おはようございます。


夏季休会が明け、いよいよ今週から再開する予定の米国連邦議会。


「香港における自治権の状況を米国務省が毎年検証することを義務付ける超党派法案」の行方を注視して行きたいと思う。


冷戦以来連続性を持って継続している東西の鬩ぎ合いが、香港のみならず、世界に対し大きな影響を与える事になる。


米国連邦議会の、より一層の奮励に期待する。



中山泰秀


ロイター通信より以下

https://reut.rs/2ZAZ4tI