スパイ天国、日本! ② | 中杉 弘の徒然日記
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中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

※伊丹 十三(いたみ じゅうぞう、1933年5月15日 - 1997年12月20日)は、日本の映画監督、俳優、エッセイスト、商業デザイナー、イラストレーター、CMクリエイター、ドキュメンタリー映像作家である。https://matome.naver.jp/odai/2144289256031559801/2144290240443961203

 

 

 日本にも良い会社はたくさんあります。「次の社長は誰だ?」と言うと、「ああ、朝鮮人のパクさんがいいのではないか?」という話になるのです。それをどんどん進めていくと会社の社長も朝鮮人になってしまうのです。
 東レにも榊原定征という朝鮮人が入り込んだのです。今の経団連会長も朝鮮人だと言われています。NHKもそうです。「ここも大事なところだから、朝鮮人だらけにしてしまえ」と言われて、みんな朝鮮人だらけになってしまったのです。
 「電通はマスコミの源を握っているのだよ。ここを朝鮮人で押さえなければいけない」となったのです。政治もそうです。どんどん政治の世界にも朝鮮人を入れたのです。そいつらは、日本の政治家ではありません。朝鮮人の政治家です。
 GHQは上手いことを考えたのです。「朝鮮人は日本に対して恨みをもっているのに違いない。だから、朝鮮人を日本社会の上に入れる」と決めたのです。ロッテもそうです。森永もそうです。グリコもそうです。みんなトップは朝鮮人です。
 そこにGHQは甘い原料を流したのです。戦後は、飴をつくれば売れたのです。GHQが「お前は朝鮮人か」と聞くと、「そうです、朝鮮人です」というところにどんどん原料を入れたので、大企業になったのです。
 製薬会社もそうです。ロート製薬、参天製薬、みんなトップは朝鮮人です。驚くべきことです。日本は、ほとんど朝鮮人に押さえられているのです。GHQの思いのままです。日本のことを思う人は誰もいません。
 日本の一番上に立っているのは朝鮮人です。日本のことを考えて、「日本はこれでよいのか?」という人は誰もいません。そのような権力をもったところには日本人はいません。
 民間の中には、渡部昇一さんのような優れた考え方を持った人が大勢いたのです。その人達には絶対に権力は与えられません。いくら民間で吠えて「本が売れた!」と言ってもダメなのです。
 百田尚樹さんが、『永遠のゼロ』を出版して、100万部売れたらNHKはすぐに委員をクビにしたのです。「こいつは危ないからクビ!」ということです。日本の国のことを考える人は、クビになってしまうのです。
 渡部昇一さんが最たる人です。ところが渡部昇一さんでも統一教会に握られてしまったのです。渡部昇一さんは、統一教会の機関誌「世界日報(セゲイルボ)」に原稿を多数書いていたのです。朝鮮人からお金をもらっていたのです。
 「世界日報(セゲイルボ)」というのは、統一教会の朝鮮人の機関紙です。恐ろしいことです。上を見ても、下を見ても、洋服の青木、ドンキホーテ、ABCマート、青木タクシーも朝鮮人の社長です。
 パチンコ業界をそろえて、日本人からお金を吸い上げる装置をつくり、パチンコ業界も朝鮮人が牛耳っています。パチンコでお金がなくなり、サラ金に行くとサラ金業界の社長もみんな朝鮮人です。借金だらけになってサラ金にお金を借りに行くと「私、朝鮮人よ。わかっているかね。お金を返さないと大変よ」と言うのです。武富士の社長は朝鮮人で入れ墨をしているというのです。サラ金は今では銀行に吸収されたのです。

最近では、孫正義が有名な朝鮮人です。孫正義は朝鮮人だから、「ソフトバンクを伸ばさなければいけない」ということで、あらゆる銀行がお金を貸しています。みずほ銀行は、10兆円のお金をソフトバンクに貸したのです。それは朝鮮人だからお金を貸しているのです。
 「朝鮮人はいじめられて、就職が全くない」というのは、真っ赤なウソです。日本というのは、朝鮮人天国です。もし、韓国に帰れば、奴らは兵役にもいかなければいけません。日本にいる限りは、兵隊に行かなくてよいのです。
 朝鮮人ということだけで、上層部の朝鮮人は団結できるのです。或は「日本憎し!」ということだけで朝鮮人は団結できるのです。「日本憎し。日本人に天下を渡さないぞ!」ということだけで、ヒソヒソと話し合って、日本の方向が決まっていくのです。
 公務員の中にも朝鮮人がいる、新聞社の中にも朝鮮人が大勢いるのです。朝日新聞は朝鮮人だらけです。NHKの中には1千人の朝鮮人がいます。電通はほとんどが朝鮮人です。
 日本人はどこにも行くところがありません。本当です。手の打ちようがありません。本物の日本人が出てくると、奴らはブッ叩くのです。「生意気な日本人が出てきたぞ。あの野郎にやらせるのではない。みんなでブッ叩け!」と、叩かれて干されてしまうのです。
 百田尚樹さんもあれで終わりです。吠えているだけで終わりです。『日本国紀』の本が何百万冊売れると思ったら、売れなかったのです。「あの野郎、生意気だ!」と目をつけられているのです。
 それで言うことを聞かない奴は自殺に見せかけて殺すとか、暗殺です。何でもでくるのです。殺しも毒殺もあれば、暗殺もあります。崖から突き落とすというものあれば、交通事故死というのもあります。何だってあります。
 朝鮮宗教になってしまった創価学会は、山口組と兄弟分の関係があるらしいのです。宗教団体はそうなのです。創価学会の実行部隊は山口組の中の後藤組です。後藤組の死んだ親分は日本人だったらしいのです。
 それが「池田先生のために」と言って、暗殺部隊をつくったのです。20人くらいいたらしいのです。仕事はみな殺しです。「池田先生のためにならない奴はみんなぶっ殺す」というのです。
 伊丹十三は創価学会をテーマにした映画をつくっていたのです。「生意気な野郎がいる」と言われて、やられてしまったのです。暴力団が手を回して殺人をやるのです。
 反学会の運動をやっている連中が大勢いたのですが、みんなおかしなことになったのです。銀行は邪魔されて、変なことになってみんなダメになってしまったのです。
 結局、創価学会には誰も手を出せません。暴力団が守っているからです。まさに暴力団の関係です。後藤組の親分から池田大作を見ると、まさに大親分のように思っているのです。
 池田先生はお金もくれるし、大親分です。そのように池田大作はヤクザも押さえていたのです。政界もそのように押さえようとして、全て失敗したのです。どこにも日本のことを考える人はいません。(③に続く)

 

■1992年、映画「ミンボーの女」を発表し、作品の内容に強い不満を持つ暴漢に襲われ重症を負った、伊丹十三(いたみ じゅうぞう)さん。それでもなお、圧力に屈しない姿勢を貫き、精力的に作品を発表されていたのですが・・・

映画監督の前~監督デビュー~襲撃の続き

1997年、伊丹さんが、
突然、他界。

そして、その死には、
様々な憶測が流れているのです。

順番に見ていきましょう。

死去

1997年12月20日、
事務所のマンションに隣接する駐車場で、
伊丹さんが遺体となって発見されるのですが、

この死について、翌日の21日、
伊丹さんがワープロで打たれた遺書らしきものが、
事務所から数通発見されます。

そして、その中には、

身をもって潔白を証明します。
何もなかったというのは、
これ以外の方法では立証できないのです。

と書かれてあったことと、

争った形跡がないことから、
警察は自殺と断定。

https://koimousagi.com/17413.html

 

 

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