なんば耳鼻咽喉科へようこそ
なんば耳鼻咽喉科

   東京都目黒区洗足2-7-15-201
   ☎︎   03-5842-1155

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  • 27Jun
    • アイチケットの見方についての画像

      アイチケットの見方について

      もうすぐ7月今年は学校や幼稚園の検診がなかったせいか耳掃除にくるお子さんが増えてきた気がしますアイチケットの見方がよくわからないというお問い合わせをいただいたのでまとめてみました以前は「○人待ち」というシンプルな表示でしたが今は30分毎の時間帯で「○人中、○人まで 呼出済」という表示になっています「2人中、2人まで」のように同じ数字が並んでいればその時間帯の待ち人数はゼロということですがたしかにこれだと受診したい時間帯にどれくらい混むのかわからないですね現在は30分毎の受付枠を最大4人までにしていてアイチケットの予約ページでは3人予約が入ると△4人予約が入ると✖️と表示されます来院時間が決まっている方は予約ページをご確認の上事前に予約していただくとスムーズかと思います直接来院された方は受付枠が空いている時間帯をご案内していますが今は空いているのでそのまま受診していただけることがほとんどです新型コロナの終息までひき続き感染拡大予防に尽力していきますご協力どうぞよろしくお願いいたします飾り棚の動物王国に小さなモニターを設置しました動物たちも注目しています

  • 16Jun
    • 耳がかゆい、痛い、つまってる

      紫陽花が綺麗な季節になりましたなんばの近隣では学校が少しずつ始まって「学校始まった?」と聞いた時のお子さんの嬉しそうな笑顔をみるのが最近の楽しみですリモートワークやオンライン授業でイヤホンを使う影響かそれとも季節柄なのか耳がかゆい、痛い、つまってるといった症状で受診される方が増えてきました耳アカは本来耳の入口にたまるものですが耳栓やイヤホンを頻繁に使うことで少しずつ奥につまってしまうことがあります耳のかゆみがあると耳アカがたまってるのかと思いがちですがかゆみは実は「皮膚が傷んでいるサイン」それ以上触ると皮膚が掻きこわれて痛くなったり炎症を起こすこともあります耳は自分で見えないので適切な耳掃除って案外難しいですなんだか変だなそう思ったら早めにご受診ください

  • 15Jun
    • アイチケットからの予約方法(図説あり)の画像

      アイチケットからの予約方法(図説あり)

      夏のような陽気が続いてマスクがだんだんと暑苦しくなってきましたねアイチケットからの予約方法についてお問い合わせをいただくことが増えてきましたわかりづらい点がいくつかあるので手順をまとめてみました手順1、こちらからアイチケット広場のなんばのページに入ります手順2、画面下の「予約へ」をクリック手順3、予約人数を入力しカレンダーの予約希望日をクリック手順4、ご希望時間帯の「次へ」をクリック手順5、必要事項を入力し「次へ」※初診の方は診察券番号「000」で登録できます手順6、確認画面・右下の「予約する」をクリックすると予約が完了しますアイチケット広場からなんばのページに入った方はこのように表示されますページ上方にある「診察」をクリックしていただくと”手順1”の画面が開きます来院ご希望日の7日前0時〜当日に日時を指定してご予約いただけますキャンセルは予約前日までオンラインで可能です当日キャンセルの場合はお手数ですがクリニックにお電話下さい3密防止のためご協力お願いいたします

  • 23May
    • キラキラ☆シートの画像

      キラキラ☆シート

      この1週間は雨がふったりやんだりの肌寒い日が続いていますねなんばは今日ものんびりで院長は往診スタッフは院内消毒そして私はこのブログを書いています4月初めに新型コロナによる緊急事態宣言がでてからなんばの受付にもビニールシートが登場しました(院長作)このシート薄くて透明度が高くて良いのですがなんだかそっけないし境目がよくわからないせっかくだからとスタッフのSさんが縁取りをつけてくれましたアップにするとこんな感じですキラキラ模様がついたシールを貼るだけでなんだか心が浮き立ちますどんなときにも遊び心を忘れないって大切ですねこのシートだけでなくマスクをしたり掃除・消毒をマメにするといった今やっている感染対策はこれから先も役に立ちそうです

  • 17May
    • オンライン診療を始めてわかったこと

      初夏のような晴れやかな休日洗濯物がよく乾きますねオンライン診療を始めてもうすぐ1週間になりますさっそく利用してくださる方がいて嬉しいかぎりです正直に言うとオンライン診療の導入は初めは気が進みませんでしたもともと耳鼻科の病気は平常時のオンライン診療の枠組みには入っておらずおそらく今の状況が終息したらオンライン診療も終了となるその数ヶ月のためにオンライン診療を契約し周辺機器を準備して使い方をマスターし、運用するそれだけでもちょっとめんどくさいそしてなにより耳鼻科の病気は「視診」がとても大切ですその視診ができないオンライン診療は果たして有用なのかそんな疑問が私の中にはありましたけれどこの1週間実際にやってみて思ったのは診察は診断して治療するだけじゃないということでした重症ではないけれど軽い不調が続いている新型コロナの流行している今病院に行くほどではないかもしれないけれど不安があるそんな方に利用していただくことで一人で抱えていた不安に一緒に向き合い一緒に考え一緒に解決しようとするそうすることで治療だけでなく安心もお届けできるのではそんなふうに感じています

  • 12May
    • オンライン診療のメリット・デメリットの画像

      オンライン診療のメリット・デメリット

      夏のような暑さですね昨日ブログに書いたオンライン診療について現時点で想定できるメリット・デメリットについてまとめてみました【メリット】1番のメリットは来院しなくても診察・薬処方が受けられることです診察後の会計はクレジットで決済し処方箋は医院からご希望の薬局に直接FAXします医療機関受診に不安のある方に適しておりstay home活動の一助になると期待しています自宅で診察を受けられるため待ち時間の解消や付き添いが不要になることもメリットだと思います【デメリット】今想定しているデメリットはいくつかあります耳・鼻・のどの視診触診・聴診ができないため対面診察に比べると診断精度が劣ること処置・検査ができないこと薬の処方日数が限られることなど※薬の処方に関してはこれまでの受診状況・処方内容により可能な対応が異なります新型コロナが落ち着くまで少しでも安心して医療を受けていただけるようにこれからも模索していきますなんばの飾り棚は今動物王国になっています

  • 11May
    • オンライン診療、始めました (ご利用方法について)

      新型コロナウィルス対策としてオンライン診療アプリ「curon(クロン)」を導入いたしました※7月までの時限的措置の予定です対象となるのは軽い風邪症状の方やアレルギー性鼻炎等の慢性疾患で当院を受診中の方ですが処置や検査を要する場合や症状によっては来院をお勧めすることもあります【ご利用可能な方】・当院の診察券をお持ちの方・スマートフォンをお持ちの方・クレジットカードをお持ちの方【事前準備】スマホにクロンアプリをダウンロード↓新規登録・基本情報を登録↓医療機関の登録(医療機関コード:bd91)↓承認後、クロンアプリに問診票が届きます↓問診票の入力保険証・医療証のアップロード↓確認のメッセージがきたら診療時間内に電話で診察日時の予約(登録した当日に診察は受けられません)※オンライン診療の担当は副院長(難波真由美)です【オンライン診察当日】ご予約時間の5分前にはクロンアプリを起動して当院からの着信をお待ちください(ビデオ通話)↓診察・薬処方↓ご希望の薬局へ処方箋をFAX↓4日以内に薬局で薬を受け取る【診察料金】保険診療の診療料+通信情報機器の運用に係る実費(330円)+クロン使用料(330円)お支払いはクレジット決済のみとなります※領収書は後日来院時にお渡しもしくは郵送(別途郵送費がかかります)【注意事項】・診察を行う上で参考になる情報(他院の処方歴・お薬手帳・紹介状など)をお持ちの場合は必ずご用意ください・診察時間は10分以内とさせていただきます・ご家族での診察を希望される場合は人数分の予約と料金が必要です・通信状況の良い静かな環境で受診してください・個人情報を守るため公共の場で診察は行いません・処方日数の制限(原則7日まで)や処方できない薬があります・ご希望の薬局がある場合は名称・電話番号・FAX番号を問診票にご記入ください・当院からの発信に応答がない場合はキャンセル扱いとさせていただきます・診察内容の録音や録画は禁止されています・当院の診察券をお持ちでない方はオンライン診療の対象外です【お薬の配送を希望される場合】お薬のお渡し方法は各薬局で対応が異なり別途送料が必要になる場合もありますご利用希望薬局に事前にご確認いただくようお願い致しますオンライン診療アプリcuronの詳しい利用方法はこちらから

  • 20Apr
    • アイチケット【予約制】に変わりました

      暖かくなったかと思うと雨がふって寒さが戻るそんな落ち着かない天気ですがお元気でお過ごしでしょうか4月に東京都で緊急事態宣言が出て以来なんばはめっきり患者さんが減って寂しいかぎりです新型コロナ感染拡大の予防策として4月20日よりアイチケットの利用方法を従来の「順番予約」から「時間帯予約」へ変更いたしました来院ご希望日の7日前0時〜当日に日時を指定してご予約いただけますキャンセルは予約前日までオンラインで可能です当日キャンセルの場合はお手数ですがクリニックにお電話下さい予約された時間帯に来院されない場合はキャンセル扱いとさせていただきますご理解・ご協力をよろしくお願いいたします

  • 03Apr
    • 薬処方のみをご希望の方へ

      厚生労働省からの提言によりなんばで継続治療中の方で診察を控えたい方への薬の処方を受けつけています薬の種類などによりご希望にそえない場合もあります処方をご希望の方はまずはお電話でご相談ください具体的な方法としては電話で「薬処方希望」とお伝えください↓これまでの処方内容をカルテで確認し処方可能な薬であれば処方箋を発行↓当日の都合のよい時間に来院していただき受付に保険証と診察券を提示↓会計をして処方箋をお渡しします直接来院された場合も同様に対応いたしますので受付にて「薬処方希望」とお伝えくださいそれにしても、春ですね今年の桜はいつもより見ごろが長い気がします

  • 17Mar
    • スギ花粉症にお困りの方への画像

      スギ花粉症にお困りの方へ

      桜がほころび始め今年もまた春がきたなと感じます3月のうららかな陽気は清々しいものですがスギ花粉症の方にとっては毎年恒例のくしゃみ、鼻水、鼻づまりの季節ですね花粉症の治療は内服、点鼻が基本ですがなんばでは「アレルゲン免疫療法」もお勧めしていますもともとは「減感作療法」と呼ばれスギ花粉のエキスを少量から徐々に増やして注射していくことでスギに対するアレルギー反応を軽減する治療でした効果はあるものの注射であることが難点だと思っていましたが2014年にシダトレンという名で舌の下に滴下して服用する薬ができ患者さんの身体的負担は大きく減りました現在では液体タイプだったシダトレンから徐放錠タイプのシダキュアに変わりより扱いやすくなっています服薬方法は1日1回3〜5年間毎日続ける必要があり継続することが大切なポイントです副作用は口の中の腫れ・かゆみ喉の不快感耳のかゆみといった軽いものから重大な副作用としてアナフィラキシーショックがありますが現在のところシダキュアでアナフィラキシーの発生は報告されていません服用開始時期はスギ花粉の飛散終了時から遅くとも12月までを推奨しています詳しい説明をご希望の方は診察の際にお声がけください

  • 04Mar
    • あわてず、騒がず、できることからの画像

      あわてず、騒がず、できることから

      年が明けて気づいたらお雛様が終わっていました今年は暖冬の影響で例年よりも花粉の飛散開始が早まり2月中旬から症状が本格化して来院される方が多くなってきました新型コロナウィルスが世間を騒がせていますがなんばは相変わらずです変わったことといえばマスクが手に入りにくくなったことと熱のある方の受診がやや減ったことくらいとはいえインフルエンザの流行もまだ終わっていないので手洗い消毒健康管理には十二分に気を配って診療を行っていますふだんの風邪の予防と同じように手洗い、うがい睡眠、食事世間が騒がしく落ち着かないときですがこんなときこそあわてず、騒がずできることから受付の飾り棚は一足先に春がきています

  • 31Dec
    • 2019年最後のブログの画像

      2019年最後のブログ

      2019年も残すところあと数時間医師とスタッフと患者どれが欠けても成り立たないクリニックという場所を続けていられる幸せを改めて感じる年末おかげさまでつながっている来年もどうぞよろしくお願いいたします

  • 01Dec
    • 師走の画像

      師走

      あっというまに師走夏の暑さが和らぎ涼しくなってきて毎年恒例のハロウィンイベントを終えた頃から真冬の寒さを感じる日が多くなってきました今年も10月からインフルエンザワクチンの接種が始まっています小さな頃は頻繁に来院していたお子さん達も大きくなると予防接種のこの時期にだけ久しぶりに会えることが多く成長した姿を見られることがなによりの楽しみですなんばの飾り棚クリスマスバージョンに変身しました今年は賑やかトナカイも大活躍です今年の年末年始は12月29日(日)から1月5日(日)まで休診となります

  • 12Aug
    • 夏休みのお知らせの画像

      夏休みのお知らせ

      8月に入り夏の暑さがやってきましたなんばにも帰省前の健康チェックにたくさんの方が来てくださいました毎年恒例のお盆休み8月11日(日)から8月18日(日)まで休診とさせていただきます(受付スタッフが作ってくれたカード)体調管理に気をつけて一休み、一休み…医院の棚飾り夏真っ盛りです

  • 21Apr
    • ゴールデンウィークのお知らせの画像

      ゴールデンウィークのお知らせ

      桜が散り今年の花粉もようやく落ち着いてきましたデータで見ると昨年のほうが大量の花粉が飛んだようですが今年のほうが辛かったように感じるのは私だけでしょうか?今年のGWは平成の終わりと令和の始まりという変化のときですね超大型連休なのでぼーっとしてたらいつのまにか令和になってたそんなふうになる気もします…なんばは暦通り4月28日(日)〜5月6日(月)お休みとさせていただきます※スタッフが作ってくれたお知らせおり紙の腕前が上がってます連休中は東京都の休日当番医が対応可能ですお困りの際はこちらで受診できる医療機関を調べることができます東京都医療機関案内サービス(ひまわり)よい連休をお過ごしください※医院の棚飾りネコたちが日向ぼっこしています

  • 23Feb
    • 花粉到来!!の画像

      花粉到来!!

      2月ももうあとわずか日差しの暖かさに春の陽気を感じる日もありますそう、春…インフルエンザの流行と入れ替わるようにしてスギ花粉が飛散開始しましたここ数日は飛散量が増えてきてなんばに来る患者さんも花粉症の方が多くなってきました今年は花粉量が多くなると予想されています花粉量が多い年は症状がひどくなってから服薬するとアレルギー症状が薬の効果を上回ってしまい薬を飲んでもなかなか症状が良くならないそんなことも起こりえます今年は早めの対策がオススメですなんばの棚飾り3月2日までお雛様を飾っています

  • 04Feb
    • 「2月」「暖かい」といえば…?

      今日の東京は小春日和うーーんと腕をのばして大きく伸びをしたくなるような暖かさですねとはいえ「2月」「暖かい」このワードにドキッとする方もいると思いますそうです今年もそろそろ「花粉症」の季節がやってきます事前の予測では今年の東京近辺の花粉量は少なくて平年並み多いと去年の3倍とのこと本格飛散開始は2月中旬の予定ですが実は本格飛散開始前でも少量の花粉が飛んでいる日もあります花粉の本格飛散開始日は天候の影響を受けて前後しますときどき鼻がムズムズするときどき目がかゆくなるそんな症状が出始めたら薬を飲み始めるサイン今年は1月後半から徐々に花粉症の方がいらしています花粉量が多くなりそうな今年早めの対策が大切です

  • 25Jan
    • インフルエンザ、流行中ですの画像

      インフルエンザ、流行中です

      インフルエンザ…流行中ですねなんばに来てくださる患者さんの中にもインフルンザの方がチラホラいらっしゃいます昨年末にインフルAになったのに1月にまたAにかかりましたそんな方も…(T-T)インフルエンザにはたくさんの型があって例年A2種類、B1種類が流行します今期はどうやら2種類のインフルエンザAがまざって流行しているようですつまりはAに2回かかることがあるってこと一回なったからといって油断できませんインフルエンザの検査は発熱してすぐだと陰性になることがありますなんばでは発症後6時間以上経っていれば90%検出できるキットを使用していますが人によって体内でウイルスが増える速度は異なるので初回の検査で陰性でも発熱が続く方は発症後24時間経過したころに再検査を受けるようおすすめしていますインフルエンザの治療薬はウイルスを減らす薬ではなく増えるのを抑える薬のため発症後48時間以内に使用すること、となっています風邪かな…そう感じたら日に何度か検温して検査や治療のタイミングを逃さないようお気をつけください年始の棚飾り丸くてかわいいだるまさんが大人気でした

  • 27Oct
    • インフルエンザワクチンのお知らせの画像

      インフルエンザワクチンのお知らせ

      秋ですね夏が暑すぎて今年は残暑も厳しいのかと思っていましたがすっかり気持ちのいい秋最近は朝の気温がちょうどよくてなかなか起きられません汗近況報告はさておき今年も10月からインフルエンザワクチンの接種を開始しました開始当初はワクチンが品薄かと危ぶまれましたが在庫も安定してきました予約制ではありませんので当日受付でワクチン接種希望とお知らせください今年もお子様用にとくべつ痛みの少ない注射器を用意してお待ちしています*医院の飾り棚*ハロウィンバージョンになりました10月31日は毎年恒例のハロウィンスペシャルデー今年もスタッフのKさんがはりきって準備してくれましたお楽しみに!!

  • 30May
    • スギ花粉症、ダニアレルギーでお困りの方への画像

      スギ花粉症、ダニアレルギーでお困りの方へ

      今年の花粉シーズンにアレルギー症状が辛かった方から舌下免疫療法のお問い合わせがありました舌下免疫療法とはアレルギーの原因物質を舌下剤として少量から体に取り入れ徐々に増量して体を慣らしてアレルギーを軽減もしくは治す治療です同様の治療で皮下免疫療法というものが以前からありましたが注射薬しかないため通院が必要でした2014年からその舌下錠(液)が発売され現在スギ花粉症とダニアレルギーに対する舌下免疫療法が受けられますこれまで薬の適応年齢はスギ花粉症は12歳〜65歳までダニアレルギーは5歳から〜65歳まででしたがこの6月29日からどちらも5歳〜65歳までに変わります治療期間は3〜5年毎日自宅で薬を服用するそこはややハードルに感じますが抗アレルギー薬やレーザー治療では不可能だったアレルギーそのものを改善しうる治療法ご興味のある方は診察の際に医師にご相談くださいなおスギ花粉症の舌下免疫療法は花粉が飛散している時期(1月〜4月)は開始できません来年のスギ花粉シーズンに備えたい方はお早めに最後になりましたが最近のなんばもうすぐ梅雨ですね