仏壇といえは遺影を飾る細工が必要。 |  住人十色                                          ★★★ 住 人 十 色 ★★★

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ようこそ。十勝の音更町で建設業を営んでいます。
わたしで3代目となります。
中谷彰の日々の感情、建築への思いを書き綴っています。


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イイ天気です。

今日から玄関スロープ工事で
基礎屋さんが入りました。
午後から引渡しと引越しがあるのです
避けたかったですが
基礎屋さんは忙しいところ入ってくれるので私の都合で変える訳できません。

現場では根掘り状況と既存建物でのスロープの高さ関係を見てきました。

その現場の帰りに改修の現場によりました。
今回の建物、築40年くらいなので耐震補強も兼ねて外壁には構造用合板を貼ってから石膏ボードを貼ってます。
間仕切り部分も基礎があるところにも
おなじように耐力壁をせっち。

さて、午後からは引渡し引越しでした。
残工事は昨日終わらせていますので。
新居では仏間にお仏壇が入ってました。

が、しかし
仏壇があるということは
遺影があり、それを飾るもの。

長押は用意していませんので
金具を加工して取り付けて来ました。

仏壇といえは遺影を飾る細工が必要。


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