プー小室圭問題! | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
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 金持ちになって大きな家を建てたり、人に見せびらかすようなことをやっていると、ドロボウが狙うのです。

 「あの家はお金があるな。では、ドロボウに入ってやろうか」となるのです。「ドロボウに入ってやろうか」などまだよいほうです。「殺してやろうか」「火をつけてやるぜ」なんだってあるのです。ドロボウに入るなどまだ可愛いものです。

 そうではありません。命を狙わるのです。古来から、金持ちは狙われるのです。大阪の大問屋や、大商人はみんな狙われたのです。そのため、大商人は浪人を用心棒として10人くらい雇っていたのです。

 江戸時代は銀行などありません。自分でお金を管理しなければいけません。すると千両箱が10箱あれば、1万両です。通帳などない時代ですから、1万両の大金はそのまま現物の小判でもっていなければいけません。

 土の中に埋めたり、蔵の中に入れたりして、そこへ行けば必ず現金があったのです。だから狙われるのです。これが鬼平犯科帳の主題です。ドロボウはお金を持っている家に狙いをつけて、3~4年かけて計画を練ったのです。まず、女中を忍び込ませます。次に手代を入れて鍵をつくられます。合鍵をつくらせて、3年くらい計画を立てて「お勤め」をしたのです。

 狙われた家はたまったものではありません。家の中にはすでに賊が入っているので、中と外からドロボウにやられてしまうのです。人殺しをするのは、「急ぎ働き」です。それは鬼平犯科帳の話です。

 それと同じで、日本で一番狙われる人は誰かというと、皇室です。皇室は一番財産をもって一番古い家柄です。これをブランドとしてみないと、そのような考えは出てきません。日本の皇室は最高のブランドです。このブランドが思い通りに動くのであれば、最高に美味しいのです。

 しかし、そうは簡単に近づけません。宮内庁があり、お城の中に入っているので、そう簡単には近づけません。鬼平犯科帳の単なる物取りでも、3年もかけて計画を立てるのですから、皇室を乗っ取ろうとしたら、10~20年の単位では乗っ取れません。

 皇室は最低100年くらいかけて乗っ取る計画をつくらないと乗っ取れません。大久保利通が島津の殿様に近づいていくためには、まず囲碁を習います。島津公は非常に囲碁が好きなので、まず囲碁を習います。そこから始めて、囲碁を習ったからと言っても島津公にはまだ近づけません。

 和尚さんのところへ行って習ったりして、仲間に入っていくのです。意外とこれは、「釣りバカ日誌」の話に似ています。スーさんは大会社の社長です。そこで平社員の浜崎が、釣りでピッと入っていくのです。するとスーさんは、ハマちゃんの家に遊びに来るのです。釣りということだけで大会社の社長が平社員の家へ遊びに行くのです。

 それだけにかけていくのです。ハマちゃんの場合は野心がありませんが、社長になろうと思ったら裏から手をまわしていくのです。

 皇室もそうです。「どこかに足がかりはないのか? どうやって皇室に近づいたらよいのか?」といろいろと考えますが、なかなか近づけません。そこで、手がこんだことを考えて、学校に目をつけるのです。

 まず、学習院に目を付けます。そして、学習院に入る皇族に目を付けるのです。こう決めたならば、学習院の中に朝鮮人の先生をつくっていくのです。これは、できないことはありません。朝鮮人を一人入れれば、二人、三人と増えていきます。

 そこに皇族が入ってくると、朝鮮人は先生ですから上から目線で皇族に接することになるのです。このような方法もあります。

 或はクラスメイトに朝鮮人を送り込むという手があります。どういうわけだか、愛子様は学習院を辞めた理由は、小学校の頃、首を絞められたというのです。男の子が5~6人で襲って首を絞めたので、恐怖で学校に行けなくなってしまったのです。

 詳しくは知りませんが、そんな話がネットに書いてあります。学習院は朝鮮人にしめられてしまったのです。先生に朝鮮人が多いので、朝鮮人の子供が学習院に行くようになってしまったのです。

 もう完全に学習院はチョンコ大学です。すると自分たちの皇族が行けなくなってしまうのです。悠仁親王は学習院に行っていません。眞子様も、佳子さまもICUに行っています。ICUは朝鮮人ばかりです。

 特に朝鮮人はキリスト教徒だと言っている場合が多いので、ICUに入っているのです。そこで、皇族が入ってくるのを待っているのです。ICUには、2人も皇族が入ったのです。「お前、行け!」とポンと押されて、変な男とICUで知り合いになるのです。

 これは工作員もできるような奴ですから、口だけは達者です。普通の日本人は皇室には近づきません。皇族が近寄って来たら「御身分が違いますから」と言って避けます。ところがプー小室のように自分から積極的に行くと、皇族はそんなことをされたことがありません。プー小室は、眞子様に近づくことには成功したのです。そのような流れもあるのではないかと思います。

 皇室を狙って近づくというのは事実です。簡単にはいかないから、いろんな手を使い、宮内庁にも朝鮮人を入れて、創価学会員とグルになり、創価学会員も入れて、内濠・外堀を固めていくのです。

 言うことを聞かないとスキャンダルを出します。もう手も足もでなくなり、皇室は自分では何もできません。そのような状況になるのです。そのようなことがあるのでしょうか? それはあると思いますが、具体的に深く詮索する必要もありません。

何故かというと、本当のことはわかりません。最終的には本人が言わない限りは、真偽は不明です。その問題は突っ込んではいけないと思います。狙いをつけているということは事実です。

 今の皇太子妃の雅子さんの出自は不明です。怪しいのがもう入っているのです。最終の詰めどころは、愛子様を天皇にして、天皇に朝鮮人の血を入れればよいのです。そのような陰謀が働いて朝鮮人が少しずつ入ってくる可能性もあります。

 宮内庁も政府関係者も、そうとう警戒してこの問題を見ていかないと、日本の伝統が終わってしまいます。しっかりせんかい! 誰に言っているのかというと、政府に言っているのです。あれ、政府? あっ、政府も朝鮮人だった! 失礼しました。

 

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