幸せ色をご提案するカラーアナリストのなないろ☆です虹

本日3本目の日記ニコニコ

先日、パーソナルカラー診断にご来店下さったお客さまの感想を
ご紹介します。

実は、このお客様。
少し前までは、パーソナルカラーに興味が無かったのです。。。あせる

それが・・・音譜

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私は、色に対して特定の色が苦手だとか、思い込みはあまりない、
とおもっていた。

赤も着るし、黄色も着るし、青も、緑も、紫も好き。同じ赤でも、
似合う色、
似合わない色っていうのがあることは、感覚的にわかって
いたつもりだった。


だから、ナミさんとであった当初は、カラーのお仕事をしていることは
ステキと
おもっていても、自分に必要だとはおもわなかったし、
自分がパーソナル診断
を受けようとは思わなかった。

でも、ナミさんのHPを何度も訪れる中で、これまでナミさんの
パーソナルカラー
診断を受けた人たちの感想を読んだことがきっかけ
だったか、自分自身の変化
なのだろうか、気づけば、
「いつかはパーソナル診断を受けてみたいな」と自然に
おもうように
なっていた。


ただ、正直二万円はわたしには高いと思った。
いますぐ、必要というわけでは
ないし・・・と先延ばしにしていた。

あと5キロ痩せたら受けよう、などと、目標達成のごほうびのように
考えたことも
あったものの、ちっとも痩せやしなかったので、
「いつかは受けたい・・」の
「いつか」はどんどん遠いのいていきそうだった。

しかし、「パーソナルカラー診断を受けたい」というキモチはまったく
減らない
ことに気がついた。

人生は思っているよりも案外短い。
そんなことを実感することが重なったこともあるのかもしれない。

「受けたい、興味がある。それならその気持ちだけで十分じゃないか・・・・」
と思い
立ったように、ナミさんにメールをした。

とはいえ、ナミさんはいろいろな講座をスタートさせたばかりで、きっと
忙しいだろう。

わたしも、一日しか時間がとれないし・・・などとおもっていたのも束の間、
即、OKの
メールをいただいた。そのときから、当日までとてもワクワクした
気持ちで過ごす
ことができた。

当日は、本当にあっという間に時間がすぎた。3時間半なんて、長いな~
とおもって
いたけど、「あっという間に過ぎた」と今まで多くの人が書いて
いたが、ホントだった。


さまざまな角度から診断をするため、ナミさんの動きは、その間、ずっと
テキパキと
実験準備をする研究員のようだった。かといってあわただしいと
いうのではなく、
無言というわけではもちろんなく、終始笑いながらの時間だった。

お昼近くには小腹を満たしてくれる心遣いも、嬉しかったな~。

すべて終わってみれば、3時間半どころか4時間はすぎていた。

今回の診断で感じたことは、カラーアナリスト一人の主観的な判断ではなく、 
複合的なアプローチを元に判断をされていることがよくわかったので、
ますます信頼できるなとおもった。

私はほとんど日常ではメイクをしないので、ナミさんにメイクして
もらっている
時間は照れくさいけれど、とても心地よかった。

細かいテクニックや色使いなど、今後すこしずつ、取り入れていけたらいいな~。

診断を受けたあと、一番のオドロキは、色がどんどん目に飛び込んで
くるように
なったこと。

そして、無意識にわからないながらも、この色は春かな?秋かな?
と色を意識
するようになったこと。

世の中に自分のしっくり来る色というのがそうは多くないけれど、
「この色いいね」と
いう好きな色をみつけると、テンションがあがることを
体感したことだろうか。


また、無意識に、自分が選んでいた色が自分を沈んで見せていたのだと
おもうと、
これまで、人生のほとんどをずっと体調が優れないまますごして
きたことと、
無関係ではないのかもしれないという気づきも、
わたしにとっては大きなメッセージだった。


どこも痛くない、健康的で、ハツラツとした自分の姿をなかなか想像
しにくかった
私だが、今回導きだしてもらった「春」の色やスタイルを
取り入れることで、
より自然に、自分らしく、健やかさに近づいてく
ことができそうな気がする。


(もちろん、他のセルフコントロールも必要ですが!)

送っ ていただいたカラーファンを眺めながら、自分にFITする色を
自然に選べる
ようになったら、きっと今までよりもずっと深く、
自分と自分色が、友達のよう に、
ビジネスパートナーのように、
パートナーシップを結ぶような関係になるのかも
知れない、
とおもうとこれからの自分がもっと楽しみになってきた。


ありがとう、ナミさん。

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このお客様は、もともとすごくオシャレで、自分を知っているビックリマーク
と私も思っていた方です。

ただ・・・ただ・・・お勤め先の制服が似合わないな~・・・
彼女の色を消している得意げと感じていました。

それが、ここで明らかにひらめき電球

彼女はお花畑のような「」だったのですコスモス

どこかに華やかさを必要とする春には、地味すぎる制服
だったのですね。

先日、お会いした時もキャメル地にオレンジと黄色のバラの
刺繍があるとても素敵なセーターと、ベレー帽をコーディネート
されていて、そのバラの刺繍がとても目を惹き、彼女の魅力を
さらに輝かせていましたキラキラ

ありがとうございます。Oさんラブラブ