中国共産党の支配の原動力 ③ | 中杉 弘の徒然日記
新型コロナウイルスに関する情報について

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
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祇園、銀座にのさばる中国ハニートラップ ホステス、留学生がスパイ活動

 京都・祇園の中国系クラブ(閉店)で、中国人ママやホステスが、複数の先端技術系企業の幹部や技術者から、最新の企業情報を収集していた可能性が高いことが分かった。「月刊中国」の発行人である鳴霞(めいか)氏は「東京や大阪などのクラブや、自衛隊基地などがある地方都市のスナックにも、中国人スパイは入り込んでいる」と語っている。

http://sankoroad.tenkomori.tv/e342747.html

 

 

 アメリカが中国の領事館を閉鎖するなど、今までそんなことはありません。領事館を閉鎖した時に変なことを言った中国人がいたのです。領事館が閉鎖された時に、中国人が「出ていかない。なぜならば、アメリカが違法だからだ」と言って居座ったのです。

 ウイーン条約を持ち出してきて、「大使館を閉鎖したり、領事館を閉鎖してはいけない。それにアメリカは違反しているのだから、従う必要はないから出ていかない」と言っているのです。

 中国にいる米国総領事館のアメリカ人は全員追い出して、自分達は「出ていかない」と言っているのです。この話は決着がついたのかわかりません。ポンペイさんはもっとよいことを言っています。

 「中国は狼だ。狼にどんなに餌を与えても人間になつかない。狼は絶対に番犬にできない」と言っています。これは、朝鮮人にも似ています。朝鮮人は番犬にはできません。番犬が物を盗っていくのです。

 それと同じで、中国人は番犬にできません。「だから、我々は戦うしかないのだ」と言っているのです。アメリカは中国に対して「やるか、やられるか」という戦いに入ったのですから、必ず戦争になります。

これは、日蓮大聖人様の「三世変わらざるを性となす」という言葉にも通じるのです。

 狼は番犬になりません。三世は変わらないのだから、今後も中国は番犬になることはありません。

 ウイーン条約で言っているのは、「大使館は勝手に閉鎖することはできない」と言っているのです。領事館はその下にあるものです。領事館については、「この条約は関係ない」と書いてあるのです。

 「領事館から中国人は出て行け」とアメリカが言ってもよいのです。それを大使館と勘違いして「中国人は領事館から出ていかない」と言っているのです。おそらく出て行ったのでしょう。これは、前代未聞の戦争になるでしょう。

 それと同時にまだ大事なことがあり、コロナウイルスは完全に人工ウイルスです。このウイルスが蔓延したのが1月です。ところが中国は、「前年の8月にワクチンを開発した」と新聞に出しているのです。

 ワクチンが10種類くらい書いてあるのです。門田隆将さんの『疫病2020』にも書いてあります。コロナウイルスがまだ発生していないのに、中国はどうしてワクチンを持っているのでしょうか? 

 その中に日本のアビガンも入っているのです。中国もワクチンを開発したのです。それで「これでもう大丈夫だ」と言っているのです。今年の1月以降にコロナウイルスが世界中に広まったのです。

 武漢研究所でコロナウイルスをつくった女性の博士は「コロナウイルスは人人工ウイルスです」と言ったのです。しかも、「手のうちようがないウイルスです」といったのです。

 「私もビックリしている。こんなに強力に結びついて離れないウイルスは見たことがない。普通は結合を取ることができるのですが、何をやっても離れません。だから、地上最悪のウイルスだ」と言っているのです。

 中国の女の博士がバラしてしまったのです。それを見るとこのようなことが言えます。中国はアメリカとのしかるべき戦いを読んでいて、先制攻撃をしたと思ったほうがよいのです。

 中国共産党の幹部は、「俺達はワクチンをつくって持っているぜ。これを飲めば大丈夫だよ。俺達は感染しないぜ」と思っているのかもしれません。戦争というものは、先制攻撃をしたほうが勝つのです。

 ボクシングもそうです。試合が始まってすぐに一発強烈なパンチがいけば、相手はフラフラと倒れてしまいます。フラフラになって、立ち上がって「試合を続けます」と言っても、もう体がフラフラしているのです。そこでもう一発パンチをぶち込まれたら、フラフラと倒れます。

 レフリーに「どうしますか? 立ち上がれますか、ドクターストップにしますか?」と言われて、「ワン・ツー・スリー」で立ち上がれば試合続行です。そこで3発目のとどめのパンチが顔面にあたるのです。

 最初に一発のパンチをされて先制攻撃されてよろめいてしまったら、もう終わりです。戦争もそれと同じです。相手が戦争の準備もできていなくて、足腰がフラフラしているときに、先制攻撃をするのです。

 中国は世界征服という野心を持っているのです。「アメリカをやっつけてやる」と思っているのです。アメリカはコロナウイルスが世界中に広まって、いち早く中国人をシャットアウトしていたので、コロナウイルスの感染者は一人もいなかったのです。

 いつの頃からか、アメリカに感染者が増えてきたのです。それは、コロナウイルスをばらまいたからです。一番に国を閉めたのはアメリカです。「中国人はアメリカに出入りさせない!」と国境を閉ざしたにもかかわらず感染者が増え続けたのです。8月6日現在のアメリカのコロナウイルスの感染者は、483万人、死亡者は15.9万人です。

 コロナウイルスは、ばらまかれたのです。中国の先制攻撃です。アメリカはまさか、細菌兵器を使って攻撃されるとは思っていません。その時にバーンと先制攻撃をされてアメリカはヨタヨタになってしまったのです。

 ケンカは先制攻撃した者が勝つのです。その通りです。先に攻撃されたら終わりです。アメリカはそれに気がついて、「これでは中国にやられる」と気がついたのです。対中国の研究をしてみると、「我々のほうが軍事は5年進んでいる」とわかったのです。

 ロケットの技術、人工衛星の技術など、全ての兵器を総合すると中国より5年早いのです。5年経てば、アメリカは中国に押されるのです。そうなってくると、アメリカは完全に中国に支配されてしまうのです。

 アメリカは「これはディスマッチだ」と気がついたのです。要するに、「支配されるか、支配をするか」の最終的な戦争になるのであって、その中間はありません。アメリカは「中国共産党を潰す!」と決意したのです。これがアメリカの決意です。

 本当に中国共産党を潰すのです。日本で生意気なことを言っている親中派がいます。日本も親中派にずいぶんやられているということに気がついて、「この元凶は誰かというと、二階と今井です。「安倍さん、こっちに行ってはいけない。中国のほうを向くのだ!」と強制しているのです。

 安倍さんが、アメリカのほうを向こうとすると、親中派が無理矢理中国のほうを向かせたのです。アメリカはそれをバラしたのです。50Pにわたるレポートを公開したのです。「日本の首相官邸をむしばむ中国のスパイ」ということです。

 アメリカは、もう完璧に「今井、二階を葬る!」と決めたのです。「親中派を葬る。中国のほうを向いたら許さんぞ!」と決めたのです。これはお互い様です。スパイ合戦とは、そのようなものです。

 中国共産党の幹部は、代議士の弱みを全て握っています。個人的な弱みを調べて握っているのです。台湾ボイスの 建良(りん けんりょう)さんが言っていました。

 台湾の会社が中国に出張に行くと、上司は全て中国共産党幹部に握られているのです。中国に出張に行くと必ず女がついてくるのです。「私が目覚めた時にはいませんでした。身の上相談を受けただけです」と、みんな言うのです。

 すると、テレビが自動的に映り、昨日の夜の姿が映っているのです。それを見せられるのです。それでどんどん中国のスパイ行為をやらされるのです。アメリカのニール・ブッシュもハニートラップでやられたのです。

 中国へ行くたびに、女を抱かせるのです。そこで、みんな言っていませんが、「女と麻薬」です。女と麻薬は、SEXのセットになっているのです。中国は恐ろしい国です。

 どこの国でも政府が女を抱かせて、脅すことなどやりません。中国はヤクザのような国だから、女を抱かせて恐喝ができるのです。ヤクザのような国が大きくなったら困るでしょう。

 だから、アメリカは必ず中国を倒すのです。日本の中にいる親中派も一層するのです。それがこれからの見どころです。来年の1月初旬の頃までは、大統領選の兼ね合いで決まってくるでしょう。今回のアメリカは本気です!

 

ブッシュ前米大統領の弟、ノリノリで「中国共産党に入りたい」中国メディア

 

2012830日、環球時報(電子版)によると、米国のジョージ・W・ブッシュ前大統領の弟で実業家のニール・ブッシュ氏がこのほど、中国版ツイッター・微博(ウェイボー)に「中国共産党に加入しようか考えている」と書き込み、話題となっている。

【その他の写真】

このつぶやきには画像も貼られており、ブッシュ氏は人民帽をかぶり、毛沢東の絵があしらわれたカップを手にし、「為人民服務」(人民のために尽くす)と書かれたバッグを斜め掛けにして満面の笑みを浮かべ、「中国共産党に入ろうかと考えているところさ。この格好はどうだい?」と書き込まれている。

ブッシュ氏の書き込みに中国のネットユーザーは「入党できるかは格好じゃない、気持ち次第だ。もし本当に入党したいと思っているなら応援するぞ!」などのように好意的なコメントが目立つが、「目立ちたいだけ」のようなコメントも。

ブッシュ氏は北京で不動産会社の会長を務めている。ブッシュ氏のつぶやきは中国に好意的な内容ばかりで「中国は米国の脅威ではない」とも書き込んでおり、20115月に米国で行われた第2回米中石油エネルギー施設企業協力フォーラムでも「米国人の多くは中国を誤解している」と発言している。(翻訳・編集/岡田)

https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_20120831020/

 

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