国家転覆の怨念 ① | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。

プー小室はニューヨークのフォーダム大学へ通っています。どうなっているのかというと、今は髪の毛は伸び放題、ヒゲも剃りません。痩せてまるで別人です。ご飯は残飯を食べているのです。今、あだ名が「残飯ちゃん」と言われているらしいのです。麻原彰晃と同じスタイルです。

 

 

 過去からずっと天皇を乗っ取ろうとした一族がいます。それは藤原一族です。この一族は、巧妙に天皇の皇后に何度もなっているのです。外戚という地位を得て、日本の政治を行ってきたのが藤原家です。藤原家の末裔が近衛さんです。お母さんを通して相当深く天皇の血筋の中に藤原家の血が入っています。

 藤原家は日本を乗っ取ろうとしたのです。しかし、乗っ取れなかったのです。次は誰かというと、弓削道鏡です。今のプー小室の問題とよく似ています。弓削道鏡は坊さんです。頭もよくて、女性の心をつかむので、孝謙天皇は惚れきってしまったのです。

 それで孝謙天皇は、「弓削道鏡に天皇の位も譲りたい」と思うところまで惚れてしまったのです。そこで「これはよくない」と言って神様のご託宣をいただかなければと言って、和気清麻呂が宇佐神宮で御神託をもらった結果、「弓削道鏡はふさわしくない」という御神託をもらったのです。

 すると弓削道鏡は「もう一度神託をやり直せ」と言うので、2回もやったのです。今度もダメと出たのです。これで決定して「弓削道鏡は天皇になることはできない」と出たのです。この時は危なかったのです。天皇になる寸前までいってしまったのです。

 和気清麻呂がいなければ、当然天皇は弓削道鏡に乗っ取られていました。その他様々なことがありましたが、普通は天皇には手をつけません。織田信長にしても、豊臣秀吉にしても、徳川家康にしても天皇には手をつけません。徳川家は皇女和宮と婚姻関係は結んでも、天皇にはなれないということを知っていたのです。

しかし、平成の時代に事件がおきてきたのです。これは麻原彰晃のオウム真理教事件です。麻原彰晃は、日本の國體をひっくり返して、自分が天皇になろうとしたのです。

 有史始まって以来の大事件です。それをそのような報じ方をしないで、うやむやにして麻原彰晃をはじめとする13人を死刑にしてしまったので、「死人に口なし」です。麻原彰晃は天下を乗っ取ろうとしたのです。

 僕はこのことをこのブログで言いたいのではありません。麻原彰晃の姿を見て御覧なさい。ヒゲは伸び放題、髪の毛は伸び放題、不潔そのものの顔です。歯を磨かないので、黄色の歯を出してニッと笑う姿は浮浪者です。これは何の姿でしょうか? これは崇徳天皇の怨霊の姿です。みなわからなかったでしょう。

 崇徳天皇は神の毛は伸ばし放題、ヒゲも伸ばし放題、爪も切らず京都を恨んで死んだのです。「日本国の大魔縁となり、皇を取って民とし民を皇となさん」という呪いをかけたのです。これは国家転覆ということです。

 崇徳天皇は、「天皇をなくす」という呪いをかけたのです。それだけ自分が苛められたのです。「天皇などなくしてやるぞ。平民が天皇になる時代がくるぞ」と、呪いをかけたのです。麻原彰晃がそうです。崇徳天皇にソックリです。まさに怨念です。これに気が付かなければいけません。オウム真理教事件は、国家転覆の大事件です。これは、崇徳天皇の怨霊が現れたものです。

そして今に至って、今度はプー小室の乱です。プー小室は「皇室に入り込んで、うまい汁を吸おう」など、いつまでこんなことをやっているのでしょうか? プー小室は魔王だから眞子ちゃんも参ってしまったのです。魔王はマラもいいらしいのです。それに眞子ちゃんもしびれてしまったのです。

 プー小室はニューヨークのフォーダム大学へ通っています。どうなっているのかというと、今は髪の毛は伸び放題、ヒゲも剃りません。痩せてまるで別人です。ご飯は残飯を食べているのです。今、あだ名が「残飯ちゃん」と言われているらしいのです。

 プー小室はヒゲは伸び放題、髪の毛は伸び放題、まさに崇徳天皇の怨念だとわかります。麻原彰晃は天下を狙い、プー小室は皇女を狙い、因縁です。皇室は祟られているのです。

 プー小室のおかげで秋篠宮家は空中分解して、眞子ちゃんと佳子ちゃんが組んで、「私はお姉ちゃんを擁護します」と言って大問題になっているのです。天皇陛下は怒り、皇后陛下も怒り、「眞子、貴方は皇族なのよ」と言っても聞く耳を持ちません。

 「好きな人と一緒になって何が悪いのよ。お父さんこそタイに女をつくって何をやっているのよ」と、秋篠宮さまの言うことも聞きません。恐ろしい話です。魔王に祟られているのですから、話も聞きません。皇室中が滅茶苦茶です。

 5月には新天皇の即位式があるのに、何をやっているのでしょうか? 片付けられる人がいないのでしょうか? 中途半端なことをやっています。この問題の本質がわかっっていないのです。

 魔王の呪いですから、これにふれた人間は滅茶苦茶になってしまいます。秋篠宮さまと皇太子さまはプー小室の問題で喧嘩になっています。滅茶苦茶です。聞かなくてもよい話まで聞こえてしまったのです。

 みんな知っています。秋篠宮さまは天皇陛下の子供ではないのでしょう。そんなウサワまで広がっています。皇后陛下の子供でもありません。加茂さくらという宝塚の踊子の子供です。

 それでも天皇の血が入って子供が産まれたならばよいのです。秋篠宮さまにはどうも天皇の血がはいっていないらしいのです。ということは、加茂さくらが皇室に入って可愛がられる前に他の男の子供を宿していたらしいのです。

 すると秋篠宮さまには皇后陛下の血も入っていないし、天皇陛下の血も入っていません。託生で生まれたわけのわからない男の血が入っているということです。だから、その通りではないでしょうか? 現証が出ています。

 佳子さまは踊り狂っています。まさに宝塚の血です。眞子ちゃんも国民よりもプー小室を選んだのです。宝塚の踊子など馬鹿に決まっています。高貴な血は何も入っていません。

次の問題は悠仁親王も実は天皇の血が入っていないかもしれません。だから「皇太子さまの次の天皇は愛子さまだ」と言われているのです。これでわかりました。血の流れが違うのです。(②に続く)

 

 

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