並木坊主的企画 -2ページ目

筆者の都合により番組を変更してお送りしております。

それは突然の訃報でした。


かれこれ一年近くを共に過ごしました。


多くの場合、わたくしの方から呼びかけ、それに答えてくれて。。

わたくしに問いかけることは殆どありませんでした。

えぇ、そりゃハードディスクですもん、勝手に動かれてたまりますかい!

しかし昨日は呼びかけてもいないのにSOSのような問いかけ
驚いたね、アクセスランプが光りっぱなし( ゚Д゚)
短い間だったけどあなたと共に過ごした時間は数え切れず

とても充実した時間であったかもしれないよ。

120Gもの動画と音声ファイルですからそりゃ~もう・°・(ノД`)・°・


さよなら、外付けHDD




突然フォーマットされてませんって、あぁたぁ

(|||」`□´)」イヤァァァアアアア!!!!
(|||」`□´)」イヤァァァアアアア!!!!


特異的な普遍性とは

はい、どーも

さてさて今回ご紹介致しますのは

Artist:Rei harakami

Title:Lust


いやぁこれも衝撃を受けましたなぁ。こちらはHMV さんにて拝聴させて頂いたんですが

こんなんもあんだーってなもんですよ。

音がですねぇ、まるっこいんです。。まだるっこいんじゃなくて

ころんころんですわ。

あやうくその場で購入してしまうところでしたよ。まぁ後日購入の運びとなりましたのですが。。


生家に戻りまして色々リサーチしたらちょこっと特殊なんですねぇ。


京都に在住なさっているようでRoland さんの音源とAKAI さんのサンプラーのみで音を奏でていらっしゃるとのことなのですねぇ。

へぇへぇ、すごいんだかすごくないんだか・・・よくわかりませんね。


ただ音を聞くとうわーってなるんですよ。


そして非常に興味深いのがリズムなんですよ。

極めて奇妙なのですね。なんだかつまずきそうな。


実はわたくし長年、音楽に携わっていながら未だに

楽譜が読めないので(ポールマッカートニーみたい)

あまり明確なことが言えないのですが。

おそらく三拍子の上ものに四ツ打ちのバスドラを鳴らしてみるとこんな感じになるのではないかと・・・


これがなんとも奇妙なのです。


それとLRの使い方ですね。音が右行ったり左行ったりとまぁ俗にパンニング と呼ばれるのかな?

少なくともわたくしはそう言いますが、なんとも絶妙なのです。是非ともまともなヘッダフォン ・・・

いやいやまともなヘッドフォン にて


しかしですなぁ、色々時代やら流行などで音楽を含めて多くのものが変わっていくものです。

あえてやることってあるではないですか。例えばあえてギターをハウリング させたものをつかってみたり

あえてレコード風にノイズを入れてみたりと「逆に~いい」みたいな、みたいな。

そんな「あえて」がいずれ普通となり一般的な手法とされて特に珍しくなくなるということが・・・



そう、あえての二ヶ月ブログ放置とか


うそつけ、面倒だっただけだろ


そんなのが当たり前の時代へ!そしてわたくしは時代の先駆けへ!

>放置されてるブログのほうが多いわ(´・ω・`)


次回

二ヶ月のブランクが世界に齎した影響とは?!

                        乞うご期待

見知らぬ天井

はい、どーも御無沙汰しておりました。



ただいま、支那にて見知らぬ天井を見つめ

日々睡眠をとっている者ですが何か御用件でも?



日本を離国してからはや二週間弱と相成りましたよ。

なんともやってられんこってすたい。

ブログなんかやってられっか >えぇーっ自分で始めといて


やさぐれております、まぁネットが繋がるだけましですけども


ただまぁ回線速度が数bps・・・ bpsで合ってんだっけ?


忘れちった というかそんなことどうでもいいんです遅いの

ほんで開かないページだってあるの


いや、ほんとにもうどうでもいいんだそんな話

するだけ嫌気がさすわ



はてはて、久々にPONの話題に


我々楽器は持たないので当然電子機器、所謂電子楽器と

称される代物を駆使しながら音色を奏で給うわけなのですが

                 >合ってんのか?その言い回し



初期は日本が世界に誇るROLAND さんの機材が多かったわけ なんですよ。


そしてROLAND さんが主催します、グルーヴコンペティションなんてものが ありましてね、

今はもうないのかな? まぁまぁ当時わたくし共もそれに出品してやろうじゃないかと、

虎視眈々と グランプリを狙って・・・



一日前に曲を作ったんですよ




えぇ我々はなかなか腰を上げないんですよ、

いや上げてなるものか!と >何故OTL


いやぁ一ヶ月くらい前からそろそろ作らなきゃなぁとは思っていたんですが

締め切り一週間前くらいにライブがあったりとやる気がでない忙しかったんですよ。


ほんなもんで構想2秒、制作期間3時間で無理栗  >そんな字なの?

無理矢理しあげたわけです。



ひどかったですよ、MTRのアウトをそのままMDデッキのINに入れてレコーディングですから


何のために毎月サンレコ を読んでるのかわかりませんね。


そんなこんなで無事出品しましたよー、確か赤いMD discだったかなぁ



で通知がきましてねぇ、本選には行けなかったんですよ。

ただ一次は通過したらしいんですよ、二次で落ちてしまったんですよね。


というか一次とか二次とかなんだそりゃ?


一曲送ってそれを一次とか二次とか何回やるかわからないですけどなんだそりゃ?

と疑問を残しつつ僕らの青春は終わっていきましたなぁ



ずいぶん長い文になってしまいましたなぁ、ただ僕が言いたかったのは


わたくし共は一次通過したんだぞーってことと

そのときの曲のタイトルが




支那




ってことなんです。 >そこに戻るのか!





注)工夫したとこという欄に「ドラムに頼らないトラックにした」と書いたのは内緒である。


>なんだそのコメントは!

  _, ,_  パーン
 ( ‘д‘)
  ⊂彡☆))Д´)

じつわ

明日から仕事の都合で中国にいくのです

一ヶ月間

ハハ、ばかじゃねぇの

いきたくねぇよう




そういうわけでPCは持っていくので回線がまともなら更新できるんですけど
いったいどうなることやら


というわけでもし更新できたら


次回

見知らぬ天井

>えぇー

グーテンターク

さてさて、先日は申し訳ありませんでした。

うっかり間違えてしまいましたよ。
虚構と虚無の有限性など意味がわからない!なんだそりゃ!
憤りを禁じえませんな。


今日ですねぇ、いつものごとく電車に揺られておりましたら
前に座っていたお子さんが右の鼻をほじるわけですよ。
まぁまぁ小学生の低学年の子ですから鼻ぐらいほじるわなぁと
女性の陰部をほじってるわけじゃあるまいし

ほんでひとしきりほじり終えたら今度は左の鼻をほじるわけです。


わたくしはその一部始終を見ていたのですがこれもしかして



右のを左に移し替えてるんじゃねぇか?



と、

そんなわけないのはわかってますよ。わかっていますけどねぇ
そう見えたわけなんです。

皆さんねぇ、人が右と左の鼻の穴をほじる一部始終をご覧になったこと
ございます?まじまじと



さてさてなんだっけ?池田亮司 だっけ?





・・・
はい、池田亮司さんのデータプレックスです。

驚いたんですよ。 >それ書くの何回目だ。。。


そうそう音楽とするかみたいな話でしたよね。

わたくしとしては




「どちらでもいい」





いやいやこれじゃ面白くないですね。
それならばこれは

「音を主体とした音楽である」

としておきたいですねぇ。なんとも煮え切らない答えではありますが


そもそもの音楽、もとい現在音楽と呼ばれるに当たる文化の根本たる文化
それがなんであったのか。
わたしはそれを正確に把握しているわけではないのですがおそらく民族のいわゆる
宴のようなもので催されていたものであろう
棍棒的なものでバシバシなにかを叩きながらリズム的なものを刻む、みたいなみたいな

それって、はぁもにぁ?めろでい?んなもんないわけです。
でもきっとこれが音楽の頭なんですよ。

だもんで音楽としていいんじゃねぇの?


いや違う、もっとまじめにちゃんと書こうと思ってたのに
なんだこの面白くもないし納得のいく話でもないし


そのうち、もっと上手に文章かけるようになったらちゃんと音楽のこと書きます。

ただ僕の中で音と音楽の垣根ってのはほとんど無意味なものであるということ

だと思います。

音と音楽の狭間の空間で見たもの

はいどーも

仰々しいタイトルで始まりました。



”の”って二回連続で使っちゃだめだよね。


○TL


少し頭が大きくなっております。


(,,゚Д゚)

(゚Д゚,,)


(,,゚Д゚)



・・・


さてさて戯言もこのへんで、今回も前回から引き続き




「エヴァのタイトルから見る虚構と虚無の有限性」



まず第壱話が「使徒、襲来」であります。


まぁ簡単に言いますと使徒来ちゃうよ~ってことなんです。

それを襲来と言っちゃうわけなんです。

ビートルズがやってくるヤァヤァヤァ とはわけが違うわけなんです。

マリファナを持ってきちゃって入国できないなんてこともないわけです。


なにせ襲来ですから。


話の中身をしれば再来というほうが正しいのでは?と

思うのですが再と襲の二つを見比べればどちらが虚構的であるか(んな言葉あんのか?)



そして忘れてはいけないのは1ではなく一でもなく


なのであります。

旧漢字であります。戦後の軟派な漢字など我々は使わないのだ!という

ネルフの意思の表れですね。







あれ今日こんな話する予定だったけ? >(;゜д゜). (つд⊂)ゴシゴシ ( ゜Д゜)ポカーン  

音楽みたいな~

唐突ではありますがちょっと人の音楽を紹介なんてして見ましょうかと


というかそういう日を作ってみようかとね

ほら自分の宣伝ばっかりじゃねぇ >いや、それすらしてねぇだろ


ほんなもんで今回は普通これは音楽と呼んでいいんだろうか?と思ってしまうような


Artist:RYOJI IKEDA

Title:dataplex


いやはや驚いたね、Sound&Recording でちょくちょく出てくる名前で気になってたんですよ。

ほんでどんなもんなの?と思っててちょうど新作が出るってんで視聴コーナーにあるかなと

CD屋に繰り出したわけですよ。


でねぇなかなか、ないわけ。というか視聴コーナーはおろかCDすら見当たらない

4件目でやっとありましたよ、さすがタワレコ さん。視聴コーナーも発見と相成りました。

で聞いてみようと、そりゃあそうなりますわなぁ。



壊れてるわけ

ボタンを押しても一向に音なんか出てこないわけ、最初はなんかそういう音楽なのかと思って

視聴機の前でじーっ立ってたんだけど五分経っても一向に聞こえない・・・


あ、これ壊れてる


いささか気付くのが遅かったですね。

で一度も彼の音楽を聴くこともなく最終的には購入の運びとなったわけですよ。


で聞いてみたら驚いたわけ。


あのねぇ、なんつぅんだっけ音楽の三原則?みたいのってあるじゃないすか

なんだっけ?メロディーとハーモニーとあとなんか


そういうんじゃないんですよねぇ、音なんですよ。

dataplex という名前からもイメージできるようにデータなんすよねぇ

サイン波 というのかなぁ、電子音の洪水なわけですよ。(よくレビューに洪水って書いてあるけど

本当にそんな感じ)

でねこれを音楽と定義することができるかどうかというときっと大半のひとができないと

思うんじゃないかなぁと。

まぁそもそも音楽と定義することに意味はないんですけど話のネタとしてね。


それでは次回、音と音楽の狭間の空間で見たもの


お楽しみに

Project of namikids

ナミキッズ!!


はい、というわけで今日こそは

プロジェクトオブナミキッズ(Project of Namikids)のことを書いていきましょうかねぇ。



まぁ、わたくし含め二人組みなんですよ。
ほんでシンセとかサンプラーとか使うわけなんすよ。
まぁ電子楽器で音を奏でたもうわけです。



最初はバンドサウンドだったんですよ、二人組みでね。
ドラムだけ打ち込みでベース持っちゃったりね、ギター持っちゃったりね
歌なんか、ぼぇ~と歌ってみちゃってね
やってたわけなんす。


で、だんだん楽器を持たなくなって電子楽器オンリーみたいな
電源あればどこへでもみたいな、機材がバグったらライブ即終了みたいな
そんな昨今です。。


もっと細かい話はまぁオイオイ >なんだこの意味のない出し渋りは


はいどーも

なんだかねぇ、早くも文章を書くことに行き詰っているわけであります、どーも。
というかねぇトピックがないわけ
いや厳密に言うとないわけじゃないんだけどねぇ、それをねぇ、文章にねぇ、するってぇとねぇ


出てこないわけ



・・・

щ(゚Д゚щ)んなわけねぇだろ


ちゃんとPONのことを書かなきゃねぇ、拡販用だし
普通に音楽のことも書かなきゃねぇ、ジャンル音楽だし



まぁオイオイってことで > 今書かねぇのか!( ゚Д゚)

ネットデビュー

初めてのインターネットデビュー、いやはじめてだからデビューなのか。。
まぁなんにせよネット見始めて2,3年経つのですがHPも掲示板ですら書き込んだこともないし、

はたまたQ&A的なものもしたことないですし、なんとも、、、


それでですねぇ、project of namikidsという音楽集団(二人)をしておりまして

本当はそれのHPを作りたかったわけなんですよ、でもねぇ時間とやる気がねぇ


ないわけ


というかproject of namikids自体活動できてない、みたいなみたいな

ほんで何故かブログを立ち上げ、はてはてどうなるナミキッズ?!






あ、私ちなみにスケッチショウとかmumとかエイフェックスツインとかよくききます。


え?そんなもん聞いてねぇよって?いやいや一応ね音楽的な話もね、デビューだし