小室問題の本質が見えてきた! ② | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

※「旅烏(たびがらす)」

 

  人生は旅烏

 

      皇室も旅烏

 

          せめて皇室だけは、旅烏であってもらいたくないね。

 

 

 河野太郎が「議員は第三国籍までもっていてもいじゃないか!」と言ったのは、頭の中には、蓮舫がいたのだと思います。蓮舫は、台湾国籍であり、中国国籍も持っています。そして、日本国籍を取得したのです。この女は化け物なのでしょうか? 河野太郎は、それを「容認すればよいのだ。開かれた日本にしなければいけない」と言うのです。

 河野太郎は、結構、まともなことを言っています。しかし、全然ダメです。何故、そんな余計なことを言うのでしょうか?

 その点、高市早苗さんはスッキリしています。一つも間違いはありません。「憲法を改正する」「総理になっても靖国神社の参拝も行きます」という姿勢が一貫しています。

 「憲法を改正して、日本の防衛をガチガチに固めて、凄い国をつくっていきましょう」と言っているのですから、全て正論です。

 夫婦別姓など、とんでもありません! 河野太郎は、夫婦別姓賛成です。ふざけた野郎です。朝鮮の風俗を日本に持ち込んではいけません! 「お前は3世か?」と言われてしまいます。河野太郎は、「希望者全員に誰でも日本国籍を与える」とも言っていましたね。そのようなことを言う人は、日本人ではないのです。そのように疑われてしまいます。

 二重国籍だと不安なのです。誰かにそれを突かれてしまうと、議員として倒れてしまいます。だから、蓮舫も逮捕しなかったのです。

 「河野太郎は朝鮮人か? お前も二重国籍か?」などと言われたら、議員生命は終わってしまいます。「お前、韓国にも籍があるんだって?」と言われてしまったらお終いです。有田芳生(よしふ)がそうです。大韓民国のパスポートを持っているのです。それが日本の国会議員ですから、ふざけた連中です。

これからも様々な問題が起きてくるだろうけれども、問題の解決は、本質を突かなければいけません。プー小室の問題は、無職の乞食男が皇室の御姫様に結婚を申し込んだということです。これが問題の本質です。

 小室佳代に400万円の借金があるなど、どうでもよい話です。その問題が解決したら、プー小室の行為は全て許されるのでしょうか? 全く許される行為ではありません!

 そのような理論をきちんと固めていかないといけません。

 そのために日本は、元の姿に戻らなければいけません。ニセ皇族を追いだして、皇族と平民の立場を明確にしていくことが大事です。

 ニセ皇族は皇族の立場を利用して、皇族でない発言をしているのです。皇族としての責任は果たしません。遊びほうけている秋死ノ宮、ヌエのようなニセ皇族を追いださなければいけません!

 鬼子さんは朝鮮人です。皇室から出ていきなさい! 朝鮮人であるということは、韓国にも国籍があるのです。韓国は絶対に籍を抜きません。この問題は大事な問題です。「ニセ皇族を追いだそう!」という、国民運動を起こしていかなければいけません。

 「この問題は、いつから起きてきたのか?」というと、これを田布施システムというのです。長州藩に田布施村があり、薩摩藩にも田布施という村があったのです。明治維新は、ここから偉い人が大勢出てきたのです。

 田布施村は、朝鮮人部落です。日本に来た朝鮮人は、古来人と、今来人があります。古来人は、古くから日本に来た朝鮮人です。今来人は、今来た朝鮮人です。それらの朝鮮人が集まって、薩長連合が出来たのです。その中から伊藤博文や井上馨など出てきたのです。

 「田布施」という言葉を調べてみたのですが、辞書を引いても出てきませんが、「タブセ」という言葉に意味があるのです。「朝鮮人の村」「海を渡ってきた人」などの意味があるのだと思います。

 その連中が明治維新を起こして、朝鮮革命をやったのです。これは、一つの物の見方です。伊藤博文、大山巌も朝鮮式の墓を立てています。朝鮮式のお墓は円墳です。

 田布施村から天皇になった大室寅之助が朝鮮の血筋だとすると、日本は明治維新で乗っ取られていたということです。それから、田布施システムは、絶対に崩れません。山口県の田布施村から総理大臣が3人も出ているのです。

 今度は、防衛大臣の岸さんが、総理大臣になるのでしょう。みんな田布施システムです。安倍晋三の昭恵夫人は、パチンコ屋の娘だと言うのです。それが森永製菓の養女に入ったのです。それで、李晋三と結婚したのです。

 日本はすでに朝鮮人に乗っ取られていたということです。それが第一の波です。第二の波がGHQです。GHQがやったことは、「朝鮮人に日本の権力を握らせろ!」ということです。朝鮮人の血が入っていない者は、総理にしてはならないのです。そのような不文律でやってきたのです。

 電通は朝鮮人、NHKも朝鮮人、国会議員の半数は朝鮮人、全くヒドイ奴らです。もう日本は乗っ取られていたのです。何故かわかりますか? 森永製菓、グリコ、明治製菓、ロッテも朝鮮人の会社です。

 戦後は、甘いものを持っていたのは進駐軍です。軍が放出する飴を持ってきて、「俺は朝鮮人だ」と言うと、原料をあげたのです。だから、朝鮮人がお菓子屋になったのです。新聞もそうです。当時は新聞の大きな巻紙があって、輪転機で刷っていたのです。

 終戦後、紙は日本人に入らなかったのです。「何故、そんなことがわかるのか?」というと、戸田城聖が「戦後は紙が手に入らなかった」と言っていたのです。GHQの言うことを聞いている朝鮮系の団体には紙が入ったのです。

 朝鮮系の連中をトップに置いて、日本は支配されてきたのです。気が付いてみると、森永、グリコ、明治、ロッテも朝鮮人の会社です。新聞社の上層部の連中も朝鮮人です。そのような朝鮮人支配を明らかにして、そろそろ日本人のための日本に戻さなければいけません。

 アメリカは、日米安全保障で「アメリカは日本を守る」と言いながら、中国と密約を結んでいるのです。「時々、日本をいじめろ。日本が大きくならないように日本をいじめるのだ!」という密約があるのです。ヒドイ話です。

 まだまだあります。「朴正煕はなぜ殺されたのか?」というと、朴 正煕は日本の財界に来て「お金を出してくれ。日本は原爆が持てないから、俺が原爆を持つ!」と言ったのです。日本は韓国にお金を献金したのです。朴 正煕は、本当に原爆を造ろうとしたのです。

 ところが大統領警護室長が、「閣下、死んでもらいます」と言ったのです。朴 正煕は、「誰の命令だ?」と聞いたのです。「すると、アメリカです」と言ったのです。それで、原爆計画は終わったのです。みんなそうです。

 橋本龍太郎がそうです。日本はアメリカの国債をしこたま持っていたのです。それを「現金にかえちゃおうかな」と冗談で言ったのです。アメリカの要人に向かって竹刀の先を首に向けたのです。アメリカは氷ついてしまい、2~3日後に橋本龍太郎は死んだのです。

 日本の総理大臣は何人殺されたと思っているのでしょうか? アメリカには敵わないのです。安倍さんは「私には3つの敵がいる」と言ったのです。一つはアメリカ、二つは朝日新聞、三つが日本の財務省です。「この3つに逆らうと、私は殺される」と言ったのです。逆らうと本当に殺されるのです。

 日本に入っているCIAの工作員は1千名もいるのです。殺すためにいるのです。CIAは殺しの軍団です。邪魔者は消していくのです。アメリカの進路の邪魔になる者は消していくのです。怖いでしょう。

 一人の代議士に一人のCIAがついているということです。ヒソヒソと相談して「あいつは危ないな」と言うと暗殺です。そのような時代です。自主防衛が如何に大事かということがわかります。総理がそれを言うと殺されるから、言えないのです。

 高市早苗さんならば、言うでしょう。筋を通している人です。期待しています!

 

■安西孝之さんと秋篠宮、瓜二つです!

  安西孝之さんは、美智子さんの妹の亭主です。

 

 

※眞子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

 森 矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

https://www.yoshiepen.net/entry/2021/03/01/224414

 

 

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