コラーゲン飲もうと無意識に冷蔵庫開けて、フタ開けて、グッと飲んで、置いたら、エゾエースでした🤣
   


   

【アスリートの自己肯定感】
   
     

自己肯定感、高いですか。
    
     
私は私が大好きです!充実してます!幸せです!
    
   
と、いうことではなく。
    
     
自分を信頼し、大切にできていますか。
     
      
自己肯定感の定義も様々だと思いますが、
      
     

今、私がアスリートに1番必要なことは自己肯定感を高めることだと思っています。
     
      
自己肯定感を高めるとどうなるか
・土台が整う
・自信が持てる
・視点が増え力にできる材料が増える
・他人と比べてばかりいない
・指導者に振り回されない
・自分を信頼できる
もちろんその他にも沢山あると思います。
     
      

日本人アスリートは本当によく練習をしているし、真面目に取り組んでいる!
それでも勝てないのはなぜでしょう。
社会に出て適応できないのはなぜでしょう。←ひどい。
(勝っている人もいるし、適応できている人も多くいますが🙆‍♀️)
   
     
真面目とは
    
    
指導者に与えられた課題を全てこなし、文句を言わず、さらに練習することでしょうか。
練習はどのくらいこなしたら良くやった!
と言えるのでしょうか。
   
    

・練習しても自信が持てない
・自分は弱いとの思いから抜け出せない
・指導者が全て、その言動に一喜一憂
・強い選手と自分を比べ劣等感
・何をしたらよいかわからない
・頑張りたいけど頑張れない
・今の自分が好きじゃない
    
     

色々ありますが、これは全て私が学生時代に思っていたことです。
     
     
自己肯定感を高めるやり方はいくつかあります。
やり方、があることすら当時の私は知りませんでした。
    
    

コーチングの仕事を始めたのを当時の仲間が知ったとき、連絡をくれました。

    
    

「コーチングすごい興味ある!
ほんと攻めててかっこいい!
沢山勉強したんだね!
    
私、大学の時頑張れなかった自分が嫌いだったから…
って急にうじうじでごめん!
機会があったらぜひ受けてみたい」

(掲載了承して頂きました。)

    
涙が出てきちゃいました。
  
    
一緒の気持ちだったんだな。
もったいないな。
   
色々な思いが込み上げました。
     
     

     
    
だからこそ、全ての指導者にまさしく「コーチ」になるべくコーチングを学んでほしい!
アスリートの能力、可能性を最大限に引き出してほしい!
認めてほしい!見てほしい!信頼してほしい!
ほしいほしい、、、、、笑
どんだけほしがってんねん!!!
    
     
自分で何とかせんかいっ!
    
     
ということで、
指導者頼りになるだけではなく、アスリート自身がコーチング(目標達成)を学び、セルフコーチングできる自分になれば、道がないと思っていた道が、開けてくると考えています。
    
    
 
また、アスリートを終えてからも、コーチングは役立ちます。
     
これからはアスリートも学ぶ時代💪💪







   
   
   
オールアスリートサクセス
TCS認定コーチ
TCS法人営業部
MCS認定マザーズティーチャー
内海並穂
080-5584-7373