映画 | 先天性難聴者の喜怒哀楽とドリームライン

先天性難聴者の喜怒哀楽とドリームライン

難聴は見えない障がいの為、外観からではなかなか気づきにくいのが現状です。


テーマ:
先日、研修の一環で「神様はバリにいる」という映画作品を視聴。

タイトルもストーリーも知らなかった事もあり、
居眠りしてしまうかもしれない気持ちでした。

ところが居眠りどころでなく、
この作品は自分にとって、何かを教えてくれた事を感じ、
自分の夢と目標を重なっているような気がしました。

ネタバレ防止の為、
すみませんが、ストーリーの感想は控えておきます。

この作品は既にBDとDVDが発売されていますが、
日本語字幕対応ではないので、集音器で視聴していました。

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