朝鮮人が地球からいなくなる日 ① | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

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北朝鮮人は、「我々朝鮮人は、現代の人間とは違う。昔からいた民族で山葡萄原人という」とハッキリと北朝鮮の教科書に書いてあるのです。しかも、「我々は黒い山葡萄原人である」と自慢しているのです。

 

 朝鮮人はおかしな民族です。「何故、おかしな民族なのか?」ということは、僕が明らかにしてあげたのです。朝鮮人はホモ・サピエンスではありません。ひと昔前の原人です。黒い山葡萄原人といいます。何故、そのようなことが言えるのかというと、これは北朝鮮の教科書に書いてあるのです。

 「我々朝鮮人は、現代の人間とは違う。ホモ・サピエンス出現以前からいた民族で山葡萄原人という」とハッキリと書いてあるのです。しかも、「我々は黒い山葡萄原人である」と自慢しているのです。おかしな民族です。何を自慢しているのかというと、「我々は現代人類のホモ・サピエンスではない。ひと昔前の山葡萄原人だ」ということを自慢しているのです。

  今、地球上にいる人類は、ヒト科のホモ・サピエンスです。何故、ホモ・サピエンスというのかというと、ホモ・サピエンスは言語をもっています。例えば、アフリカのピグミーやホッテントットなど、知能が低い民族がいます。これでも人間です。何故、人間なのかというと、言語をもっているからです。  

 ホッテントットは背が高い部族で、知能はあまり高くありません。この部族も猿ではなく、人間です。人間とサルの違いとは何でしょうか? それをとくと腑に落としてもらいたいのですが、「猿と人間の違いは言語があるのか、ないのか」という違いです。  

 これを見抜いたのは僕が初めてです。原人とは、言語がありません。例えば人類の前に滅びたヒト科の原人は、北京原人、クロマニヨン原人、ジャワ原人などです。原人はみんな滅びてしまい、後形もありません。

  一つのヒト科が滅びると、別のヒト科が生まれてくるのです。クロマニヨン原人から発展して、ホモ・サピエンスになったわけではありません。新しい人類が出てくると、前の原人は滅びてしまうのです。

 何故、滅びるのかというと、低級だからです。人類は変な奴がいると襲います。だから、どんどん原人は消えてしまうのです。ホモ・サピエンスが出てくると、原人は生き残れないのです。何が違うのかというと、原人には言葉がなかったのです。

 猿は絶対に人間にはなれません。猿は言語がわかりませんから、しゃべれません。人間が言語を猿に教えると、20~30の言葉は覚えるらしいのです。計算もできるらしいのですが、肝心な言語がありません。猿は、声帯がないので、人間みたいにしゃべることはできません。  

 もう少し進歩した山葡萄原人は、ちょうど猿と人間の間です。山葡萄原人に言葉を教えれば、しゃべることはできます。しかし、言語ではありません。山葡萄原人にとって言語は単なる記号です。  

 朝鮮人の最大の特徴は山葡萄原人であり、言語がありません。そのように言われてみればよくわかるのです。朝鮮人にとっては「約束を破る」ということはありません。元々、言語はありません。  

 山葡萄原人が氷河期時代に悪魔の洞窟門に入っていて、氷河期が終わると洞窟から出てきて南下したのです。そこで、最低の人類であるエベンキ人と交わったのです。何しろ原人ですから、人間を食ってしまい、犬も食ってしまうのです。見境がありません。  

 悪魔の洞窟門の前を通った者はみんな殺して食ってしまったのです。だから、「あそこには近づくな」と言われたのです。洞窟の前を通った人は食われて消えてしまうので、悪魔の洞窟門と言われて恐れられたのです。  

 氷河期が終わり、山葡萄原人が南下してくると、エベンキ人という人間がいたのです。最も質の悪い人間です。人間の側から見ると最も質が悪いのは原人に近いのです。山葡萄原人とピッタリと合って、エベンキ人との混血が始まったのです。  

 エベンキ人と混血したので山葡萄原人は、一応、言語をもったのです。言語をもったと言っても山葡萄原人は最初から言語がありません。「あー」「うー」とは言えたのです。基本的な言葉をもって相手に自分の思想を伝えるということはできません。  

 人類は自分の思想を相手に伝えて、相手もそれを理解して伝えることにより、人類は増えていったのです。ホモ・サピエンスは、言葉を通して人と人がつながり、共通の意識が生まれたのです。  

 だから、言語をもっている集団は強いのです。「あそこにいる猿をやっつけてしまえ!」と言えば、共通の敵をやっつけることができます。猿から言うと、なぜ自分たちを襲ってくるのかわかりません。  

 猿は「ギャアアーーーー」と言っているだけで、撃ち殺されてしまいます。ホモ・サピエンス以前の原人は、ホモ・サピエンスと一緒に生きられないのです。その構図を朝鮮人問題が示しているのです。

 「なるほどな、こいつらは原人なのだな。自分達で自慢しているだけのことがあるな」ということです。朝鮮人は言葉の持つ意味がわかりません。  

 例えば、朝鮮人は「ヤクチョク」と言葉では言います。ヤクチョクと言いますが、ヤクチョクという意味がわかりません。朝鮮人は、「ウソをついてはいけない」ということもわかりません。朝鮮人はウソしかついていません。  

 だから、「ウソをついてはいけない」ということは、全然わかりません。だから、朝鮮人は、約束を守りません。昨日言ったことは、今日はひっくり返してしまいます。自分がドロボウをして追い詰められると、反対に「こいつが盗ったのです!」と言うのです。  

 本当にそう言うのです。朝鮮人は自分が盗んでおきながら、「こいつが盗ったのです!」と言うのです。それを裁判所で言うのです。まるっきり反対のことを言うので、裁判官はわけがわからなくなってしまうのです。  

 朝鮮人はまるっきり反対のことを言って自己主張をします。その意識は「我高し」です。朝鮮人は前世期の人間です。「今の人間よりも古い人間なのだ」とこのように言うのです。  

 「朝鮮人はホモ・サピエンスよりも偉いのだ」と威張っているのです。冗談ではありません。朝鮮人は滅びた民族です。それがたまたま偶然に洞窟の中にいたので生き残ったのです。(②に続く)

 

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