そしてプロローグへ
たしかそのとき実はもう1つボツネタがあったんだけど
中3になったら作ろうと思っていて
翌年は受験とかがあるからその宿題は出さなくてもいいことになり
そのうちスケッチもいたずら書きと思った親に捨てられて
ものすごく怒った記憶はあるのにネタが思い出せない
(これよりはたいしたことなかったはずだけど
このころが1番発想が柔らかかったなと今でも思う
まあ会社批判とかそういうことでもないですけど
そう?
もしも自分が会社を興すとしても当然小さな会社の訳で
そんなに仕事など入るわけもなく
結局は同じ問題は起きるはずなので
まあそういった場合に対してこうなのかも程度の感じです
ナレーター
危機感から起こした行動 後にこれが大きな転機がになったのてあった
風の中の昴 砂の上の銀河
みんなどこへ行った?
夏が来れば思い出す その2
関係ないがそのとき中学生にもなって空き缶の貯金箱とか
そんなのが数点あったりとレベルの低さにがっかりしたような
もっとアイディア競争見たいのを期待していたから
(人を集めてもこの程度となる危険はまあね
好評を得たその作品、本人は意外というかこんな程度でと思いがあったのです
実はその時は作るのが大変だったので
本来のスケッチしたアイディアとしては簡略形でしたので
「ちゃんと作ってないんだけどな」みたいな気分です
なので当時のネタの完全版を作ってみようかなと最近思っている
それをしゃちょさーんに見せてみて独自商品化1号に。。っ??
今のところこのアイディアでは商品化になってないようなので
またパクくられると困るのでいいませんけど
いまならそんなに作るのは難しくないし
(まあ、どこかで作ったが売れてないだけかも知れないけどね
今から考えればたいしたことない電池式の携帯扇風機もそこそこに市場を作っているところ見ると
もしかしてといつも考えてしまうのですが
個人で新しいことを考えるとしても
大ヒットしないまでもそこそこ仕事になる程度も不可能といえるだろうか?
夏が 来れば思い出す
ここ数年、毎年夏になると乾電池式の携帯用扇風機を
売っているのを見るたびに思い出すことがあります
あれは中学2年生の夏、技術家庭の夏休みの宿題で創意工夫というのがありました
自分でアイディアを考えて作品ををつくるというものですが
みんなの中で1番めんどくさい宿題だったんだと思います
何を作ったらいいか困っていたようでした
友人に何を作るか聞かれ
私は既にその携帯扇風機を作る気持ちを固めていましたので
「ミニ扇風機」と答えると
「そんなのどうやって作るの?」「出来るの?」聞きかえされ
つい「えー?そんなの」l「モーターに羽つけるだけでしょ!」と返し
数日後あっさり「俺もミニ扇風機にしたわ」とのこと
「なんで同じのにするの?」「もう作れない!」興奮気味に離すと
「別に同じでも作ればいいじゃん」悪びれることもなく
見せて貰ったら結構いい出来でもあり同じ作品ではダメだと思った
創意工夫と言うだけ合って自分だけのアイディアでなければいけないのに
しょうがないから自分の中でボツにしていたネタで作ったのです
まあ外にネタがあったからあっさり引いたのですが
ボツにしていたのも作るのがめんどくさそうと言う理由でした
結局その作品は彼の作品よりもというか
私の記憶が確かならクラス(2クラス)で2番目ぐらいの先生の評価で
みんなにも大好評で、結果的にはよかったのですが
くぎり その3
忙しくなるたびに毎回募集する
根本的な問題として安くても来る人を使うのがうちのやり方で
ろくな人材がいない現状(私も含めてです。はい。はい。
安い上に仕事がないではすぐに人がいなくなるのは当然で
人がいなくなる原因というのも少ない仕事を求めて
自分のために他人を低い評価に扱うなど人間関係まで壊れてしまう
(言いたいこと抑えてます(メメ
仕事が不安定なら不安定なりに仕事がなくても
辞めない人をつなぎ止めておく必要があるとおもいます
まあそんな状況でいてくれる人は難しいでしょうが
ただ今の世の中、ゆとりを持って働こうみたいな考え方で
自分の時間をもっと大切にしたい。あまりがむしゃらに働きたくない人は
少なくないはずと思います
逆にがんばって働きたいですと必死なかたほど
このような場所はあっていないのが現状なのです
辞めるといわれた時もギクシャクしたままいなくなられるのではなくて
忙しくなったらいつでも電話でも掛け合える程度の関係は
保って置けないものでしょうか?
そこで昨日の話しとして夢があれば頑張れるかも知れない
美術や工作のサークル程度の感じで遊びに来てくれ
ただ単に会社にちょろちょろしている人が何人かいれば
忙しいときだけ仕事をしてもらえ
物作りが好きで来てるような人は今のメンバーなんかより器用なはず?し
そういう人って自分の時間が欲しいタイプの人間なんだと思います
夢を見るための働きがいが必要なのではないですか
いつか大物になってやる。。と思いつつ腰掛け程度に
つづく?
くぎり その2
急に得意分野を作れと言ったところで難しいのは承知の上です
かといって私のキーボードのアイディアを実現させて売れと言ってるのではありません
(ネット上で大反響、取材の申し込みも殺到とかならともかくですが
ただ誰でも何かのこういうのがあったら便利だな程度の
アイディアは持っているのではないかと思います
私だってキーボード以外にも少しだけアイディアはありますが
こんなくだらないなと思うような主婦のアイディアが
年商何億で人生が変わりましたみたいな話しも意外とあったりして
いろいろ作ってみてはいいかと思うのですよ
なにか芽が出るかも知れないし(何が市場に受け入れられるかなんて読めないのですから
ただ小さな会社ですからそんなものは仕事としては作る間の給料など払えないでしょう
時間外でいいんですよ
仕事がない日だって多いのですから(仕事ください!
もちよって美術とか工作サークル程度の感じでね
プライベートで会社に遊びに来るような感覚のまま
アイディアを考えるのは得意です
物を作るのが大好きですみたいな人がいればいいかと
成功した場合に大きな見返りを約束すれば
いまは趣味の延長でもいいから
つづく
くぎり その1
6月~7月にかけて
この季節というのは私にとってはいつも別れの季節なのです
いままで何があったかは伏せさせていただきますが
そして今回もそんな感じでした
いや、まだどうなるかは分かりませんが
この頃のゴタゴタつづきから
その元請けに遊びに;仕事しに来ることもなくなるような気がしていたからです
私の存在を知った人もいるのを承知で上で少し?吐かせていただきます
小さな町工場が設備も技術など一切ないに等しくて
どこの会社でも出来るような仕事しかしないで
その上、仕事の波がかなり激しくて
果たしてそれでいいのだろうかと思うのです
このままでは先が見えないのは明白で
置かれている状況に非常に危機感を感じるのです
世間には大手でなく小さな下請けでも分野この部品に関しては世界シェアのん十%とか
そういう話しは結構ゴロゴロしてしているみたいです
目指す方向性としてはこの形なんではないでしょうか?
まあせめてちゃんとした得意分野が欲しいところです
つづく
さあ夏本番
数日前家の台所でクワガタのメスと思われるのがいた
コクワかな?
角がない(小さい)からメスって区別しづらいよね
カナブンもカブトのメスもゴキ○リも同じようだし
また最近ガスメータに虫が入って動作がおかしいとかで
業者が来ていました(田舎ですな
もう自分で虫取りなどしないから64のどうぶつの森で虫取りなどをしてみたりする
オオクワと思ったらヒラタ。。
リアルでの幼少時代もそうだったなーと
最近の子供たちの間では虫ブームらしい?
数年前までは恐竜とかそんな感じでしたけど
どっかの出版社とか玩具メーカーとかそういうところが仕掛けたのかも知れないけど
いつも夏休みに合わせてそういうのに興味も足せることはいいんじゃないですか?
理系離れが進んでいると言われる昨今思うと
理系とか文系とかいいだすと
配列の世界でも私は文系だから発言が妙に気になる気がするけど
そんなのどっちとかって。正直どうでも良いですが
ちなみに私は両方とも。。。。ダメです。はい。
バカの壁などで知られる解剖学の養老先生が自分のコレクションが置ききれなくなって
虫の博物館みたいのを箱根に作るんだとか
こういう先生も原点はこういうところにあるのかと思うと結構いいですね
あーほみたい
なんだていいんじゃない
でどっちがいいかな
いやそもそも交互打鍵の和ならべとは
何故方向性が違う4段カナを考えていたのか?
心のどこかでJISの方が早いはずとの思いは常にあって
本人だって分かっているのにこの配列は早くないとの批判と
挫折したJISカナでいつかはブラインドタッチで打てるようになりたい
その10年越しの思いが何かを動かしました
最速は3段ではないのではというような思いもあり
4段を使いこなせないから3段にするのではなくて
とりあえずはJISかな4段を使いこなす方法をまず考え
始まった
配列の並び自体はおまけみたいなものなので
ベストかどうかは何とも言えませが
いきなり普通に使ってみています
和ならべが他の交互打鍵よりもより分かりやすい方向へ
(必要以上に省打鍵を使うでなく
ゆびばらが他のカナ系よりも打鍵数がより少ない方向へ
(範囲を狭くするでなく
より~でなんか平均点を求めないような感じなのかも知れません