ドキュメンタリーの本 | 先天性難聴者の喜怒哀楽とドリームライン

先天性難聴者の喜怒哀楽とドリームライン

難聴は見えない障がいの為、外観からではなかなか気づきにくいのが現状です。


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先日、とあるドキュメンタリーの本を購入し、
全部読んだのですが、涙目が止まりませんでした。

何の本なのかは、今はちょっと控えさせて下さい。

実力、信頼、信用という言葉は重いという痛感しながらも、
時間がかかってでも、努力し前に進まないといけないという気持ちが
より深くなったような気がしました。

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