日本はいつから法治国家ではなくなったのか? ① | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
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 台湾人の蓮舫さんが、あちこちで大きな面をしてキンキン声を張り上げています。最近、テレビでよく見ますが、この人は日本人ではないのでしょう。何故、日本の国会にいるのでしょうか? 年間の歳費で1億円も使っているのです。蓮舫さんは台湾人です。おかしいと思わないのでしょうか?

 蓮舫は自分でハッキリと「私は台湾人だ」と言っているのです。「日本の国籍は商売上、便利だから取っているだけです」と言っているのです。これは日本人ではありません。蓮舫は二重国籍です。これもおかしいでしょう。

日本の法律では、二重国籍を認められていません。帰化の時の条件は、籍を抜いてしまうと国籍がなくなってしまいます。それで日本国に帰化を申請すると国籍不明になってしまうから、韓国人が帰化を申請する場合、韓国籍があるのです。

韓国籍のままで日本に帰化を申請します。日本国が「帰化を認めます」と言えば、日本国籍を与えます。すると二重国籍です。その場合は、2年以内に韓国籍を抜いてください」という条件があるのです。

2年以内に韓国籍を抜けない場合は、「帰化を取り消します」ということになっているのです。それは法律の通りですが、実行されているのでしょうか? どれだけ日本人の中に二重国籍の連中がいるのでしょうか? 

韓国は「韓国人の籍を絶対に抜かない」と言っているのです。「逃げた韓国人は、絶対に逃がさんぞ!」ということです。一人でも韓国人が逃げたら、それだけ税金が減るのです。国家と国民の関係です。国民は国家の働き手ですから、絶対に逃しません。

韓国人が一人減ると、それだけ税金が減るという考え方です。どんどん韓国人が逃げて、10万人も逃げたら、その分税金が入ってきませんから、基本的には国籍を抜かないのです。

「韓国は100年先に遡って帰化を認めない」と言っています。ということは、日本に帰化をした韓国人は全員二重国籍です。陳哲郎も白眞勲も二重国籍です。蓮舫も二重国籍です。台湾籍を抜けないのです。

自民党はそれ以上、蓮舫の二重国籍問題を追及しないでうやむやにしてしまいました。何故、自民党の連中も追及しないのでしょうか? 日本の国会は帰化人だらけです。だから、この問題に触れたくないのです。

この問題に触れると、自分に返ってきてしまうのです。だから、うやむやにして、いつの間にか250名以上の日本籍朝鮮人が日本の国会議員をやっているのです。そんなことがあるのでしょうか?

「そうなのか、日本は法治国家ではないのだな。何でも思い付きでやってしまうのだな。そうだよな。自衛隊もそうだよな。憲法を変えないで自衛隊をつくったのだから、思い付きでやったのだよ」ということです。

憲法9条2項に前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。書いてあるのに、立派な自衛隊が出来てしまったのです。これは法治国家ではありません。

公務員に外国人はなれないのです。憲法で決められているのです。憲法第15条公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。」と書いてあるのですが、どうして川崎市役所に400名の在日朝鮮人が公務員になっているのでしょうか? 考え方がおかしいでしょう。おかしな考え方です。どうなってしまったのでしょうか? 

生活保護は、憲法第25条「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」と書いてあります。

 生活保護法(昭和二十五年五月四日法律第百四十四号)では、「第一章 総則(この法律の目的)第一条 この法律は、日本国憲法第二十五条に規定する理念に基き、国が生活に困窮するすべての国民に対し、その困窮の程度に応じ、必要な保護を行い、その最低限度の生活を保障するとともに、その自立を助長することを目的とする。」と書いてあります。

今では在日朝鮮人や在日中国人が生活保護をもらっています。しかも在日朝鮮人は日本人よりも生活保護費を多くもらっているのです。日本はどうなってしまったのでしょうか? これも法律違反です。

至る所で法律が破られて、憲法が破られているのです。2018年の飛び込み自殺は、1,229件です。自殺者の数は年間約2万人です。安倍晋三は朝鮮人にいい顔をして、その人達を救おうとしません。まさに国家ではありません。その原因は自分たちが二重国籍だから、人を責められないのです。

二階俊博も朝鮮人だと言われています。あのクラスが朝鮮人ですから、上の連中は朝鮮人です。日本人のフリをして、成りすましているのですから日本人はわかりません。これは、新しい令和の時代にはなくしてもらいたいと思います。

公務員は日本人だけにしなさい。二重国籍の連中は母国へ帰せばよいのです。日本国籍は剥奪です。当たり前のことです。

生活保護は日本人だけに与える。朝鮮人は国に帰す。永住権をもっていても犯罪者は母国へ強制送還するのです。これをやらないから、今では裁判官まで朝鮮人がいます。裁判官に朝鮮人がいて、検事に朝鮮人がいます。

警察にも一部います。警察の中に事務職があり、そこに朝鮮人が入り込んでいます。市会議員の中にも朝鮮人が大勢います。都庁の中にも朝鮮人が大勢います。一体、どういうことでしょうか? 

いつの間にか朝鮮人がスッカリ日本人と入れ替わってしまいました。言われていることは、日本人50万人の財産と、朝鮮人一人の財産が同じです。こんなことがあるのでしょうか? 5万人ではありません。50万人の持っている財産ですよ。どうしてこんなことになるのでしょうか? 想像もできません。

これが朝鮮人問題です。非常に大事な問題です。日本国を日本人の手に取り戻すのです。安倍晋三は、パチンコを許して金を稼ぎたいほど稼がせて、税金はかけません。どれだけ脱税されているのでしょうか? そのお金が北朝鮮に流れて、テポドンになって返ってくるのです。この連中はみんな死刑です。日本の国を日本人の手に取り戻さなければいけません。皇室までもプー小室が入り込んで、朝鮮人の男が「天皇並び」になろうなど、冗談ではありません。

病院へ行っても朝鮮人だらけです。朝鮮人はパチンコでお金をもっているから息子を医者にするのです。病院へ行くと朝鮮人の医者が日本名を使って座っているのです。何を注射されるか、どんな手術をされるか怖くて行けません。朝鮮人の医者だとわかると安心はできません。日本名を使っているからわからないようになっているのです。

大学では、立教大学の総長が朝鮮人です。大学は教育機関です。その教育機関に朝鮮人が総長として入り込んだらどういうことになるのでしょうか? 大学もそうです。みんな不正入試で特別枠をもっています。(②に続く)

 

 

 

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