日本の最大の問題点 ② | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
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日本が日韓併合して朝鮮人に言葉を教えていき、学校教育によって言葉を覚えたのです。もともと頭が悪いわけではありません。猿真似が上手いのです。猿と原人は同じです。そのように考えると学問も真似をしたのです。朝鮮人は、頭はそんなに悪くはありません。イザベラ・バードも言っていますが、朝鮮人は物覚えがよいのです。学校の勉強ができる朝鮮人がいても不思議ではありません。

 ただし、物を考えたりすることはありません。朝鮮人から思想家は出てきません。言葉がなかったので、真似はできるのです。そのような関係です。日本語と朝鮮語は全く違う言語です。よく「同じだ」などという人がいますが、とんでもありません。全然違います。これは、今になってわかってきたことです。

 そのような朝鮮人とは、突かず離れずの関係でくればよかったのです。日本は朝鮮を併合してしまったのです。これが一番悪いことです。併合とは対等ということです。朝鮮人の側から言うと、今まで「五等国の野蛮人」と言われたのが、急に日本人になったのです。

 日本は当時一等国です。朝鮮人は一等国民になったのです。こんなうれしい話はありません。満州に行った朝鮮人は「俺は日本人だぞ!」と威張りまくったのです。朝鮮人は威張るのです。シナ人を馬鹿にしたり、モンゴル族も、満州族も馬鹿にして「俺は日本人だ!」と威張ったのです。

 朝鮮人は威張るのですが、「名前は何ていうの? 朴? なんだ。お前、朝鮮人じゃないか!」と言われてしまいます。だから、「名前を日本名に変えさせてくれ」と言ってきたのです。「少数の人間だけ日本名を名乗ってよい」ということを議会で決めて、一部の朝鮮人が日本名を名乗ってよいことになったのです。

 どこが「強制的に創始改名された」というのでしょう。これはウソです。朝鮮人は威張るために日本名が欲しがったのです。これが真相です。大日本帝国陸軍の、洪 思翊(ホンサイク)は中将です。中将まで出世して、朝鮮名を名乗っていたのです。朴 正煕もそうです。日本名の高木正男という名前をもっていましたが、朴 正煕を名乗っていたのです。

 このように日本は朝鮮と深い付き合いをしてしまったのです。当時の日本の過ちは、「朝鮮人は教育がないから、このような不潔な民族になったのだから、教育すればよい国になるのだ」と思って、徹底的に教育に力を入れたのです。

 これも間違いです。血の間違い、歴史観の間違い、教育の間違いです。朝鮮人は脅かして賺(すか)して、上から物を言わないとダメなのです。「おい、そこをドケ。俺が通るのだ!」と言わないとダメな民族です。教育など与えて、おだててしまうと、ますます増長します。おだてると見下す連中です。朝鮮人をおだててはいけないのです。

 その朝鮮人が日本社会にどんどん入ってきて、日本の国政の選挙権まで与えたのです。朝鮮人は日本人と対等だから、代議士にもなれたのです。明治政府の連中は、何という馬鹿なことをやったのでしょう。朝鮮の学校は日本の小学校よりも立派な小学校だったのです。

 どんなによくしてあげても「三世変わらざるを生となす」です。朝鮮人の邪悪な性分は変わりません。こいつらの邪悪な性分とは、弱い者は徹底的に苛めます。「苛める者がいなければ、犬を苛めろ!」というのです。「犬は苛めて苛め抜いて、殺して食べたほうが美味いのだ」という残酷な民族です。邪悪な民族です。こんな民族は朝鮮人以外はいません。

 朝鮮人は今でも近親相姦をします。自分の娘は犯してから嫁に出すのです。父子相姦、母子相姦、兄妹相姦です。これが朝鮮人の文化です。「何か文句あるのか?」ということです。父親が娘を犯してから嫁に出すのが当たり前です。それが朝鮮人の習慣です。

 「女は夫より三歩下がって歩け。女には暴力をふるえ。3日に一度は殴らないと女は何処へ行くかわからない。女は殴って、殴って、殴り飛ばせ!」このような野蛮な文化を朝鮮人は持っているのです。

 「物は真似して盗むのだ」、これが朝鮮人の本質です。性質から言うとドロボウ、詐欺、暴力、このような悪癖を持った人種はいません。バイキングもかなり悪質ですが、朝鮮人ほど悪くはありません。

 朝鮮人は約束がどのようなものか知りません。いくら教えても、言葉は覚えても、「約束とは何のこっちゃい」です。そんなものをしても意味がありません。「判子を押してあげるけどそれが何なの? お金は返さないよ」このような感覚です。どうしようもない民族です。

 朝鮮人は必ず敵の手先になるのです。戦争をやると、平気で裏切るのです。元帝国から王朝が変わり、モンゴル人が引き上げると、すぐに次の王朝の見方をして、モンゴル人を殺して首を持ってシナ人にオベンチャラを言うのです。朝鮮人は非常に不吉な民族です。

米も倭人が朝鮮半島に伝えたのです。何故、そんなことがわかるのかというと、米の遺伝子の研究で日本の米だとわかるのです。日本列島では、7千年前から米を作っていたのです。“おかぼ”です。朝鮮半島は5千年前の地層からは何も出てきません。何も無かったのです。

このような悪国が隣にあった場合は、近づいてはいけません。これだけの殺戮を好み、犬や人間まで食ってしまうような民族とは付き合ってはいけないのです。挨拶限りでよいのです。絶対に付き合ってはいけません。付き合ったら蟻のように入ってきて、どんどん増殖して増えていくのです。

そのような方面から見ると、日本の問題点はいろいろとありますが、最大の問題点は在日朝鮮人の問題です。付き合ってはいけない朝鮮人がガバッと入り込んできているのです。恐るべきことです。

国会議員の中に150名の日本籍朝鮮人がいます。NHK職員には千名の朝鮮人がいます。電通二は2千名の朝鮮人がいます。各新聞社にも朝鮮人が入りこんでいるのです。民放もそうです。フジテレビのアナウンサーの顔も、ほとんどが朝鮮人です。僕が見ているのは、BSフジテレビの「プライムニュース」ですが、報道局から出てくるアナウンサーの顔は、ほとんど朝鮮人です。しかも、みんな顔の色が黒くて目がギョロッとしていて、同じ顔をしています。ということは、一族の朝鮮人です。あれは朝鮮の顔です。フジレテビは完全に乗っ取られてしまったのです。

今度は公務員を乗っ取ろうとして、川崎市役所では400名の朝鮮人がいます。川崎だけでなく、船橋や他の市役所でも、どんどん朝鮮人を入れてしまうのです。朝鮮人は増殖するのです。川崎市役所に朝鮮人を入れるまでは大変だったのですが、前例をつくってしまえば後は簡単です。

川崎市役所では、職能人に朝鮮人を入れたのです。保健婦や看護師です。「それなら入れてもいいじゃないか」と入れてしまったのです。「その代わり一般職には就きません」という条件で入れたのです。

ところが朝鮮人を入れてからしばらくすると、「朝鮮人でも立派に仕事ができるでしょう。何故、一般職は入れないのか?」と、何回も言ってくるのです。仕方ないから「一般職にも朝鮮人を入れてみようか」と思ったら最後です。今度は「何故、管理職になれないのか? これは人種差別ではないか!」と言ってくるのです。

遂には、ドアを開けてしまい、朝鮮人の管理職がいるのです。川崎市では生活保護を受給する権限を持った課に朝鮮人がいるのです。すると生活保護は日本人には受給しません。朝鮮人に生活保護を受給するのです。そのようになってしまったのです。

他の市役所で「川崎市はこのように朝鮮人を入れているのだ。何故、この市は朝鮮人を採用しないのか?」と攻めてくるのです。すると「では、少し採用します」となるのです。それを次から次へと繰り返していくので、どんどん朝鮮人が増殖するのです。

公明党の問題もあります。公明党の創価学会の副会長は、ほとんど朝鮮人です。公明党党首の山口那津男を見てごらんなさい。井上義久、石井啓一、みんな朝鮮飲みをしています。両手で口元を隠して朝鮮飲みをしています。

だから公明党は反日的なことをやっているのです。外国人参政権の法案は、どこの党よりも多く提出しています。特に創価学会は悪いのです。韓国創価学会は反日の巣窟です。「従軍慰安婦に謝れ!」そればかりです。ありもしない従軍慰安婦に「謝れ」と喚いているのです。

いい加減に安倍さんも言ってやればよいのです。従軍慰安婦はなかったのです。一歩頭を下げてしまうから、いつまでも言われるのです。一歩頭を下げれば、「謝ってもただでは済まないぞ。従軍慰安婦をどうしてくれるのだ!」と喚いてくるのです。

「この問題は、今話し合いをしよう」と言わないのです。未解決にしておいて、また「従軍慰安婦をどうしてくれるのだ!」と喚いて、どこまででもくるのです。これが朝鮮人の手口です。

このような民族です。マスコミ、テレビ局、今では経団連会長の榊原定幸も崔定征という朝鮮人です。産業界にも朝鮮人が入っています。朝鮮人が枠をつくって、日本を荒らしまくっているのです。朝鮮人は六本木で一杯飲みながら、「俺たちが本当の日本人だ。日本列島にいた連中は土人なのだ。朝鮮人様が支配階級として、この日本に入ってやったのだ。今こそ、真の日本人の魂を見せてやる」などと馬鹿なことを言っているのです。

朝鮮人は「日本人は土人なのだ」と言っているのです。この日本列島、至るところに朝鮮人問題があります。NHKも朝鮮人問題です。みんな朝鮮人問題です。隠れ朝鮮人が問題を引き起きしているのです。これに日本人は目覚めなければいけません。

 

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