朝鮮人とは絶交しかありえない! ② | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

日本人が終戦して武器を放棄していることをいいことにして、旧軍の武器を奪い、朝鮮進駐軍として「第三国人」という腕章を巻いて、日本の各地で日本人の殺人を行ってきたのです。当時の新聞を見ても、360件以上の朝鮮人による事件が掲載されています。

 

 

 今回問題になっている「桜を見る会」もウソばかりです。野党が「名簿を出せ!」と言った日に、「名簿はシュレッダーにかけて、コンピューターのデータも消しました」と言っているのです。安倍さんは、みんなウソです。

 国会で決めたことも全てウソ、ウソ、ウソ、ウソの連続です。安倍さんは「憲法を改正する」といっていますが、これもウソです。憲法改正は絶対にできません。国民会議がまだ一回も開かれていません。

 国民会議というのは国会で憲法改正の法案が通っても、国民会議の2分の1の賛成がないと憲法改正はできません。国会議員のうちの3分の2の議員の賛成が必要であり、それから国民会議にかけるのです。

 国民の総投票やって「この憲法でよいですか」と問いかけて、2分の1以上の賛成がないと、その憲法は否決されてしまうのです。そんなことはできないのです。するともう国民会議をやっていなければいけないのに、安倍さんは一回もその会議をやっていません。

 安倍さんは憲法改正をやる気がないとわかるでしょう。安倍さんの「憲法を改正する」というのはウソなのです。これは、ひどい話です。日本に朝鮮人のウソ文化が広まったので、「習近平を呼ぼう」と言っているのです。こんなことは言えません。

 識者達は「習近平を国賓で呼んではいけない」と言っているのです。チベットとウイグルで虐殺をやっている国。天安門広場での大虐殺をやった国。それから香港の問題に火が付けば、いつ大虐殺をする軍隊が出るかわからない国をなぜ国賓として迎えるのでしょうか? そんなことは意味がありません。

 習近平を国賓として呼ぶ後押しをしているのは、財界らしいのです。二階俊博のようなキチガイは、「他の国々が中国をボイコットしているから、ビジネスチャンスと考えて、独り占めしよう。そのためには習近平を国賓として呼んで、気持ちよくさせなければいけない」という考えです。

 それに安倍さんは、乗っかってしまうのです。「ノー」と言えないのです。だから、「安倍さんの保守はウソだ」と言われてしまうのです。安倍さんは、ちょっと見ると保守的なこと言い、憲法改正と言い、何でもかんでも伝統的なこといますが、中身が違うのです。安倍さんの中身はリベラルです。本来の保守というものは、「伝統的なものを守る」ということであり、リベラルは現実主義であるから現実の利益になることのために動くのです。安倍さんがやっていることは、口で保守を唱えながら、その実態はリベラルです。まさにこの通りです。

 そのように、「朝鮮化」ということはウソをつくことなのです。ウソつき文化が日本に蔓延しています。それでもまだ外国人から日本を見ると、「日本は素晴らしい国だ」と言っているのです。

 現実的には最近でも殺人事件がありました。殺人があっても「朝鮮人の犯罪だ」とは報道しません。何故なのでしょうか? 最近起きている事件は、みんな朝鮮人の仕業です。そんなことさえなければ、日本は本当に平和で、良い国なのです。

 日本における凶悪な殺人事件はみんな朝鮮人の犯行です。日本の社会を悪くしているのは、朝鮮人です。

 この日本を汚す連中は本国に帰ってもらうべきです。しかも、マスコミは犯罪者が朝鮮人の場合は朝鮮人の名前を伏せて、さも日本人が凶悪な犯罪をやったような報道をしているのです。ただ、日本の社会の全体はまだ良いから、「日本は良い国だ」と言われる体面は保っているのです。

 国会議員の中でも半数以上は朝鮮人でしょう。人の発言を無視したり、ウソをついたり、話し合いをしなかったり、全て朝鮮人の特性です。話し合えば、話し合いでケリがつくでしょう。

 安倍さんは、野党と話し合いもしません。安倍政権は全てウソ・ウソ・ウソです。朝鮮文化のウソが日本の中に入ってきているのです。この問題に早く日本人は気がついて、早く朝鮮人を日本から追い出しましょう。

 朝鮮民族というのは、悪い民族です。全員がウソつきなのです。文在寅は日本を敵に回しています。文在寅は「先に日本がやったからこうなのだ」と言うのですが、それがウソなのです。朝鮮人はウソで積み上げていくのです。だから、にっちもさっちもいかなくなってしまうのです。

 何度でも言ってあげましょう。「日本が朝鮮を植民地にした」というのはウソです。入り口でこのウソを入れてはいけません。これを入り口で撃退しなければいけません。韓国は植民地ではありません。日韓併合をしたのです。五等国民の朝鮮を一等国民の日本人が併合してあげたのです。植民地とはそのようなものではありません。

 「富国強兵策にのっとり朝鮮を立派な国にしよう」と思って日本は朝鮮に学校を造り、大学を造り、下水道と上水道の区別を教えて、道路を造り、橋を造り、ダムを造ってあげたのです。そんな植民地がどこにあるのでしょうか?

 植民地とは、その土地から鉱物や作物を奪うことが目的です。日本は朝鮮から奪ったものなど何もありません。反対に与えたのです。何処が植民地なのでしょうか?

 今いる在日朝鮮人は、どうして日本にいるのでしょうか? 済州島で李承晩に迫害されて日本に逃げてきた朝鮮人がほとんどです。その朝鮮人は子供にもウソをつくのです。「我々朝鮮人は日本人に連れてこられて、どんなに差別されたことか。俺たちは日本人に迫害されたのだ」と言うのです。ウソをつくものではありません。

 李承晩の迫害を受けて日本に密航してきた朝鮮人が終戦を迎えると、「俺達は戦勝国民だ」と威張り散らしたのです。日本人が終戦して武器を放棄していることをいいことにして、旧軍の武器を奪い、朝鮮進駐軍として「第三国人」という腕章を巻いて、日本の各地で日本人の殺人を行ってきたのです。当時の新聞を見ても、360件以上の朝鮮人による事件が掲載されています。

 何が「日本人に差別されて苛められた」と言うのでしょうか? これは全くのウソです。朝鮮人は新宿の土地、新橋の土地、有楽町の土地、銀座の土地を持っているのです。朝鮮人が土地を買ったのでしょうか? 日本人を殺して土地を奪ったのです。何年か居座って自分の土地にしたのです。

 何が迫害されたのでしょうか? それもウソです。朝鮮人は迫害などされていません。迫害されたのではなく、日本人を迫害した朝鮮人です。どのような迫害をしたのかと言うと、当時の朝日新聞を読めばわかります。

 女性が道を歩いていれば、朝鮮人は集団で犯してしまうのです。周りで見ていた民衆も助けなかったらしいのです。夫がいても集団で犯してしまうのです。朝鮮人は、そのような種族なのです。朝鮮人には恋愛などありません。無理矢理女を犯して奪うだけの種族です。

 それを見ていた田岡さんが「朝鮮人ども何をやっているのか!」と怒って戦ったのが山口組です。新宿では銃撃戦が始まり、小津組というヤクザと朝鮮人との銃撃戦です。朝鮮人が苛められたことなどありません。そのようなことをやるから、馬鹿にされたのです。

終戦当時、日本人は「朝鮮人は怖い」と思ったはずです。「馬鹿にする」ということと、「怖い」ということは違います。「朝鮮人に逆らうと殺される」と本当に思ったのでしょう。事実、日本人は朝鮮人に何百人も殺されているのです。

 朝鮮人は迫害などされていません。これもウソです。それを朝鮮人は子供に聞かれると困るのです。「なんでお父ちゃん、朝鮮人なのに日本にいるの?」と聞かれると、「この日本に連れてこられたのだよ、パカヤロウ! 無理矢理銃剣を突き付けて、日本に連れてこられて、無理矢理働かせられたのだ」とウソを言うのです。

 或は、「銃を突きつけられて、無理矢理軍隊に入れられたのだよ」とウソを言うのです。全てウソです。そのようなウソつき文化を日本に持ち込んではいけません。

 安倍さんのやることは、まず習近平の国賓を拒否することです。臓器売買したり、チベット人やウイグル人を迫害したり、人肉を食っている奴らなのですから当然です。そんなものを国賓で呼んだら天皇の恥です。これが出来なければ間違いなく、「安倍さんの保守はウソだ」ということです。

 

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