麻薬と支配 ② | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

※竹中平蔵とコンパニオン

ASKAとパソナ子会社の女性社員が逮捕されたことで知られるようになったパソナの迎賓館「仁風林」で、女性芸能人やパソナ子会社のコンパニオンたちが政界・財界の男たちを接待していた疑惑について竹中は、「いろいろな企業の方を集めてセミナーをしています はっきり言って真面目なパーティですよ 」とコメントしている。

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 麻薬を打てば国民は大人しくなって、政治のことなど関心をもたなくなってしまいます。だから、これは最高です。本当はヤクザと警察は仲がよいのです。西新宿の駅前の交番へ行ってもわかります。

 交番から100メートル歩くとロッカールームがあります。そこで売人が2~3人ウロウロしているのです。交番のすぐ前です。そこで車から誰かが降りてきて、話をしているのです。

 「何を話ているのか?」というと、「シャブある?」「O・K!ちょっとここで待ってて」と言ってロッカーをガチャと開けるのです。「3袋でいいの?」と渡してお金をもらうのです。そんな商売を交番の前で堂々とやっているのです。

 警察も知っています。何をやっているのか、知らないわかがありません。絶対に捕まえません。たまに、見せしめのために捕まえるのですが、極わずかです。麻薬は蔓延しているのです。

 岸信介は満州国の設立の時に、アヘンを売って軍の秘密資金にしたのです。満州国の関東軍に対して、日本政府は予算を出さなかったのです。満州国の建国には反対だったのです。

 だから、関東軍に予算をつけなかったのです。予算をつけないと軍はお金がありません。「お前、お金をつくれ!」と言って、テキトーな奴にやらせたのです。元締めは官僚です。

元締めをやったのが、岸信介です。その時のアヘン人脈があるのです。その仲間が、統一教会の文鮮明です。麻薬の組織にいたのです。児玉誉士夫、笹川良一、朴 正煕も麻薬つながりです。そのグループが麻薬でたっぷり儲けて、軍にお金を回していたのです。

 麻薬は政治です。みんなが欲しがるところに、お年玉をあげるのです。民衆には「そんなものは吸うのではないぞ」と言っておいて、実は警察幹部などは、やっているのではないでしょうか? みんな目つきがおかしいのです。

 役人も目つきがおかしいのです。西村大臣は、よい政治家だと僕は思うですが、朝堂院大覚先生によると、仁風林の常連らしいのです。目つきがちょっと変です。某テレビ局の女性のアナウンサーも、目の瞳孔が開いています。白目がでています。みんなやっているのです。

 民衆支配には麻薬は最適です。マルクスは、「宗教はアヘンだ」と言ったのです。信者がしびれて「イエス様!」と言っている姿は、「ちょうど麻薬を打って気持ちよくなった状態と同じなのだ」というのです。

 宗教は、みんなに麻薬を打ち込んでいくという作業です。麻薬を打ち込む宗教は、共産革命を起こそうと思っている連中にとっては一番邪魔なのです。

 宗教という麻薬で民衆を抑えているのです。共産革命で「お前が悪い」「あいつが悪い」と言うよりも、宗教の麻薬のほうが強いのです。「イエス様!」としびれているので、共産主義など見向きもしません。宗教はそれだけ強力です。神はアヘンです。

民衆にお金を落としたところが発展するように、ユダヤがお金を落とした国家が繁栄したのです。日本の明治時代が発展したのは、ユダヤ人がお金を日本に落としてくれたからです。

 お金を落としたところが発展するのです。これは、余談ですが、香港がそうです。香港は世界のお金が落ちるところです。それを習近平というバカは、「香港の一国二制度を止めて、中国の法律を適用する」と言った瞬間に、世界のお金は香港から引いてしまうのです。

 ユダヤのお金が入るから、香港が繁栄したのです。お金を引き上げたらダメになってしまうのです。どこでもそうですが、ユダヤがお金を落とした所が発展したのです。ユダヤが「お金を引き上げる」と言ったら、その国は貧乏になってしまうのです。そのような関係です。

 中国は麻薬をもって民主を支配しているのです。これは、ハニートラップに使われているのです。「こんな悪い共産党ではなかった」と言っている人もいます。

 台湾ボイスの林 建良(りん けんりょう)さんが言っています。台湾から中国へ行った連中は、接待とハニートラップです。カラオケバーにも接待する女がいます。

 中国は接待漬け、女漬けです。「人肉漬け、麻薬」のことは林 建良(りん けんりょう)さんも言いません。「中国へ行くと狙われる」と全員が言っています。

 それにも関わらず、「それプラス」のことは絶対に言いません。プラスとは、人間のキンタ○の粉末を飲ませることです。この間、ウイグルから出た毛髪は何十トンです。何十トンの毛髪が出たということは、それだけの人間を中国共産党員が殺したということです。

 人間を殺すと死体が出ます。中国人は死体をまるごと食べてしまうのです。まず、臓器移植をします。人体の捨てるところはありません。髪の毛は売ります。男性のキンタ○は、干してから粉末にして売るのです。

 中国の漢方薬とは、人間の臓器を粉末にしたものです。オットセイのキンタ○が、漢方薬で売られていますが、人間のキンタ○が一番よく効くのです。Kさんは、それを飲んで狂ってしまったのです。

 Kさんは、「中国政府公認の漢方薬はすごい効き目がある。1・5倍の大きさになったのだよ」と言っていました。それはそうです。中国の精力剤は、人肉です。男性ホルモンです。睾丸を干してもホルモンはなくなりません。

 睾丸を干して、粉末にしてカプセルに詰めるのです。それが一番効くのです。Kさんは「すっごく効く!」と言いますが、人肉を食っているのです。それを聞いて「う~ん」とうなっていましたが、本当にそうなのです。それと麻薬です。これは絶対に言いません。

中国の世界支配とは、人間のキンタ○と、麻薬と女です。女とは国家が謀略をかけるための秘密要員です。この3つで仕掛けられたら、誰だって落ちてしまいます。

 普通、「女を買った」などという話は出てきません。ところが、頻繁に中国に行く奴がいるのです。奥さんが「なんか、変だな」と思って、離婚裁判を起こすのです。

 すると夫は「私は中国に出張で行くけれども、女など買っていませんよ」というのです。「ただ、女が訪ねてきたので身の上相談をしてあげたことはあった。いかがわしい関係は持っていません」というのです。

 すると、裁判所にいかがわしい行為をしている男女がビデオにうつっているのです。「これ、貴方ではないでしょうか? これが身の上相談ですか?」と聞かれるのです。ビデオに映っている本人は愕然としてしまいます。

 実に巧妙にホテルに装置が仕掛けられているのです。帰る時に見せられるというのです。ホテルを出る時に「昨日は楽しいお話ができてよかったですね。あの女性も貴方のことをスキだと言っています。本当におめでとうございます。ごきげんよう」と言ってテレビを見せられるのです。

 それで「テレビは消していってくださいね」と言うのです。テレビを見ると自分が映っているのです。女とやっているところが映っているのです。「え~!」と驚いても、もうこれで中国に逆らえません。

 自分の如何わしい姿を見て、自分でテレビを消すのです。本人はこんなことをやったということは、百も承知です。それが証拠書類に出されて離婚成立です。そのような例はたくさんあるらしいのです。

 中国は世界中にハニートラップを仕掛けて、日本も仕掛けられているのです。台湾も、アメリカも、ヨーロッパも仕掛けられているのです。そのような巧妙な罠は、麻薬とともにありです。麻薬による支配とは、そのようなことです。

 

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