なぜ日本人は、丁寧な仕事をするのか
こんにちは![]()
古事記や国史、帝王學をベースに
やまと心を伝え、
自分らしく生きるためのプロデュースをしている
一般社団法人やまと心教育協会
代表理事 天乃那美です。
3月18日から20日にかけて、北海道に行ってきました。
出発の際、
少し寝坊してしまい予定していた便に間に合わず、次の便で新千歳空港へ向かうことになりました。
その際、
札幌に到着後、
北海道ならではの美味しいものを求め、
その後、移動の為のバスの乗り場を尋ねると、
日本の「丁寧さ」と「社会の矛盾」
改めて日本には丁寧に人と向き合えることのできる方が多くいらっ
しかし一方で、社会全体を見渡すと、
耳障りな言葉や投げやりな態度、
また、報道やSNS等では、「表現の自由」という名のもと、
真の「丁寧さ」とは何なのか
丁寧な言葉を使いながらも、
かつての日本人は、
仕事を通じて己の器を広げ、人生の質を高めていました。それが、
これらは、縄文時代から続く日本人の精神性であり、それが、
これを壊した〇〇〇〇!
日本人の心を取り戻すために!
今年は、戦後80年であり、
神話教育が失われてからも80年が経過します。
今こそ、日本人の心の在り方を取り戻し、日本の国柄を考え、
古事記や日本書紀の記紀神話、国史から、心を學こと。
今週末は、
家庭倫理の会中野区さんの主催で、
今回は、
皆さんと共に、古事記を通じて、
■3月22日
『古事記ってなあに』
午後1時30分から
中野区産業振興センター 3階会議室
参加費 300円
■次回のやまと心俱楽部中野会
4月11日
五十嵐勝美さんの御登壇です。
五十嵐先生は、
小学校の元校長先生
群馬県伊勢崎市倫理法人会の前の会長(2期)
群馬県太田市の高山神社の禰宜
四柱推命から、
今年はどのような年で、わたしたちは、
開場 午後6時15分
開演 6時30分
会場 スマイルなかの 3階会議室
中野区中野2-13-14
■次回の匝瑳歴史市民塾
4月19日
一部:佐波優子さんの御登壇です。
近代史を語ると言えば、佐波優子さん
二部:日本書紀 推古天皇と聖徳太子のお話しです。
皆様のご参加お待ちしております。
午後1時から
匝瑳ふれあいセンター 2階
参加費無料
最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。
本日も、
一般社団法人やまと心教育協会
やまと心俱楽部中野会
日高見国まつり実行委員会
天乃那美
本日も
最後までお読みいただき
有難うございます。
