中国の臓器売買を安倍首相は知っている! ① | 中杉 弘の徒然日記

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※中国の臓器狩り:動かぬ証拠(日本語吹き替え版) 鐵證如山 ドキュメンタリー

 

 どうやら安倍首相は、中国人が臓器売買をやっていることを知っているらしい。これだけ世界中で大騒ぎしているのに、まさか「知らない」ということはないでしょう。

 僕が書いていることも半信半疑で「どこに証拠が書いてあるのだ?」という人もいます。その証拠になる動画を張り付けておきます。国連でも中国の臓器売買が問題になっているのです。

 世界中の学者が証拠を集めて中国に臓器売買の問題を突き付けているところです。当然、日本の首相である安倍さんも、証拠を突きつけられているはずです。臓器売買を認めてよいのでしょうか?

 安倍首相は、中国人の人肉文化を知っているはずです。知っていたら何とか言いなさい! 人間ならば「臓器売買は止めろ!」と言わなければいけません。もし中国の臓器売買を放っておくと、人類は共食いになって終ってしまいます。

 中国人は昔から人肉を食ってきたのです。それが中国文化の一環であるのです。人肉食いが特殊な状況ではありません。世界の国々では、飢餓など特殊な状態で人肉食いが行われてきたことがあるのです。

 大戦争の後に人肉食いが行われた形跡はあります。今でもカリバリズムといって密林の奥に行くと、そのような人肉食の文化が残っています。人肉食とは共食いなのです。

 文化の一形態として、中国人の文化は共食い文化なのです。人間が人間を食ってしまうのです。臓器狩りも同じことです。人間を食う代わりに臓器を移植するのです。

 それも少人数ではありません。中国は、年間に何百万人の臓器移植をやっているのです。1年間に何百万人の臓器移植やっているということは、自然に死ぬ人間の数を超えています。

 ではどうするのかというと、人間牧場をつくるのです。その面からみると北朝鮮の収容所はまだ表面化されていませんが、臓器移植をやっているのではないでしょうか? 北朝鮮が世界中から締め付けられて、まだピンピンしているということは、人間の臓器売買をやっているのかもしれません。

 臓器売買の源は強制収容所です。強制収容所を持っている国は、なぜ強制収容所を持つ必要があるのでしょうか? なぜ人間を檻に入れているのでしょうか? それば臓器移植の順番を生かして待っているのです。そのために強制収容所を持っているのです。

 すると一人3百万円で臓器移植ができるのです。10人で3千万円です。100人で3億円です。これは外貨を獲得するための非常に有力な商売なのです。百人ところではありません。年間千人以上やっているのです。千人で30億円です。必ずやっています。

こっそりとアントニオ猪木が北朝鮮に行っています。痩せ衰えて北朝鮮に行っているのですから、臓器移植の順番待ちをしていた可能性もあります。わけのわからない連中が北朝鮮に行っています。

 「早く臓器を頂戴」という目的で北朝鮮に行っているのかもしれません。これは僕の推測です。デビ夫人もしばしば北朝鮮に行きます。北朝鮮へしょっちゅう行く人は臓器がすべて入れ替わっているかもしれません。顔だけは本人のもので臓器はすべて入れ替わっているかもしれません。恐ろしいことです。

 「何故、臓器売買がいけないのか?」というと、こんなことをやっていると人類が滅びてしまいます。わかりますか? 人類がお互いに共食いや、臓器狩りをやっていたら、人類の数がどんどん減ってしまいます。

 現実的に中国にいる法輪功の信者は、臓器狩りをされて全滅です。それから、ウイグル人の人口は8千万人です。もう、3千万人は減っています。チベットでも臓器売買がされているのです。

 どんどん強制収容所送りになってしまい、人間がどんどん消耗されてしまうのです。中国人が臓器狩りをしているので、ものすごい勢いで人間が減ってしまうのです。

 中国の王朝史はみんなそうです。戦争がおわると人口が20分の1に減ってしまうのです。中国は戦争が起こると人肉食が始まるという文化です。これは中国人に根付いた独特の文化です。

 中国人の文化は人食い文化です。その証拠に中国人は「人間の肉が一番うまい」と言っているのです。はっきりと言っているのです。

 孔子を見てごらんなさい。あれだけ有名な道徳を説いた孔子様は人間の肉を食っていたのです。「人間の肉が一番うまい」と言っていたのです。孔子は人間の肉を毎日食っていたのです。それが中国の書物に堂々と書かれているのです。

 孔子は「私の大好物はジャンである」と言っていたのです。ジャンとは罪人を殺して塩漬けにして、麹でつけて、1年間以上発酵させたものです。孔子はそれをご飯のおかずで食べたのです。

 ちょうど、豚の塩漬けのようなものだと思います。豚肉を塩に漬けて麹につけて発酵させて食べるのです。ジャンは、そのようなものと同じだと思います。道徳を説いている孔子様は、人肉が大好きで毎日食べていたのです。

 孔子はなぜそれを止めたのかというと、孔子の10大弟子に顔回という弟子がいたのです。その弟子の顔回が殺されてしまったのです。そして孔子の下へ送られてきたのです。「孔子様ジャンです」と言うと孔子は、「よかった。俺はジャンが大好物なのだ。ところでこれは誰のジャンなのだ?」と聞くと「貴方の弟子の顔回のジャンです」と言われたのです。「えっ、顔回がジャンにされたのか。さすがに俺は食えない」と言ったのです。

 顔回は自分の第一の弟子です。それから、孔子は「ジャンを食べるのを止めた」と書かれているのです。中国人は人間を食うのが文化です。

 中国人と朝鮮人に共通しているものは、敵を殺してその肉を食らうということです。それが人生の目的になるのです。「自分を苛めた憎いあいつ。家族を殺した憎いあいつ。恨みは収まらない。野郎の肉に食らい付いて食ってしまわないと、この恨みは収まらない」と中国人は思うのです。

 文化大革命の時もそうです。「私は大衆の皆様に悪いことを教えてきました」と大学教授に紅衛兵が三角帽をかぶせて謝罪させたのです。「ごめんなさい。すみません」で終わりません。

 夜になると「野郎の肉を食ってしまえ!」と始まるのです。「我々は奴によって資本主義の悪いことを教えられた。これは毛沢東の文化大革命と正反対のことである。この悪党どもの肉を食らえ!」と命令を出したのです。

 すると紅衛兵がナイフと飯盒を持って、大学教授に襲いかかったのです。本当にそうなのです。我先にナイフで「大」という字に切り裂いて、その上にジャンプして乗り、臓物が飛び出すと我先に飯盒に入れて持ち帰ったのです。(②に続く)

 

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