日本滅亡に情熱をかける男たち | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

 今から7~8年前、漫画家の飛鳥昭雄がこのようなことをよく言っていたのを覚えています。「今上天皇で終わりです。後の天皇はありません。そして、もう一つ。沖縄は独立させます」と言っていました。

 「させます」ということは、飛鳥昭雄がやっているのでしょうか? そのように思ったものです。確信をもって「沖縄は独立させます。沖縄は独立しても充分やっていけます。ハブ空港を持てる立場だから、沖縄は独立させます。本土にくっついているよりも、良い生活ができます。天皇は今上天皇をもって終わりにします」と言うのです。

 「“終わりにします”などと断言して飛鳥昭雄は一体、何様のつもりなのでしょうか?」と思ったものですが、現実を見てみると、まさにその通りになってきているような気がします。沖縄に独立運動が起き、辺野古基地の問題で、シナ人が大勢送り込まれてきて、沖縄は本当に乗っ取られようとしています。

 沖縄は日本政府になかなか従いません。誰が企んでいるのでしょうか? 飛鳥昭雄には、その当時から情報が入っていたのです。飛鳥昭雄はモルモン教徒です。モルモン教徒から様々な情報が入ってきているのです。

 仕掛け人がいるのです。そのような仕掛けが飛鳥昭雄の耳に入ったのです。日本を弱体化させて、天皇をなくすという陰謀を企んでいるのです。「天皇をなくす」ということについては、その兆しが出てきています。

 新天皇になられる皇太子殿下の悪口、雅子妃の悪口は、散々言われてきています。「廃嫡だ」とか、「雅子妃は病気だから公務には出られない」と言われてきました。だから、秋篠宮さまに期待が集まっていたのです。

 しかし今では、プー小室の問題で、「秋篠宮さまはダメだ」という結論が下ったのです。まだ、一部の連中が「皇太子さまは偽物だ。あれは朝日新聞の記者の佐伯の子供だ」と言っています。

それと、「秋篠宮さまは天皇の子供ではない。加茂さくらの子供だ」と言われています。両方とも託生だと言われているのです。託生とは、他所の男の子供を身ごもって嫁に来るのです。すると他の男の種が入っているのです。

 皇太子さまも、秋篠宮さまも、そうだと言われているのです。「皇太子さまは、正田家に出入りしていた朝日新聞記者の佐伯が関係して出来た子供だ」という話です。

秋篠宮さまは、美智子皇后が、子供をつくるために加茂さくらを入れたという話です。2人も託生だと、天皇の血がなくなってしまいます。

 これは、皇太子さまと、秋篠宮さまの権威を落とすために左翼が作り上げた話です。何故かというと、託生であるかどうかなど、絶対にわかりません。DNAを調べて「自分の子供かどうか」など、調べる人はいません。

 「私の子供とDNAが同じかどうか調べてください」など、普通は言いません。もっとひどい例では、血液型も言いません。「お生まれになった子供の血液型は何ですか?」などと聞かれても教えないのです。

 まして、「私は他の男の子供を身ごもっていました」などとは絶対に言いません。他の男が出てきて「あれは、私の子供だ」などということもありません。だから、どちらにしてもほとんどない話だと言えます。これらは、皇太子さまと、秋篠宮さまの権威を落とすために流されたデマ話です。

しかし、「どちらか本当の話があるのではないか?」と考えた時に、皇太子さまは佐伯の子供なのでしょうか? すると正田美智子さんから生まれた子供は天皇の子供ではなくて、佐伯の子供だということになります。

 秋篠宮さまの問題は現証が出ているのです。プー太郎の男が出てきて眞子ちゃんは、ロクデモナイ男とくっついたのです。国中が反対しているのに、「私はプー太郎と一緒になりたい」など、おかしいのです。

 その妹はダンスに狂っています。どちらに現証が出ているのかというと、これは秋篠宮さまに現証が出ているのです。今まで、褒められてきた秋篠宮さまが、「悪いのは秋篠宮さまだ」と言われるようになってきたのです。現証が出ているのです。

 どちらか一人を信用しなければいけない場合は、皇太子さまです。皇太子さまは立派なことをやっているのです。病気になった雅子さまに「お前、実家へ帰れ。お前はお后にふさわしくない」などとは言っていません。

 愛子さまも問題があったけれども、きちんと守り通してきています。だから立派な皇太子さまだとわかるのです。「この話は本当か、ウソか?」というのは、現証で見ればわかるのです。

 いずれにしても、この2つのウワサはウソであるから、それを見抜く必要があります。このようなウワサに耳を傾けてはいけません。これは、確かめようがない問題です。このように皇室をダメにして貶めようと思っているのです。

 世界が一番恐れているのは、日本の皇室です。また、「人類の救いは何か?」というと、日本の皇室です。皇室を潰してしまうと世界の中心点がなくなってしまいます。世界は何を中心にまとまっていけばよいのでしょうか? それがありません。「人類は平和」「ワンワールド」でまとまっていくのでしょうか? そんなもので人類がまとまっていくはずがありません。

 或は共産主義でしょうか? 絶対にまとまりません。やはり、天皇しかありません。天皇を中心にして統一された世界を造っていかなければいけません。これが恐ろしいのです。それは事実として、2800年続いたという事実があるのですから、恐ろしいのです。

 これを恐れる奴らが陰謀を企んでいるのです。韓国などは、何のまとまりもありません。誰のために死ぬのでしょうか? 韓国には何もありません。みんな自分のことしか考えていません。

 「私はあの人のために死ねる」というものは、朝鮮人とシナ人にはありません。将校がなぜ拳銃をもっているのでしょうか? 「進め!」と言うと、逃げてくる兵隊がいます。将校はそれを撃ち殺すのです。

 朝鮮では、王様が一番に逃げてしまうのです。残された兵隊が誰と戦うのでしょうか? 自分達は逃げてしまうので、朝鮮人とシナ人は戦争に最も弱いと言われているのはそのような理由です。

 ロシアもそうです。戦車のハッチを開けて人間を入れると鍵をかけてしまうのです。もう出られないのです。それで「前へ行け!」と命令するのです。将校は後ろにいて、逃げてくる奴を撃ち殺すためにいるのです。そのような体制です。

 日本はそんなことはありません。大将が先頭にいるのです。信長は一番先頭にいて「やれーーーー!」と行くのです。先端にいるから、みんなもついていくのです。

中心がなくなった社会と中心がある社会は全然違います。このようなところをよく注意していきましょう。

 

 

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