和歌山のおもろいおっちゃんが社長の中筋工務店です。

 

 

 大きく変わる生活様式。

お座敷の使い方も変わってきました。

 

N様のご自宅のリフォームでは

大胆なお考えを実現すべく工事をさせていただきました。

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昭和の時代に建てられたご自宅。

南側に床の間(とこのま)付きの8畳と6畳の続きのお座敷がありました。

 

日当たりの一番良いところにある部屋を使わないのはもったいない。

 

このお座敷を家族で使わない手はない。と

 

決断されて、

 

続き部屋になっている和室を


家族全員が使える空間にと


キッチンやお風呂を含めた思い切ったリフォームとなりました


6帖と8帖をつなげ、縁側も含めて

とっても広い空間ができました。

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(現在はいろいろな記念の品々を飾られています)

 

床の間に飾られていた品々も、造り付けの家具を設置することで

 

新しいお部屋で、常時家族の目に触れ共に生活を送れます。

 

お仏壇もそのままの位置で

家族の生活空間に取り込まれ

 

この家を建てられた先代の当主様も喜ばれていると思います。

 

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開放的なキッチン

床の間だった場所のアクセントクロス、

ソファの色


統一されましたので


明るくて落ち着いた空間になりました。

 

昭和の住まい方が大きく変わりつつある今、

 

このようなリフォームをすることで、

 

令和時代の快適さを手に入れることもできますよ。


お座敷って使ってないのは

もったいないと思ったら


ご相談ください。

 

 

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