令和の変(小室の乱) ① | 中杉 弘の徒然日記
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中杉 弘の徒然日記

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Battotai「抜刀隊」Alternate Version(反逆児の歌)

 

  天の許さじ大反逆

 

    皇室を狙うものは、斬首の刑に処すべき!

 

 

 国民は毎日、悪夢を見て過ごしています。大変、暗い表情で皇室を見ているのです。魔子ちゃんとKK問題は、どのような問題なのかというと、これは反乱です。国家の中で一番大きな犯罪は、国體に関することです。

 これは、大変な問題を引き起こすのです。何百万人が死ぬことになるのです。上で乱を起こせば、下のほうも殺し合いになります。崇徳天皇の乱もそうです。平氏の乱もそうです。上で乱を起こすと、殺し合いが始まるのです。上の連中の罪は一番重いのです。

 KKの問題は、皇室に対する反乱です。無職のジゴロ男を皇室に入り込ませようととして、A宮は変革を求めるのですから、これは国民に対する裏切りです。これは法律に書いていなくても、一番重い罪です。今回の事件は、「令和の変」と後世でも語り継がれるべき大事件です。

 KKは皇室を狙ったのです。過去に皇室を狙ったのは、弓削道鏡です。平民が天皇になるなど、国家を揺るがす大事件です。国家は、皇室から始まっているのです。皇室に平民が食い込んで、天皇になると、皇室が壊れてしまうのです。KKの乱は、それくらい大それた乱なのです。

 それに気が付かず、未だに「氏」だと言っている連中は、頭がおかしいのです。ヒドイ例では、KK母のことを「お母様」と言っているのです。とんでもありません! この親子は、謀反人です。

 石川五右衛門のような男です。石川五右衛門を知っていますか? 太閤秀吉の首を狙った男です。太閤秀吉のお城に忍び込んで、首を狙った男です。石川五右衛門は捕まって、釜茹での刑にされたのです。

 国家の最高幹部を狙ったのですから、釜茹での刑です。普通ではありません。釜の中に石川五右衛門を入れて、薪をどんどん焚いていくのです。「アッチッチ」と灼熱地獄です。それで死んだのです。

 昔は、「釜茹での刑」はよくあったのです。権力者を狙うと、極刑になるのです。秀吉は串刺しの刑までやれる男です。自分の甥の家族を皆殺しにした男です。自分に子供が出来たので、甥が邪魔になったのです。それで、一族皆殺しです。そんな男に捕まったら、釜茹での刑にされてしまうのです。

 山口組三代目の田岡さんの命を狙ったヒットマンがいたのです。京都のベラミという店で待ち伏せをして、田岡さんに拳銃を撃ったのです。弾は当たったのですが、あと1センチ深く入っていたら、死んでいたのです。動脈から1センチずれて弾が当たったのです。

 「それは、度胸が据わっていないから、そうなったのだよ。度胸が据わっていたら、命はとれたであろう」と田岡さんが言っていたのです。田岡さんは大物だから、ヒットマンがためらったのです。怖くなって、狙いが定まらなかったのです。

 その野郎は山口組が総力を挙げて捕まえたのです。「警察が早いか、山口組が早いか」と言われていたのですが、山口組が早かったのです。その野郎はヒドイ死に方をしたのです。ゆわかれて、目玉をくりぬかれて、残酷な仕打ちを受けて死んだのです。

 そのようなものです。最高幹部を狙ったら、報復は当然です。日本の刑法に従って、「懲役20年」というのは、生ぬるいのです。最高権力者を狙ったら、当然のことです。これは、見せしめの意味もあるのです。八つ裂きにされても仕方ないのです。

 そんなことは法律ではできませんが、KKの事件はそのような類の事件です。KKが皇室に入って、その子供が天皇になると、国體がもう変わってしまうのです。

アメリカでは、ケネディ大統領は暗殺されたのです。未だに事件の真相は解明されていません。犯人に疑われた人は、何人も死んだのです。それだけ大きな事件です。最高権力者の暗殺は、下に広げていくと、反乱から戦争になってしまいます。戦争になると、何十万人が死ぬことになるのです。

アメリカの南北戦争では60万人が死んだのです。自国民同士が銃で殺し合ったのです。外国で戦ったのではありません。自国で南北に対立して、60万人が死んだのです。凄い数です。トップを狙うと戦争になってしまうのです。

 それに匹敵する事件がKK事件です。極悪非道です。「天皇の位を狙う」ということは、極悪人です。皇室に入り込もうとする輩は極悪人です。日本人ならば、皇室に入りこもうなどとは思いません。こんなことは、絶対にあってはならないことです。

 「人を一人殺した」という事件とは比較にはなりません。国のトップを狙うということは、大事件です。比較にならないくらい、大悪です。それが天皇の権威です。天皇の位を狙うなど大悪人です。

 それを「KK氏」と呼んでいるバカがいるのです。何がKK氏なのでしょうか? 「KK氏」と言いたいならば、「KK死」と言いなさい! この男はどのようなことをやったのでしょうか?

 物事は見方を変えればよいのです。全て変わってしまうのです。魔子ちゃんは「Kちゃんと結婚しようとしたら、国民が邪魔をしている」と思っているのです。国民が邪魔をしているのではありません。

 純真無垢なる魔子ちゃんを、トントントンと後ろから肩を叩いて、KKがやってしまったという事件です。国民が「KKはダメだよ」と言っているのに、魔子ちゃんは絶対にあきらめません。

 「僕はもう魔子ちゃんをやってしまったのだよ」と言ったら、犯罪行為です。大金持ちのお嬢さんをホームレスが犯したら、犯罪です。それと同じことです。お金もない、身分もない、何もない奴がA宮家のお嬢さんをやってしまったのです。

 最初からやってしまっているのです。3~4年もつき合わされたら、女はその気になってしまいます。もう肉体を与えているのです。KKは魔子ちゃんの肉体を奪ったのです。そのような事件です。

 KKは、ただちに捕まえて豚箱にぶち込んでしまわないといけません。そのような事件です。何が結婚なのでしょうか? 皇族の女が犯罪者と結婚するのでしょうか? 魔子ちゃんを犯したことが犯罪だと言っているのです。

 日本の歴史も文化も知らない、何も知らない韓国人のKKが、魔子ちゃんをだましてやってしまったら、許されない行為です。何故、無職のジゴロ男が魔子ちゃんをやってしまったのでしょうか? そんなスキがあったのでしょうか?

 「僕は魔子ちゃんと結婚したいのです」、「そうか、お前はどんな家だ?」、「はい、私は一条家です」と言うならば結婚も許されますが、「無職のプー太郎がお姫様を犯してしまった」という話ならば、問答無用で逮捕しかありません。

 普通でいったら、この話は逮捕です。何故、まだわけのわからないことを言っているのでしょうか? 「10月には結婚させる」など、煮え切らないことを言っているのです。宮内庁は何をやっているのでしょうか?

 しかも、A宮は何をやっているのでしょうか? 噂では、KK母に手をつけたというらしいのです。ババアが自ら言っているのですから、文句の言いようがありません。A宮さまは“夜行性”なのですね』とババアが言っているのです。

 皇居から抜け出してババアの家に行くのでしょうか? A宮に護衛はつかないのでしょうか? その場合は、表に待たせておくのでしょう。

 家に入り込んでバアアと朝までやったのでしょうか? ヒドイ話です。娘はKKにやられて、A宮はババアにやられたのであれば、親子そろって話になりません。2人とも皇族失格です。

 KK母は何を考えているのかというと、「A宮と結婚したい」と言っているのです。「魔子ちゃんが息子と結婚して、A宮は私と結婚するのよ」とハッキリと言っているのです。「私はチョビヒゲの男が大~好き!」と言っているのです。

 “謎の彫金師”もチョビヒゲだったらしいのです。“謎の彫金師”は、ダンディだったらしいのです。ババアは、5年も一緒にいたのですから、チョビヒゲが好きなのです。「私はA宮を見た時に、チョビヒゲにしびれてしまったから、結婚するのよ」と図々しく平気で言っているのです。

 KK母は、鬼子さんの前でも平気でズケズケと言うのです。すると鬼子さんは、発狂寸前です。ババアが「A宮が天皇になったら、皇后陛下は私よ。あんたではないのよ。私は何回も関係を持っているのよ。A宮は、あんたのことを嫌いだと言っていたわよ。あんな冷たい女はいない。私のほうがよっぽどいいと言っていたわよ」と言うと、鬼子さんは失神するのです。もう目に見えています。そうなるのです。ババアは、鬼子さんの目の前で図々しく言うのです。朝鮮人にはそのようなところがあるのです。それは、相手を潰すために言うのです。すると鬼子さんは発狂するのです。(②に続く)

 

 

■小室佳代さん、立皇嗣「祝賀会」に「禁断のDVD」を贈る 紀子さま「実家に帰らせていただきます!」再び

 

●祝賀会に合せた佳代さんが送ってきた速達便

今回の“立皇嗣の礼”は、コロナ禍が深刻化する中での挙行となり、規模は縮小され、祝宴にあたる「饗宴の儀」は取りやめとなった。だが、1110日には皇居・宮殿にて皇族、元皇族(ご親族)、宮内庁職員らが集まり“祝賀行事”が開催される予定になっている。

これにあわせて動き出したのが、他でもない眞子さまのお相手・小室圭さんの母・佳代さんだ。さる宮内庁職員は次のように語る。

「小室佳代さんが宮殿での祝賀行事に出たいと宮内庁に連絡を入れてきたのは、11月初めです。『祝宴の儀は取り止めと聞いたのに、身内の祝賀行事はするのですね。私は将来の天皇である悠仁さまの近縁になる人物ですよ。招待状を一通回してくださるかしら』と、いつものようにこちらの話を何も聞かず、一方的に話し出しました。3時間ほど説明し、ようやく受話器を置いていただけました。

ですが佳代さんは諦めていなかったようです。昨日(119日)の午前に佳代さんから速達で荷物が届きました。小室家から荷物は秋篠宮家の方々にお渡しする前に、加地隆治皇嗣職大夫が立会いのもと専門の職員らが開封し、その処理を決める手はずになっています。

聞いた話によれば速達便の中には、『ダーリン立皇嗣の礼、かっこよかったワ💋私も10日の祝賀会に行きたいなココに連絡して→090-XXXX-XXXX💋と手書きメッセージとキスマークが添えられたDVDが一枚入っていたそうです」(宮内庁宮務課職員)

小室佳代さんは手作り品を男性に頻繁に贈る習性があることはよく知られる。金銭トラブルで係争中の元婚約者にも、春画をモチーフにした手描き年賀状を送っている。

 

DVDに入っていた驚きの映像

小室家がたびたび秋篠宮家に贈り物を送っていることは、週刊誌やワイドショーが幾度も報じている通りだ。今回の贈り物ついてまず宮内庁が恐れたのは、禁断のDVDの中に、眞子さまのあられもない美しい姿が入っているのではないかという恐怖だったという。

「すでに週刊誌(週刊文春2019620日号)でも報じられている通りですが、小室圭さんは常に録音機をポケットに入れており、何かあればすぐに音声と映像を記録に残す癖があることが解っています。秋篠宮家で話し合いをした時も、過去に録音・録画したとされる証拠なるものを次々と出してきて、逆にご夫妻を戦慄させました。『この会話も録音されている。眞子も録画されている』と。

そのため、DVDの中身を確認するにあたり加地大夫は、他の職員を退席させ、秋篠宮殿下と紀子さまをお呼びになり、3人だけでこれを再生されました」(同前、宮内庁宮務課職員)

佳代さんから送られてきた禁断のDVDには一体何が映っていたのであろうか?

「部屋の中には誰も入れなかったので詳細は解りませんが、どうやら前半部分には、即位礼から立皇嗣礼までの秋篠宮殿下のお姿をまとめた動画が入っており、後半部分には小室佳代さんは若いころの動画が入っていたようです。

部屋から出てきた紀子さまは、殿下に『あなた、佳代さんとデキてるの?』『万が一にでも佳代さんが祝賀会に来たら、その場で実家に帰らせてもらいます』と何度も…。なお紀子さまの『実家に帰らせいただきます』はここ一月で5回ほど聞いています」(同前、宮内庁宮務課職員)

どうやら心配していたような内容の動画は入っていなかったようだ。だが、このタイミングで佳代さんが動き出したことに意味を見出す関係者も多い。元宮内庁職員の小内誠一さんは次のように予想する。

「ようやく立皇嗣の礼が終わり、秋篠宮殿下の誕生日会見が1130日に発表されます。いよいよ眞子さまの結婚問題を解決しなければなりません。年内には眞子さまは何らかの発表をされると予想されます。それもあって佳代さんは皇室の内情をスパイしたかったのではないでしょうか」(小内誠一さん)

秋篠宮殿下と個人的なお付き合いのある江森敬治さん(毎日新聞社)も、メディア取材に応じ「年内に何らかの発表があると信じている。おそらくは『準備が整うまで延期します』といった内容になるだろう。すべては小室家と眞子さま次第」と語る。とうとう運命の歯車が動き出した。

https://imperialism.site/archives/14840

 

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