きみはわっふる!わんだふる!

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妊娠・出産・育児なブログ

ようこそ、ナナタワールド「きみはわっふる!わんだふる!」へ。

このブログは暴れん坊胎児「ナナタ」と高齢妊婦「ののみん」の落ちない4コマ漫画とその当時思ったこと、2014年9月下旬以降は眠り王子やっぱり暴れん坊「ナナタ」と新米ママ「ののみん」の落ちない4コマとつれづれ日記を中心に思いついた時に更新しております。

あまり役に立つ情報はありませんが、「あるある」がきっとあると思いますのでぜひゆっくりしていってくださいませ。






テーマ:


おっぱいは美味しかったらしい


ナナタは1歳3カ月で卒乳しましたが、出産時の入院が終了する頃からずっと、母乳を嫌がらずに飲んでくれていました。

そんな私のおっぱいですが、出産前では「赤ちゃんが吸えるかどうかわからないおっぱい」という評価をいただいておりました(詳しくは↓)

激闘?おっぱいマッサージ

もともと慢性の乳腺症で、そのときは良性といえ腫瘍があった私としては悲観的にならざるを得ないお言葉をいただいておりました。

そんな不安を与えた助産師さんをぎゃふんと言わすべく、ひたすらムキになっていた時期もあったものです。

産前からしっかりおっぱいマッサージをして、ナナタにたくさんおっぱいをあげるんだ!そして、「硬くても飲めます」という漫画を書くんだ!!と(詳しくは↓)。

エンジェルサウンズ

乳腺が腫れまくりでゴリゴリのおっぱいをマッサージするのは、なかなか苦痛なものでしたよ('A`)

そんな甲斐あってか、熱が出ようがノロウィルスに倒れようが、ほとんど粉ミルクを使わず乗り切った1年半…

こんだけ飲んでるんだから、まぁ「まずい」ということはないでしょう…と思いつつ、美味しく飲んでくれているのかな…と気にならなくもない…いえ、むしろ気になりまくってました('A`)

0歳からの記憶




そんなわけで、不意打ちにナナタに感想を聞かされることになり、内心ガッツポーズを決めたことはいうまでもありません。

ナナタは3歳6カ月になった今でもおっぱいに執着していますが、赤ちゃんの時の記憶などは口にしなくなりました。

これが俗に言う、3歳を過ぎると忘れてしまう記憶なのか…と思うと、やっぱり不思議だったりさみしい気持ちになったりもします。

ひとまずは、忘れ去られるまでに聞くことが出来たことを喜ぶべきですね(^ω^)

【関連記事】おっぱいマッサージについて葛藤した日々




おしらせ


famyで連載されていた、「その日暮らし時暮らし」ですが、残念ながら連載が終了することになりました。

読んでいてくださった方に感謝しつつ、お知らせ申し上げます。




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