中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。


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 今、朝鮮人というのか、韓国人というのか、様々な言い方があります。いずれにしても朝鮮人です。「コーリア(Collierという言い方には、全ての朝鮮人が入ります。

 みんな気が付いていませんが、この朝鮮人が世界中を汚しているのです。まず、南の韓国は日本を完璧に汚しました。ありもしない従軍慰安婦問題を捏造して、世界に108体の慰安婦像をばらまいています。日本に「謝れ!」と言い続けてきて、日本国にウンコをひっかけているようなものです。

 それだけではありません。南京大虐殺まで口出しして、朝鮮人が「南京大虐殺は日本人がやった!」と言うのです。朴 槿惠は「千年恨みは忘れない!」と言いました。何の恨みがあると言うのでしょう。

 日韓併合の38年間、日本は朝鮮を豊かにしたのです。豊かになった証拠に、併合時に比べて朝鮮半島の人口は2千万人も増えたのです。豊かだから人口が増えたのです。朝鮮の物を奪っていたら人口は増えません。

 何故、朴 槿惠は「千年も恨みを忘れない。足を踏んだ人は忘れても、足を踏まれた人は千年忘れない」とウソ言ったのでしょうか? ウソを言うものではありません。

 朴 正煕の書いた本を読んでごらんなさい。すごいことが書いてあります。

「わが民族史を考察してみると情けないというほかない」

「われわれが真に一大民族の中興を期するなら、まずどんなことがあっても、この歴史を改新しなければならない。このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴史は、むしろ燃やして然るべきである」[朴正煕選集2 国家・民族・私]

 そこからウソが始まっているのです。歴史は燃やして消せません。朴 槿惠のお父さんはそのように言ったのです。朝鮮の歴史は、それほど恥ずかしい歴史です。そのように言っているのです。

 日本人は朝鮮人の悪さを知らずして、同じ民族のようなことを考えて、「日鮮同祖論だから、一緒になって仲良くこの東洋を治しましょう」と言ったのです。

 日韓併合に協力した福沢諭吉や明治の先人たちは、みんな怒っています。福沢諭吉はこの世界に救いようのないどうしようもない民族がいる。朝鮮人だ」「脱亜入欧、私はヨーロッパ人と付き合う」と言ったのです。

 それにもかかわらず、日韓併合は行われたのです。何故、行われたのかというと、北のロシアの脅威があったのです。ロシアが淡々と狙っていたので、朝鮮を侵略することを一番恐れたのです。ロシアが朝鮮半島を占領すると、朝鮮半島が全てロシアのものになってしまいます。

 すると日本列島の上の朝鮮半島に、ロシアの軍艦が張り付くことになるのです。今でもそうですが、ロシアの港は不凍港のウラジオストクしかないのです。冬になるとロシアは海が凍り、軍艦を出せません。凍らない港が欲しかったのです。ロシアは手が出るほど朝鮮半島が欲しかったのです。

 ロシアが「どのようにして朝鮮半島を取るか?」それは併合してしまえばよいのです。或は自治区にしてしまえばよいのです。中国から見ると「朝鮮は俺たちのものだ」と昔から言っているのですから、シナの属国です。朝鮮などという国は無かったのです。シナの属国の奴隷国が朝鮮です。その両方が朝鮮を狙っていたのです。

 朝鮮は「両方共に嫌だ!」ということで、日本とくっついたのです。併合したから日本は、朝鮮人を大日本帝国臣民にしたのです。朝鮮人は狂喜乱舞して「一等国民になった!」と喜んだのです。

諸外国は、「李王朝は蛮族の酋長」と思っていたのです。何故ならば、朝鮮は独立していません。中国の属国です。それがいきなり「大日本帝国の臣民になった!」と言ったら、狂喜乱舞です。朝鮮人は、1週間も踊り狂って大喜びしたのです。

 今まで「朝鮮人か!」と言われていたのが、「大日本帝国臣民だ」と言えるようになったのです。これはすごい進歩です。それだけ見ても、日本にはどこにも恨みなどありません。朝鮮人は、ウソをいうものではありません。

 日本は軍隊を持って朝鮮に乗り込んで「お前ら、今日から日本の植民地にする」と言ったと言われていますが、そんな事実は全くありません。ウソ・ウソ・ウソ・ウソだらけです。

 日本が朝鮮半島でやったことは、小学校を1万校造り、道路を造り、鉄道網を引き、銀行を造り、農業改革をやり、拷問・暴行を止めさせてきたのです。日本人は真面目だから一生懸命やってきたのです。

 日本のお金を毎年15%持ちだして、朝鮮を立派にしてきたのです。こんなによくしてもらって、恨みがどこにあるのでしょう。それを「日本軍が朝鮮に入ってきて、拷問した」「銃剣で突き刺した」「女の子を強姦した」など、全てウソです。

 朝鮮人がやってきた拷問や悪い習慣を日本人が止めさせたのです。「拷問はいけない、裁きを受けなさい」「病身舞など身体障害者をいたぶった踊りは止めなさい」と言ったのです。よいことは日本がやってきたのです。それを朝鮮人は全て反対に言っているのです。

 朝鮮人はそのような民族です。日本人が「よかれ」と思ってやってあげたことを、全て仇で返すのです。これをKの法則といいます。だから、朝鮮人と付き合ってはいけないのです。

 日本は韓国を併合したことにより、邪悪な朝鮮人の血液が日本に入ってきて、遂に太平洋戦争に巻き込まれて、敗戦を迎えたのです。朝鮮と手を組んだ者は必ず滅びるのです。

 ここで僕が主張したいことがあります。北朝鮮に力を入れてきたのは、中国です。中国が北朝鮮の後ろ盾になり、自分たちの属領のようにして北朝鮮をかばってきました。「石油が無い」と言えば石油を裏で取引してあげてきたのです。

 中国は滅びます。北朝鮮も朝鮮人ですから、深い関係を持った国は滅びるのです。どのような滅び方をするのかというと、アメリカはこのまま北朝鮮を逃しません。トラブルにまきこまれます。中国が北朝鮮の後押しをしていますから、中国との戦争になります。

 中国人が北朝鮮をかばってきたおかげで、災いが身に降りてきて、中国は経済崩壊するか、戦争で負けるか、どちらかになってしまいます。北朝鮮にテコ入れしてきたことが、一番大きな原因です。

 朝鮮人に力を尽くしてきたら、ダメになるのです。どうしようもない事実です。個人の例でも松居一代を見てごらんなさい。朝鮮人の実業家と結婚して、生まれた子供は障害児です。障害児のアトピーを治す手記も書いています。

 朝鮮人の旦那が事業に失敗して、逃げてしまったのです。松居一代が一人で子育てをして、船越英一郎に目をつけて入り込んで奥さんになったのです。それもまた滅びてしまうのです。子供はオカマをやっているらしいのです。

 個人にしても朝鮮人と結婚したら大変です。関根麻里は顔が腫れていました。毎日朝鮮人の夫に殴れているのです。朝鮮人は結婚した女は女と認めていません。奴隷だから殴りたかったらぶん殴り、やりたいことをやるのです。

 小泉元首相もそうです。周りが「小池百合子と結婚したらどうか?」と言っていたのです。結構、仲がよかったのですが、小泉純一郎は姉と関係をもっていたのです。前の奥さんもそれを見て逃げたのです。

 「進次郎は姉の子供だ」と姉の告別式で小泉純一郎が言ったのです。小泉家に近づいた小池百合子はお姉さんの嫉妬をかってしまいます。「まさか、関係ないだろう」と思っていたのです。そのことを聞いたりしたのでしょうか?「うるせえ!」バチ!と殴られたのか、小池百合子は眼帯をしていました。

 何しろ朝鮮人は暴力を振るい、子供は精薄児が生まれてしまうのです。朝鮮人とくっついた人間はみんな不幸になってしまうのです。それを知らないで芸能界は朝鮮人だらけですから、みんなダメです。

 これが現状です。世界を荒らしまくっている朝鮮人、これは日本だけではありません。中国にも入りこんでいます。東南アジアにも入り込んでいるのです。ベトナムのように「韓国人お断り」という国もあります。

 南米にも、アメリカにも朝鮮人が入って、その国を汚しているのです。ロサンゼルスでは黒人暴動がありました。朝鮮部落の奴らがみんな拳銃を持っていて、黒人に向かって水平撃ちです。水平撃ちということは狙い撃ちということです。

 狙って拳銃を撃っているのですから、何人も黒人が死んでいます。それも、どの朝鮮人が撃ったのかわからないから事件になりません。

「世界の嫌われ者、世界の癌、山葡萄原人を祖に持つ朝鮮人。山葡萄原人とエベンキ人の混血により民族がつくられ、世界各国に出ていき、荒らしまくり、侵しまくり、殺しまくってきた朝鮮人は世界の汚物である」。このような自覚が必要だと思います。

 

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