコンなんで、うまく対応してて、使用感は良いですな。
立ち上がりのスピードも速くなったでしょう。
電源の切り方とか、まどろっこしくなった部分は少しありますが、まあええと思いました。



まだ、使い始めたばかりなので、まだ、結論的なことは言いませんが、けど、このウィンドウズ8、タッチパネルやないと、良さは半減するかもしれませんな。

やはり、タッチパネルなしのパソコンには、これらの変更は、そんなに意味がないかも。

やっぱ、ほんまはタブレットとかで、大きな意味があるんでしょう。

ネット上でいろいろ意見をうかがってると、タッチパネルでなくてもウィンドウズ8は快適やと強硬におっしゃってる人もおられるようですが、そういう意見にはさほど僕は賛同できない。

ですから、ウィンドウズ7とかで、タッチパネルでないパソコンの人は、そんなに慌ててウィンドウズ8にする必要はないかも、いうのが僕の今の感想です。



なんか、ニュースとかでは大げさに、Windows95以来の画期的商品やと言うてたのもあったような気がしますが、結局は、もうちょっと、ウィンドウズ8タブレットなどが安くならないと、そんなに急に浸透するかは、僕にはわかりませんな。
ただ、ずっとウィンドウズを使ってた僕らにとっては、そういうタブレットはあれば、便利かもしれません。
いろんなアプリのデータが使えそうですし、たいていのウィンドウズタブレットは、通信が切れても、パソコンみたく使えるみたいですし。(日経新聞が言うてました。)


タッチパネル付きのウィンドウズ8パソコンの方は、もっと使ってみないと、どこまでええのか悪いかは、見極めはつきません。
一応、多少のコツとかを知らないと、しんどいとかいうのはあるようで。
やっぱ、最初に問題なのは、スタート画面をうまく使えるよう、設定できるかかもしれません。
それができれば、使用するアプリの切り替えとかも、スムーズにできるかも。設定の仕方は、そんなには難しくはないでしょう。

また、アップデートする作業自体は、昔のようには苦労はしないことが多いでしょう。
機械や環境にもよりますが、うちのパソコンの場合、ウィンドウズ7からのアップデートやったんですが、タッチパネルのドライバーを見つけ出すのに苦労したりはしたそうです。


ペタしてね


ほんまにびっくりしました。
和田さんが、4球団競合藤浪のくじを当てるとは・・・。
やっぱ、くじいうのは引かなきゃ当たらない。
そして、どんな監督にでも、平等にチャンスが来る。^^

阪神は12回も、ドラフトのくじ引きではずれ続けてたということですから、その阪神ファンの喜びいうのは、尋常ではないです。
しかし、これは皮肉にも、和田さんがすごい努力をして得たものではありません。
単に運が良かっただけです。
どこまで、和田豊さんのことを褒め称えてええのやら???

トラちゃんとお化け

まあ、でも、おめでとう!
このくじ運の功績は、阪神ファンにとっては、歴史的なもんでしょう。
そして、責任は重大です!
あの藤浪を、どんなふうに育てられるか?
阪神首脳陣の手腕が問われるわけですから。
同時にえらいことになりました

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