皇室問題は、化け物家族だ! ① | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

 

※「青空ひとりきり」歌 井上陽水

 

 これは誰のことでしょうか?

 

    魅痴子の境涯にピッタリです。

 

 秋死ノ宮は皇嗣の儀式が終わりましたが、まだ伊勢神宮の参拝が済んでいないらしいのです。伊勢神宮に参拝して初めて儀式が終わります。まだ、皇嗣の儀式は完璧に終わったわけではありません。

 ところが、「秋死ノ宮に天皇の血が流れていて、火差人さんにも天皇の血が流れている」と言われています。しかし、写真を見ると、秋死ノ宮は安西孝之さんとソックリです。安西孝之さんとは、魅痴子さんの妹の亭主です。

 この人と秋死ノ宮はソックリです。100%断言して、いいと思います。目、鼻、口、アゴ、顔の輪郭までソックリです。安西さんの子供が秋死ノ宮に間違いありません。どのような経緯でそのようになったのでしょうか? 

 魅痴子さんがお腹を痛めて産んだ子なのでしょうか? 或は、「妹の子供だ」という説もあります。妹の子供を持ってきて、皇室の籍に入れたのかはわかりませんが、そんなことはどちらでもよいのです。

 とにかく、血が全くつながっていません。秋死ノ宮の子供が魔子ちゃんですから、魔子ちゃんには上皇の血は一滴もつながっていません。そして、一番下の火差人さんも、上皇の血はつながっていません。秋死ノ宮に天皇の血が流れていなければ、火差人さんに上皇の血が流れているわけがありません。

 この理論はそれでもう終わりです。何をくだらないことを言っているのでしょうか? 「女性宮家はダメだ。皇統は男子男系だから、秋死ノ宮、火差人が引き継ぐからいいのだ」と言っていますが、この2人には全く上皇の血はつながっていません。

 僕が言うことがウソだと言うならば、この2人のDNA検査をやりなさい! おかしなことに魅痴子さんは、「秋死ノ宮のDNA検査はやってくれるな」と言っています。こんなことを言う皇族がどこにいるのでしょうか? 呆れてしまいます。

 自分に自信があれば、「どうぞ、DNA検査をしてください。これで秋死ノ宮の正当性が証明できます」と言うでしょう。「絶対にやってくれるな」と魅痴子さんは言っているのです。

 何故かというと、旧宮家が皇籍復帰するという話があります。この話はまだ弱いのですが、そのような話があります。「皇籍を離脱して、70年経っているから、違う血が入っているのではないか?」という疑いがあります。

 すると「旧宮家と言っても、純粋に天皇の血が引き継がれているかわからないから、宮家が復帰する条件としてDNA検査をやろうじゃないか」という話です。当然、宮家筆頭の秋死ノ宮にもDNA検査を受けてもらいます。

 そこで、魅痴子さんが大反対をしたのです。「秋死ノ宮だけはDNA検査をしてもらっては困る」と言うのです。

 話がおかしいでしょう。秋死ノ宮は魅痴子さんの子供でしょう。自信があれば、「どうぞ、DNA検査をしてください」と言えばよいのです。最近のおかしな点は、明らかにおかしな話を図々しく自分で言うことです。

 魅痴子さんは「秋死ノ宮だけは、DNA検査をやってくれるな」などと言いましたが、まるで「秋死ノ宮は怪しい」と言わんばかりです。そんな物の言い方はありません。「どうぞ、秋死ノ宮のDNA検査をやってください。その代わり、旧宮家が復帰する時には、DNA検査をやりましょう。中には外れている人もいると思いますよ」と言うのが筋です。

 DNA検査をしてはじかれた宮家は除外して、DNAがつながっている旧宮家を復帰させればよいのです。ところが、今の状況では、秋死ノ宮には上皇のDNAもつながっていません。すると、男子男系が皇統を引き継ぐと言っても、秋死ノ宮は血がつながっていません。

 誰とソックリかというと、安西さんです。安西天皇が出来てしまうのです。それで、魔子ちゃんとプー小室がくっついて、子供が出来ると、小室天皇です。火差人さんが天皇になったら、皇統の血の途絶えた天皇です。

 これは、どれもダメでしょう。インチキでしょう。これをあえて言うならば、秋死ノ宮は上皇の血がつながっていないのですから、「ニセ皇族」ということになります。この辺りハッキリさせておいたほうがよいのです。「秋死ノ宮は、ニセ皇族です。上皇の血がつながっていないニセ皇族である」とハッキリと言いましょう。

 鬼子さんの父親は部落出身の左翼です。母親は朝鮮総連の事務員をしていたのです。ニセ皇族の奥さんは、左翼で出自不明の北朝鮮人の両親を持っているのです。ここからもうこの宮家は狂っているのです。

 もっと言うと、「どうしてこうなったのか?」という原因が魅痴子さんです。表面ではニコニコ笑って、上皇陛下を支えているよい感じなのですが、裏の顔は全く違います。「自分の一族に皇統を移す」といことを企んでいたのです。

 魅痴子さんの実家の正田家に皇統を移そうとしているのです。これは大陰謀です。何故、そうなったのかというと、魅痴子さんは苛められたからです。皇室に入って苛められたのです。魅痴子さんは平民です。平民が皇室に入っても、何もわかりません。

 それと似ている事件が忠臣蔵事件です。浅野内匠頭(あさのたくみのかみ)が接待係に命じられるのですが、何もわかりません。浅野内匠頭は、吉良上野介(きらこうずけのすけ)に「違うだろう。着替えて来い」と苛められたのです。

 皇室には箸の上げ下ろしまで、しきたりがあるのでしょう。何千年も続いている家柄です。そこに平民が入ったらどのように思うでしょうか? 「自分の位が上がったら、皇室を変革しよう」と思うのです。

 「2800年も続いているメンドクサイしきたりは時代遅れだ。自分が教育を受けた範囲内で、皇室を西洋風にしたい」と思ったのです。魅痴子さんは、そうしたのです。それを「開かれた皇室」と言っているのです。

 「皇室のしきたりは、前世紀の遺物だ。その慣習を捨てて、自分が受けた西洋のキリスト教の文化に切り替えていこう」と思ったのです。そのほうが魅痴子さんは居心地がよいのです。

 皇室で、自分だけ浮いてしまっているのです。宮中に合わせるとなると、自分は新参者です。宮中には女官が何百人もいたのです。平民出身の魅痴子さんが一番劣っているのです。

 だから、「この皇室をキリスト教に変える」と考えたのです。僕には手に取るようにわかります。だから、「子供達はこんな教育を受けさせない。弟を中心に新しいキリスト教の皇室をつくろう」と考えたのです。

 その野望を胸に、「令和天皇の時代に皇室をぶっ壊す」と思ったのです。そして、「血がつながっていない新しい皇室をつくろう」というのが魅痴子さんの考え方です。魅痴子さんの頭の中では整合性がとれていたのです。

 魅痴子さんは、皇室にキリスト教を広めたのです。すると、自分が大先輩になれるのです。宮中のしきたりにしたがったら、自分が一番下っ端です。一番下っ端の人間が皇后になったらどうするのでしょうか?

 下っ端の位の人が皇后になったのです。宮中では先輩ばかりですから、変な感じになったのです。どうしても、どちらかにしなければいけません。「自分が変わるか、宮廷を変えるか」ということです。

 「宮廷を変えてやる」というのは、自分が苛められた度合に比例するのです。「今に皇室をキリスト教にかえてやる」と企んだのです。それも表面上ではニコニコと笑いながら、皇室をキリスト教化したのです。二重人格のヒドイ女です。

 それはともかくとして、秋死ノ宮と安西さんの写真を見比べれば、誰でも納得します。「秋死ノ宮は誰の子供なのか?」誰が見ても、安西孝之さんの子供だと納得します。魔子ちゃんも、安西さんのお爺ちゃんの森さんにソックリです。笑い顔から、顔の骨格、体のごつさまで瓜二つです。これほど似た親子、お爺ちゃんに似た孫はいません。(②に続く)

 

※A宮と安西孝之さん、目、鼻、薄い唇、頬骨、瓜二つです!

 

※魔子ちゃんと、 矗昶(もり のぶてるも、瓜二つ。

  矗昶は、安西孝之さんの祖父です。

 

 

 

 

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