2020年7月頃の過去のお話です。

 

不妊治療を始めて数ヶ月後、卵管が通っているかどうかの造影剤検査を行いました。

 

噂では、かなり痛いとか辛いとか聞いていたので、すっっごく不安になりながら造影剤検査に臨みました笑い泣き

 

恐怖でびくびくしていましたが、いざ始まってみると、あれま意外!全然痛くない!がまんできそう!

 

ホッとしていると、先生から一言。

 

「ん~右の卵管が通らないなー。左はなんとか通ったけど・・・造影剤、もっといれるね。辛かったら言ってください」

 

な、なんだって~~!?

 

どうやら右の卵管が通らない様子。

 

さらに頑張って造影剤をいれたのですが、鈍痛が強くなり結局ストップに。

 

 

結果は右側卵管は通りませんでした。詰まったままですゲッソリ

左はなんとか通した形に。

 

片方が詰まっているのかー、チーンとなりましたが、ブログでも書いてある通り右は卵巣嚢腫の手術をしているので仕方ないのかな、

と思って割り切ることにしましたえーん

こればっかりはしょうがない、そう思うことにしたのです笑い泣き

 

問題はまだまだ続きますw