眞子様問題の本質を考える(上品・中品・下品) | 中杉 弘の徒然日記

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 仏教には、このような言い方があります。人間には上品・中品・下品があります。上品・中品・下品の中にも上・中・下があります。

いくら頑張っても仏になれない人が下品です。「少しは頑張れば仏になれるかもね」という人は中品です。上品は生まれながらにして成仏するということが定まった人のことを言うのです。

 仏道修行をしていく場合、非常に大事なことです。無顧の悪人がいくら仏道修行をしても下品の下です。下品の下はいくらよくなっても下品の上にしかならないのです。女を買い、酒を食らい、博打をする人間が仏道修行に入ったところで、心を入れ替えて「今日から私は真面目にやります」と言ったところで、せいぜい登っても下品の上にしかなれません。

 ある程度生まれは非常に問題になるところです。「修行すれば仏になれる」ということは、理の上の法相といい、理論だけのことなのです。悪人は悪人です。人殺しを趣味にしてやっている人間もいます。この間、交番で同僚をぶっ殺した警察官がいます。何もためらわずに「殺した」というのですから悪人です。

 座間市9人殺しの白石隆浩は、人間を食ってしまったのです。こんな人間は仏道修行をするべき人間ではありません。下品の下です。創価学会のように滅茶苦茶に法を広めて、下品の人間に法を説いてもダメなのです。

 正理会には下品の人間は一切いりません。下品の人間は入ってくることはできません。目的が違います。私たちは上品の人を相手にしているのです。このようなことがわかってくると、眞子様問題の本質がみえてくるのです。

 日本の皇女などというものは、上品の中でも上です。これが、プー小室のような下品の下の男に手を付けたらどうなるのでしょうか? そんなことは、常識中の常識です。御姫様が乞食と一緒になるなどあり得ません。

 いくら「恋愛の自由だから好きな人と一緒になればよい」と言っても、好きな人の中には詐欺師もいれば、暴力団もいれば、朝鮮人もいれば、何でもいます。みんな下品です。皇女の位は上品の上の位に生まれているのです。そのような高い位をもって生まれているのです。そのような上品の人は、下品の人間には近づいてはいけません。

そんなことをすると「人種差別だ」「身分差別だ」と喚く馬鹿がいますが、実際の社会は差別で成り立っています。頭が良い人もいれば、頭が良いだけで質が悪い人間もいます。人間はいろいろといます。それを大きくわけて上品・中品・下品と分類するのです。

差別とは、本来「区別」という仏教用語です。区別しないで誰に対しても同じ法を説いても仕方ありません。お釈迦様の8万4千巻の経典を説いたのも、様々な人がいるので、それだけ多くの経典ができたのです。

ただし、「全ての人間が平等だ」とか、「差がない」というのは、理の上だけの法相です。実際は全て違います。金持ち、頭が良い者、馬鹿、何をやってもダメな奴、何をやってもできる人、全て違います。

これは区別するのが当たり前です。区別をなくしたらどうなるのでしょうか? 東大に入れる人を職人にしたり、職人しかできない奴を東大に入れても何もわかりません。そんな考えはおかしいのです。国もちゃんと区別しています。試験をやって、頭が良い人は東大に入れるのです。頭が良いから早稲田・慶應に入れるのです。その段階で職人さんは入れません。これは明解な区別です。

社会は明解に区別をしているのに、具体的に「眞子様のお婿さんになる人の人種差別はいけない」など、違うでしょう。これがわからないのです。日本人と朝鮮人には明らかに違いがあります。アフリカ人と日本人は違います。見た目も違います。黒人はまっ黒です。誰に似ているのかというと、黒人はゴリラに似ています。

顔つきも筋肉もチン●の大きいのも、日本人はかないません。35センチもある奴がいるというのです。日本人は12センチくらいですから、違いがあるのです。明らかに違いがあります。黒人は3日3晩でもSEXを続けられるというのです。

冗談では無くて本当です。ライオンは1回SEXを始めると、100時間くらい続けるのです。普段はやらないけれども、100回くらい、いくまでやり続けるのです。それと黒人も同じです。日本人は1回か2回で終わりです。違いがあるのです。

だからアメリカでは黒人に触れることは、裏では固く禁じられているのです。体が違う奴と合体したら体が壊れてしまいます。黒人にいかれた女はいかれてしまい使い物になりません。家田荘子は、黒人と離婚して高野山真言宗の僧侶になったのです。近づいてはいけないのです。

自分の娘が黒人に近づいたら、「何をやっているのだ、お前は犬と関係を持ちたいのか!」としかり飛ばさないとダメなのです。

まして、皇女は上品中の上です。生まれながらの名門です。2800年の歴史を持った皇室は上品の中の上です。上品の中の上の女が、下品の変なプー太郎の男を捕まえて何を言っているのでしょう。しかも、プー小室は朝鮮人です。

このようなことは教えていかなければいけません。それが正しいのです。差別しているのではありません。当然のことを言っているのです。ライオンと人間は区別します。ゴリラと人間も区別します。それと同じです。

「区別してはいけない」と言うならば、ゴリラと人間を同じに扱うのでしょうか? ゴリラにいくら字を教えてもゴリラは字を覚えません。しゃべれるようにもなりません。それを「同じ生命だから」と言って同じに扱うのでしょうか? 

ゴリラの平手打ちをくらったら人間は死んでしまいます。チンパンジーも凶暴です。チンパンジーに顔をひっかかれたら、顔がなくなってしまいます。チンパンジーの腕力はプロレスラーの何倍もあります。一撃をくらったら、もう鼻も目もみんななくなってしまうのです。人間と同じには扱えません。

「大人しいチンパンジーちゃん」と言っても実際は凶暴な猛獣です。ゴリラも猛獣です。ゴリラはライオンをやっつけてしまいます。映像がネットで出ていますが、すごいものです。ゴリラは人間と違います。それは区別しないと大変なことになってしまいます。

「私はライオンと親しいから」と言って、檻の中で一緒に寝ている人間がいますが、最後はみんな食い殺されて死んでしまうのです。

馬鹿だからそうなるのです。人間と猛獣は違います。これを人間に置き換えれば、人間の中でも、馬鹿、キチガイは大勢います。その違いをハッキリと分けて、上品の御姫様は下品の男に見向きもするものではありません。プー小室は下品の朝鮮人です。

「皇女は上品の中から相手を選んでいく」という教育をしていかなければいけません。それをわけのわからないことを言って「結婚は貴方の自由ですから、好きな人と一緒になりなさい」などと言っていると、黒人を連れてきて「パパ、この人と一緒になりたいの!」と言ったら叱り飛ばしていかないといけません。日本人の血が濁るから、そのようなものは入れてはいけないのです。秋篠宮様、しっかりしてください!

 

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