世界の終わり:アルマゲドン | 泣きアイテムのブログ

世界の終わり:アルマゲドン



あらすじ:テキサス州に匹敵する大きさを持つ巨大なアステロイド(小惑星)が地球に接近、ニューヨークが無数の隕石群に包まれた。計算の結果、18日後には地球に衝突することが発覚。人類滅亡を回避すべく、NASA 総指揮官トルーマン(ビリー・ボブ・ソーントン)は、小惑星の表面に穴を開け、地中で核爆弾を爆発させれば軌道を変えることができるという案を聞き、石油採掘のプロ、ハリー(ブルース・ウィリス)に惑星上での掘削を依頼する。ハリーは長年共に仕事をしてきたチック(ウィル・パットン)、ロックハウンド(スティーヴ・ブシェーミ)、ハリーの娘のグレース(リヴ・タイラー)の恋人のA.J.(ベン・アフレック)らを呼びよせる。彼らは厳しい訓練のあと、二機のシャトルに乗り込み惑星に向かうが…

CNNで見たんだが、世界破滅の日の解釈を間違えていたそうだ。

先月の21日に神が「最後の審判」を下すと予言したのは「解釈の間違い」で、世界の終わりは5カ月後にやって来る。キリスト教のラジオ伝道師ハロルド・キャンピング氏が弁明した。

キャンピング氏は数カ月前から、21日には神に選ばれた2%~3%の人々が天国へ昇り、世界は地震などの災難に襲われると予告していた。

これが嘘でも真実でも、現実を受け入れるしかないんだろうな。

世界の終わりが10月に来ようが、明日来ようが、
少なくとも俺はいつもと変わらない毎日を過ごすと思う。