それからも何度か食事をした・・・


もちろんエッチが無い時もあるし・・・


エッチする時もあった・・・


案だけ豪語してたドSは見る事なく・・・


1回目のエッチと殆ど変わりないんだよねあせる


でもねぇ・・・


普段一緒に食事してると楽しいのよぉ音譜


話しは聞いてくれるし・・・


賢二の事も話してくれるし・・・


なんせ・・・全てご馳走してくれるからにひひ


リセも悪いと思っても無いお金払おうとしたのよDASH!


でも・・・




賢二

「リセはいいよビックリマークリセとこうやって食事出来るんだから

俺は幸せだし・・・払わせる事なんて出来ないよ」




って音譜


マジそこのトコは良い男じゃない??アップ


後はエッチの相性が良かったら良かったんだけど汗




2008年10月14日



賢二の住む街とリセの住む街の中間の街・・・


SB街で食事する事になった。


リセが店を決めて・・・多国籍料理の店にした。


2時間ちょっと過ぎ・・・店を出た。


賢二がホテルに行きたいって言うので


そのままホテルに向かった。


部屋に入り・・・リセはシャワーを浴びた。


そして・・・賢二はシャワーを浴びないまま襲ってきた。


ベッドに横になり・・・リセの耳や首にチュッチュしてる・・・


その時・・・


仄かに香る香水の匂い・・・


それと・・・


リセは賢二にバレナイようにクンクン犬のように


匂いを嗅ぎ匂いの原因を探した・・・





この匂い・・・・




汗の匂い???( ̄ー ̄;




違うなぁ・・・!(´Д`;)




何だぁ??この匂いは???





めちゃキツイんですけど(-"-;A





あっ・・・この独特の匂いは・・・・





加齢臭だぁ(´□`。)




わぁ・・・・。(´д`lll)




ダメヽ(;´Д`)ノ




凹む・・・引く・・・萎える(T▽T;)




それからはその匂いが気になり・・・


エッチに集中出来ないまま終了ロケット


腕枕してくれてギュってされたけど・・・


加齢臭が匂ってダメなリセダウン


その後・・・2回目したのかも覚えてない汗


取りあえず・・・終電より早い電車で帰ったのは覚えてる・・・





はぁ・・・。(´д`lll)





あの匂いダメ(´□`。)





鼻にあの匂いがまだ残ってるよぉ!(´Д`;)




もう賢二とも会う事ないかもなぁ・・・




あの匂いだしヽ(;´ω`)ノ




と言う事で賢二とも終わり??


まだたまにメールしてるけど・・・


昼の仕事に夜のバイトに趣味に・・・


忙しいリセ・・・


その中で彼に会う時間も作らなきゃいけないし・・・


それ以前に会う気にならないからなぁ汗


多分このまま終わっちゃうだろうねあせる


加齢臭って・・・自然のものでしょうがないだろうけど・・・


リセには無理ガーン


世の男性の方・・・


気をつけた方がよいですよべーっだ!