皇室問題は、化け物家族だ! ② | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

 美空ひばり『浪曲・清水次郎長伝~三十石船の場面』 ひばりの森の石松

 

 

 次郎長さんのように筋を通さなければいけませんよ。

 

  筋を通さない奴を野獣と言うのです。

 

   筋を通す親分は、立派なヤクザと呼ばれます!

 

 

 

 秋死ノ宮には、皇族の血はつながっていません。するとニセ皇族を「天皇にする」ということは、一体、どのようなことなのでしょうか? ハッキリ言ってあげましょう。秋死ノ宮は、ニセ皇族です。

 秋死ノ宮は、神道の作法を覚えようとしません。宮中奥深く行われている儀式には、参加しません。その原因は、血が違うからです。天皇を継ぐ気持ちなど全くありません。自分のままで天皇になりたいのです。

 天皇は権威もあるから、お金も自由になります。秋死ノ宮は、お金だけは欲しいのです。これは、魔子ちゃんにもつながっている考え方です。魔子ちゃんは「皇室は嫌いだ! 圭ちゃんと一緒になりたい」と皇室を飛びだしても、お金は欲しいのです。

 全く矛盾しています。「好きなことをやらせてよ。圭ちゃんと一緒になりたいのよ。だけど、お金は皇室からもらいたいのよ!」ということです。皇族が結婚を選ぶならば、臣籍降下です。「お金だけちょうだいよ!」など、それはないでしょう。

 プー小室の女房になりたければ、詐欺師の乞食男の女房です。「詐欺師の乞食で朝鮮人の女房になる」ということです。魔子ちゃん、わかっているのでしょうか? 皇族の役割は全て放棄しておいて、反対に「もっと給料を上げてちょうだいよ!」と言っているのは、図々しいのです。

 この問題は、始末に負えません。新しい話があります。魔子ちゃんは、小室家の養子になると言っているのです。結婚ではなく、小室家の養女となり、「心酔している小室佳代に仕えたい」と言うのです。誰が働くのでしょうか? 働き手がいません。あのプー太郎は働きません。

 魔子ちゃんも働きません。ババアの洋菓子店のバイト代だけで、3人で生活するのでしょうか? そうなってしまいます。だから、お金は欲しいです。

皇族は、なぜお金がもらえるのでしょうか? 皇族は国から特別待遇をされているのです。では、特別待遇をされている態度をとりなさい! 

 全くバカとしかいいようがありません。バカで、思いやりが無くて、自分の分際をわきまえない、キチガイです。都合のよい時は皇族を振り回して、無職の乞食男と結婚しても、「お金はもらうわよ」と言っているのです。

皇室の皇女制度が出来たら「絶対に皇族を辞めない」と言っているのです。皇女制度ができると、結婚した元女性皇族も国から給料がもらえるのです。皇女ですから、給料がもらえるのです。1回出張すると、100万円くらいもらえるのです。出張と言っても、名誉会長として挨拶に行くだけです。

 魔子ちゃんは「名誉会長を絶対に辞めない」と言っているのです。ふざけた野郎です。血が違うのですから、仕方ありません。そのように思うと、この問題は全てわかるのです。

 このことがわかってくると、血が違うのですから、火差人さんを天皇にするなど、如何にくだらないことかわかるのです。火差人さんも血が違うのですから、天皇になれないのです。「天皇は男子男系だから、秋死ノ宮の次は火差人さんだよ」と思うのでしょうか?

 「男系男子しか天皇になれない」と言っている人は、どうするのでしょうか? 男系男子の血が違っているのですから、天皇にはなれないのです。それを戻す方法は、一つしかありません。

 愛子さんを天皇にするのです。それしかありません。そこに旧宮家の天皇と血のつながっている男性を入れて、結婚させるのです。すると、皇統は元に戻ります。子供ができたら、皇統の血筋ですから問題はありません。

 一代限りの女性天皇です。「愛子さんと旧宮家の男性との子供が天皇を引き継ぐ」と決めておけばよいのです。その方法しかありません。そうすれば、秋死ノ宮家は全て消えるのです。愛子さんが天皇になれば、秋死ノ宮家は存続意義がありません。

 愛子さんに子供が生まれなくても、由緒ある旧宮家の子供を養子にすればよいのです。竹田恒泰さんは、「夫婦養子でもいいのだ」と言っています。そうすれば、皇統の血がつながっている人が天皇になれるのです。それで全く問題はありません。それしかありません。

 まず、「秋死ノ宮がニセ皇族である」ということを、天下に明らかにしなければいけません! 秋死ノ宮は、DNA検査をしなさい! 当然でしょう。日本国を代表する天皇が、ニセ物だと言ったら、そこから全て崩れてしまいます。

 火差人さんは、「早く小室圭を捕まえろ。国際指名手配をして、あの野郎を捕まえるのだ!」と言っているのです。まだ中学生の分際で、そのようなことを言っているのです。

魔子ちゃんはプクプク太ってきたらしいのです。「小室圭がおしのびでやってきて、魔子ちゃんと関係を持ったのではないか?」と言われていますが、そんなことはあり得ません。

「魔子ちゃんに冷凍保存された精子が送られてきて、塗りたくったのではないか?」という話もあります。ヒドイ話です。プー小室の精子が送られてきて、魔子ちゃんは自分でそれを入れて「懐妊した」と言いだしたら、どうするのでしょうか? 笑いごとでは済まされません。そうなったら、どうすることもできません。

 魔子ちゃんも関係ありません。「魔子ちゃんもニセ皇族ですから、上皇と全く血がつながっていませんね」というふうにもっていけばよいのです。

 何故、このような馬鹿馬鹿しい問題が起きてきたのでしょうか? これは、日本の神様がニセ皇族に対する鉄槌を下したのです。「ニセ皇族をこれ以上、のさばらせない!」という神様の鉄槌です。魔子ちゃんを使って、秋死ノ宮家を滅茶苦茶にしてきたのです。これは、神の怒りなのです。

 それは仕方ありません。戦後、日本はGHQにやられたのです。GHQは「皇室を亡きものにする」と破壊工作を仕掛けたのです。GHQは「今の日本は天皇が必要である。国民は天皇を支持しているから、殺すよりも全国行脚させて、天皇を中心にまとめたほうがよい。しかし、このままにしておくと、天皇がまた巨大な力を持ってしまう。何処かで壊れる仕掛けをしておいたほうがよい」と思ったのです。

 GHQは、皇族を平民にして、平民の女を皇室に入れたのです。しかも、クリスチャンの女を皇室に入れたのです。そうすれば、必ず皇室は滅びます。そのような流れをGHQがつくったのです。

 「皇室を亡き者にしたい」ということは、世界中が思っているのです。由緒ある皇室などあってもらっては困るのです。「日本だけに由緒ある皇室があるなど、とんでもない!」と思っているのです。

 GHQの本音も同じです。天皇がいると、日本の国力がついてしまいます。いきなり皇室をぶっ壊すと日本人の抵抗が激しいから、徐々に壊す手を打っていったのです。

お隣の韓国はキチガイになって「日王」と言っています。天皇のことをよく思っている国はありません。悪口を言われて当たり前です。尊敬している国は少ないのです。文化が進んでいる国は、みんなそのように思っているのです。アメリカは野蛮国です。王様などなくて、力だけで他国を破壊してきた国です。

 日本の場合は、天皇と共に国民は生きてきたのです。日本は尊い神の国なのですから、神様が怒っているのです。神様は「女性宮家はダメ、秋死ノ宮の血統はニセ、とんでもないことになりますよ」ということが公に明らかになってきたのです。

 これは、魔子ちゃんを通して、神様がおやりになっている仕事だと考えてよいのです。もう一度言いましょう。次の天皇は愛子さんでよいのです。そこに旧宮家の男性をくっつけて結婚させれば、皇統は元に戻るのです。大騒ぎすることもありません。それで秋死ノ宮家は廃絶です。

 これが新しい時代の天皇論です。これを実行すれば、日本は蘇るでしょう。ここでニセ皇族が天皇になると、日本が滅びます。それを皆さんの腹の中によくおいてもらいたいと思います。

 

 

■小室圭さん“NYの母”と「浮気」の報に、眞子さま「紀子さまに殴りかかる」珍事

 

紀子さまと眞子さまの険悪な関係

今日も秋篠宮邸では眞子さまの声がこだまする。

「眞子さまの私室は、秋篠宮“仮邸”の2階にあります。もともと降嫁して実家から出ていくと思われていたので、本来は物置として使われる予定だった壁の薄い部屋です。そのため部屋の中から眞子さまと小室圭さんの会話が筒抜け状態なんですよね。『眞子はエロいな。写メ送っておいて』『圭くんのエッチ~♡』などと楽し気な会話が中から聞こえてきてきます」(秋篠宮家職員)

もっとも「そもそもハラスメント上等の“ご難場”なので、職員の忠誠度は低いため機密情報がすぐに外に漏れる」(宮内庁幹部)との声もある。このような様々な事情から、女性週刊誌などのメディアに秋篠宮家の内実は“筒抜け状態”のようだ。

「小室問題の長期化は紀子さまにも大きな原因があります。『KKのどこがイイの。ジャニーズの方がイケメンでしょ!』と紀子さまが嘆かれ、職員に眞子さまの周辺をスパイをさせることが多々あります。こういったことが積み重なったため母娘の関係はすでに難しい状態に至っています」(同前、秋篠宮家職員)

小室圭さん「浮気」の報に、眞子さま涙

親子関係が複雑化するなかにあっても、紀子さまは親として眞子さまの幸せを願っているという。先の関係者が続ける。

「紀子さまは、眞子さまと小室圭さんの結婚には反対の姿勢です。ことある多売に小室家の危険性を眞子さまに説いています。ですが洗脳され切った眞子さまの心には届かないようです。毎日ように喧嘩が起きています」(同前、秋篠宮家職員)

そんな波乱が続く秋篠宮家で、殴り合いのケンカにまで発展した珍事が起きたという。

「紀子さまは週刊誌を熟読されています。過日、フォーダム大学を卒業した小室圭さんが、“ニューヨークの母”と呼ばれるTさんのもとに身を寄せていることが報じられました。Tさんは70歳代なのですが、非常に美しく若く見える方です。

それを知った紀子さまは、眞子さまに『結婚前の男が、別の女の家に住み着くなんてね。KKは熟女が好きなんでしょ? 大丈夫かしら? 浮気しているかもね』と挑発なされました。

眞子さまには思い当たる節があったのかもしれません。その場で紀子さまに殴りかかり、大喧嘩となりました。幸い他の職員が仲裁に入りましたので大事には至りませんでしたが…」(同前、秋篠宮家職員)

小室圭さんのモテモテぶりは昔から有名で、インターナショナルスクール時代は「典型的な、熟女キラーで、ママ活していました」(親友談)とのことだ。小室圭さんは、浮気することなく眞子さまを待つことができるのだろうか?

 

コメント

 匿名 より:

2021年7月12日 15:26

以前の記事で確か、眞子さんはバットでしたか何かで秋篠宮にも殴りかかったんですよね。それで今回は紀子さんにも殴りかかり、ちょっと前の記事では絢子さまの赤ちゃんのベビーカーにも突進して行ったんですよね?
大丈夫ですか?病院かかるレベルだと思うのですが。
それから、眞子さんの部屋は壁が薄く、そこに聴診器?を当てたり、耳をつけたりして中の様子を探っているってことでよろしいでしょうか?あと眞子さんの鞄にGPSを忍ばせたって記事もありませんでした?
やっぱりみんな病院かかるレベルでは?

 

 皇室典範改定を  より:

2021年7月13日 16:01

随分前に、喧嘩になった時に眞子さんがホーチキに馬乗りになり殴った とありましたから父も暴力振るう一家ですから頭も狂ってますよ。先にホーチキは、過去さんにもビンタされてるしね

 

https://imperialnews.net/archives/287?replytocom=489#respond

 

 

 

 

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