敵は入り口で撃滅せよ! ① | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

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 僕のブログでのコメント欄に「総理大臣宮澤喜一が韓国の金泳三大統領に呼び出されて、8回も頭を下げた」と書いてありました。

 宮澤喜一が「植民地問題と従軍慰安婦問題で謝れ!」と言われて8回も頭を下げたというコメントが載っていました。なかなか参考になる話です。朝鮮人のやり方は、まず謝らせるのです。「謝れ!」というのです。

 日本人は「謝れ!」と言いませんが、朝鮮人は「謝れ!」と言うのです。日本人はお人好しですから、「謝れば済むだろう」と思って謝るのです。河野洋平のときに韓国政府は「河野さん、従軍慰安婦問題はこう書いてくれればよいのだよ。そうすればこの問題は二度と出しません」このように言ったのです。

 すると河野洋平は「従軍慰安婦問題を終わりにするならば書きましょう」と、朝鮮人の言う通り署名したのです。それで謝罪したのです。

 朝鮮人に謝ったら大変です。永久に朝鮮人は「謝れ!」と言ってきます。日本人は「申し訳ありませんでした」と謝ってしまいます。それからが大変です。朝鮮人には絶対に謝ってはいけません。

 朝鮮人に謝ったら終わりです。「お前、謝ったのだろう。お前が悪いのだろう。悪いのだから弁償しろよ。謝って済むほど世の中は甘くないぞ。誠意を示せ、お金を出せ!」と言ってくるのです。それで乗っ取られてしまうのです。

 NHKの問題もそうです。最初はたいしたことはないのです。北朝鮮人民共和国を「北朝鮮」と言っただけです。すると徒党を組んで「会長を出せ!」と乗り込んでくるのです。

 「今、北朝鮮と言ったな。国が入っていないだろう。北朝鮮国などないのだから我らを侮辱したな。ちゃんと北朝鮮人民共和国という名前があるのだから、どうしてちゃんと書かないのだ?」と言うと、会長が出てきて「すみませんでした」と謝罪してしまったのです。

 「言ったな。悪いと認めたのだな。それがわかればよいのだよ。では、弁償してもらおうか。この問題は大変な問題だ。君たちは簡単に考えているけれども、我々にとっては死活問題だから弁償してもらおう」とくるのです。

 「このような問題が二度と起きないように、朝鮮人枠をもうけてくれ」と、朝鮮人が言うのです。朝鮮人は何十人で押しかけて喚いているのだから、会長はしぶしぶ「では朝鮮人を採用しましょう」ということになるのです。

 朝鮮人に「では、毎年10人の朝鮮人を入社させてくれ。これは別枠だ」と言われて、10名の朝鮮人が入ってしまったのです。これが40年前です。毎年、10名入るのです。NHKの内部に詳しい人に聞くと「千名も朝鮮人はいません」と言いますが、いるのです。

 NHKの職員は、地方局も合わせて1万2千人います。10年経つと100名の朝鮮人が入社しています。40年経つと朝鮮人が400名になってしまうのです。でも、これだけの朝鮮人がNHKに入るとこれでは済みません。枠は広がるのです。

 誰かが辞めると「朝鮮人を採用しろ!」と言ってどんどん朝鮮人を押し込んでくるから、千人になってしまいます。

川崎市役所もそうです。「朝鮮人を採用してくれ。何故、採用してくれないのか? 人種差別をしているのか? とんでもない問題だ。人種差別をしているから川崎市は朝鮮人を採用しないのだな」と言うと、市役所の職員が「すみません、そんなわけではありません」と言います。

 「すみませんと言ったな。だったら朝鮮人を採用しなさい。行政に関係ない看護師や保健婦なら朝鮮人でもいいだろう。朝鮮人を採用してくれ!」と言うので、川崎市役所は「わかりました」と言って採用してしまったのです。

 それが何年か経つと朝鮮人は徒党を組んで「我々は一生懸命やっているのに一般職はなれないのだ。採用してくれ!」と迫ってくるのです。すると川崎市役所は「わかりました。やってみましょう。しかし、管理職はダメですよ」と言うのです。

 朝鮮人は「管理職はいりません」と言って、ゾロゾロと一般職に朝鮮人が入ってきたのです。水道局にも生活保護課にも朝鮮人が入り込んでしまったのです。しばらく経つと、「何故、我々から管理職を出せないのか? こんなに朝鮮人がいるのに日本人だけが管理職になれて、朝鮮人が管理職になれないのは不公平だ!」と喚きだすのです。

 それでも川崎市役所が渋っていたのです。すると朝鮮人は裁判をかけたのです。「朝鮮人がこんなに働いているのに管理職になれないのは人種差別である!」と言ったのです。裁判所は、左かかっているから朝鮮人の意見を取るのです。だから川崎市役所は、管理職に朝鮮人を入れることになってしまったのです。

 川崎市役所は朝鮮人が管理職に入って今では「生活保護を受けさせるかどうか」ということを朝鮮人がやっているのです。恐ろしいことです。朝鮮人は少しでもワレメがあれば、スッと入ってくるのです。ワレメとはまず謝らせることです。

 笑えないような本当の話があります。外車乗っている日本人が朝鮮人のプー太郎を車で撥ねてしまったのです。「おい、お前、こんな高い外車にぶつかって大変な損害賠償をされるぞ! 早く逃げたほうがいいよ」と言うと、その朝鮮人のプー太郎がびっこをひきながら、逃げたという話があります。朝鮮人に謝ったら大変なことになってしまいます。まず、謝らせる。それからどんどん金を引き出すのです。これは立派な戦術です。

 どのような場合でもそうです。日常生活の中で、近所で「声がうるさい!」とか、「明かりが明るすぎて眠れない」などと能書きを言ってくる奴がいます。そんな場合は、怒鳴ってやればよいのです。朝鮮人は怒鳴らないとダメなのです。

これと同じで今問題になっているのが北朝鮮の賠償請求です。話題がそっちにいっています。小泉純一郎が首相のときに、「拉致被害者を5人日本に帰したら、1兆円を北朝鮮にあげる」と約束してきたらしいのです。北朝鮮はそれを根に持っているのです。「日本に1兆円貸してあるのだ」と言っているらしいのです。

 何故、そんなことを言うのでしょう。その根拠になっているのは、「神聖なる朝鮮民族の地に土足で入った罰則は1億年経っても忘れない」ということです。南の朴 槿惠は「この恨みは千年忘れない」と言いました。金正恩は、1億年です。これを見ても調子に乗ってきています。北朝鮮に「すみません」などと言ってはいけません。謝れば、骨までしゃぶってくるのが朝鮮人です。(②に続く)

 

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