同文同種 ② | 中杉 弘の徒然日記
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中杉 弘の徒然日記

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八路軍(はちろぐん、パーロぐん、パールーグン、簡体字:八路军、 拼音: bālù-jūn)とは、日中戦争時に華北方面で活動した中国共産党軍紅軍)の通称である。

 

大日本帝国は、中華民国の蒋介石の軍と戦争をしている時に、毛沢東の八路軍の兵士がリュックサックを持っていて捕まったのです。八路軍のリュックサックの中を見たら、なんと人間の足が入っていたのです。

 毛沢東の八路軍は、人間の足を干し肉にして食べていたのです。中国人にとって何の不思議もありません。中国を治めた元帝国のモンゴル人は、戦争に行く時にはボルツをつくります。フットボールくらいの丸いボウルです。

 冬の間牛肉や羊の肉を冷凍させます。それをハンマーで砕いて、ボルツの中に詰め込むのです。ギュウギュウ詰め込むのです。肉を詰め込んでは叩いて、詰め込んでは叩いてボルツをつくります。それが遠征の時の食料になるのです。

 それを馬の鞍に2~3個くっつけて戦争に行くのです。それを食べる時は、水にさらして柔らかくして、そのまま食べるのです。それがモンゴル人の習慣です。そんな干し肉はあまり美味しくありません。

 やはり、戦争に行った時には、生きた人間を食べてしまうのです。逆らった奴らはみんな大釜に入れてグツグツと茹でて、そのまま人肉を食べてしまうのです。これもモンゴル人にとっては、普通の習慣です。

 羊を殺すのも、人間を殺すのも、何ら変わりはありません。「羊の肉も人間の肉も同じだ」と思っているのです。そのような考え方があるのです。中国大陸はモンゴル人の元帝国が治めていた時代もあれば、満州族の清王朝が治めていた時代もあります。中国人全体の考え方として、人肉というのは大切な食料なのです。

日本の戦国時代の戦争は、庶民を殺したりしません。庶民は一人残らず殺しません。大阪の夏の陣では、庶民はお弁当を持って見物に行ったのです。

 「どっちが勝つだべ?」とおにぎりを食べて、喜んで戦を見ていたのです。刀さえ持っていなければ殺されません。おにぎりを食べながら戦を観戦していたのです。これは本当の話です。日本の戦の場合は、庶民が見ていても殺しません。

 中国の場合は、囲いがあって、いざ戦争になると囲いの中に庶民も入ってしまうのです。女も男も子供もみんな入るのです。それが戦争でやられて崩壊すると、敵兵が囲いの中にダーと入ってくるのです。

 その中にあるものは全て食い尽くしてしまうのです。米も略奪して酒も略奪して、生きている男はみんなぶっ殺すのです。ぶっ殺して焼き肉にして食ってしまうのです。女と子供は、奴隷として売り払ってしまうのです。

 一つの村が全滅すると人工は10分の1になってしまうのです。中国はそのような戦争をずっとやってきたのです。

 日本人はそんなことをしません。庶民には手を出しません。侍同士の戦争です。これが中国人と全く違うのです。日本人と中国人は右から左まで全部違います。同文同種ではありません。

中国人は全滅した時があったのです。戦争に負けると一つの民族が全滅してしまうのです。モンゴル人もそうです。逆らった奴は皆殺しです。大釜に入れて茹でてみんな食ってしまったのです。それはインカ帝国も同じです。戦争に負けると王様は捕まえられて、心臓をくりぬかれて、生け贄にされるのです。その血は、みんなで飲んだのです。人肉は茹で上げてみんなで食べたのです。世界は野蛮に満ちています。このようなことを日本人は知らなければいけません。

これらを見たら、朝鮮人の犬食いは可愛いものです。犬食いしている奴らは必ず人肉も食っているのです。人肉食から犬食いになるのです。

 ここが一番大事です。「肉に変りはない」ということです。これは朝鮮人も同じです。犬だろうと、豚だろうと、牛だろうと、人間だろうと、そこにあるものは肉なのです。

 何故、人間の肉は食べてはいけないのでしょうか? 理由は全くありません。肉に違いはありませんから、中国人は「人肉を食べてしまえばよい」と思っているのです。

 ということは、中国人は歴史が始まって以来、人肉食なのです。人間をずっと食ってきたのです。だから、「孔子は醤(ジャン)が大好物」というのも何の不思議もありません。

 僕はこの間、NHKアーカイブを見ていてわかったのです。雲南省の発酵食品です。発酵食品で醤(ジャン)をつくっているのです。醤(ジャン)というのは、醤油をつくる、味噌をつくる、納豆をつくるのです。いろんな材料で発酵食品をつくるのですが、肉を使うと高級な醤(ジャン)になるのです。

 豚肉を発酵させる。牛の肉を発酵させる。羊を発酵させて、醤(ジャン)をつくるのです。当然それは人間の肉も入ってくるのです。「なるほどな、中国人は肉の違いもなく人肉を食っていたのだな」とわかります。

 これが中国大陸にいる民族の正体です。朝鮮人も含めてです。日本人とは全く違う人種です。これを理解しないと、だまされてしまいます。石平さんは日本語を上手にしゃべっていますが、裏があるのだと思います。

 何故、中国を捨てて日本に来たのでしょうか? 「日本が好きだとか、嫌いだ」という感情ではありません。もっと大きな目的と野望を持っているのです。所詮は中国人です。国籍は日本です。良いことも言っていますが、諸手を挙げて喜ぶわけにはいきません。

 同文同種とは、全く間違えた日本人の錯覚です。中国は今では共産主義になったのですが、その前から中国は共産主義です。人肉を食ってしまうということは、共産主義です。金持ちも肉の塊、貧乏人も肉の塊です。肉の塊に何ら変りはありません。

 中国人は「自分が食うか、相手に食われるか」ということです。そのような文化圏と日本人は全く違います。これをわからない日本人は何回でもだまされて、痛い目に遭います。

 それに一番早く気がついたのが、聖徳太子です。「日出処天子至書日没処天子無恙云々(日出処の天子、書を没する処の天子に致す。つつがなきや…)」と言われたのです。すごい人です。聖徳太子は、「日本は中華圏の文明ではありません。日出処の天子です」とハッキリと言われたのです。

 

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