マガジン 41号 | なっかのブログ

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週刊少年マガジンの41号の感想です。



表紙&巻頭グラビアは吉岡里帆さん。9月20日公開の映画『見えない目撃者』で主演を務めています。

[ヒットマン]
ヒットマンの4つの本気、すごかったです。
好条件を突きつけられても揺るがない剣埼の行動には尊敬しました。
最後のページは、もしかしてそっちに流されてしまうのではないかと思うくらい魅力的な言葉に感じました。
どうなるのか、次号も気になります。
袋とじもすごかったです。おもしろいと思いましたが、どういうきっかけでこの企画を思いついたのか気になりました。

[ランウェイで笑って]
つまづいてしまった時に立ち直って再びがんばるのって、難しいことだと思いますが、なんとか立ち直って次に進めるようにしたいとも思いました。
さりげない優しさって沁みるなぁとも思いました。
育人すごいなとも改めて感じました。

[五等分の花嫁]
同じ立場だったら絶対に混乱してしまうと思ってしまいました。
そんな目的があったならついって言わなくてもよかったのではとも思いました。
カマをかけたのか、それとも?
子供に言われている風太郎には少し笑ってしまいました。
風太郎の出した答え。その答えでいいのか、気になります。


五等分の花嫁(11) (講談社コミックス)

[マコさんは死んでも自立しない]
最初のページのリンはいい意味でさすがでした。
また、姫のなかなか見れない表情を見ることができたのも楽しかったです。
それにしても外ではなんでもこなせるマコさんは改めてすごすぎると思ってしまいました。
最後のページのリンはイケメンでしたが、予想外すぎて驚きました。

[柊さんちの吸血事情]
チョロいなとも思いましたが、自分も同じ立場だったらチョロくなるのだろうとも思いました。勇太と同じようにそうなんだ?と何度も思ってしまいました。
家族。確かにそれが家族なのだとあらためて感じました。
連載になればいいなと思います。

[彼女、お借りします]
まさかの提案に驚きました。
あえて釘を刺す必要あったのだろうかと思ってしまいました。
和也のまさかの姿に、千鶴と同じような表情になってしまいました。やる時はやる男という印象でしたし、かっこいいとも思いました。




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