中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
ユニークな視点で書いています。


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※この度、来期区会議員に立候補する予定のC・S氏です。(正理会・幹部)

 「NHKから国民を守る党」から立候補したら皆さん、応援してください。

 「NHKから国民を守る党」の代表は立花孝志さんです。

 

 「日本はすでに原爆を2千発持っている」と言ったら驚くでしょう。これにはいろいろな説があり、「2千発」という人もあれば、「1400発」という人もあれば、「400発だ」という人もいます。

 そんなことはどうでもよいのです。日本はすでに原爆所有国です。それを知らず北朝鮮は日本をナメたことを言っているのです。「日本は原発からプルトニウムの転用できるものを7千発持っている」と言われています。これは事実です。

 日本のロケットを見たでしょうか? 宇宙の60億キロの先まで行って帰ってきた「はやぶさ」は、もの凄い技術です。日本は狙ったところにピタリと飛んでいくロケット技術をもうすでにもっているのです。ロケット(+)プルトニウムで原爆はできてしまいます。原爆を持ってないわけがありません。

 プルトニウムとロケットを分けてもっているのですから、組み立てればすぐに出来てしまいます。日本はそのような原爆所有国だということを北朝鮮もシナもロシアも忘れてはいけません。日本は原爆を持って諸外国を脅かそうという気持ちはありません。黙って持っているだけです。

 北朝鮮は原爆しかない国です。北朝鮮は自動車も自転車もできません。ロケットを積んでいるジープは中国製です。ロケットの部品も寄せ集めだと言われています。そんな北朝鮮が原爆を造れるならば、日本が原爆を造れないわけがありません。原爆を持っていないわけがありません。

 教えておいてあげましょう。アメリカの計算では、日本の原爆は1200発です。ヨーロッパでは400発くらいあると思われています。イスラエルが400発だからそう言っているのですが、日本にあるプルトニウムの量から言うと「2千発持っている」と言われているのです。

 日本の原子力技術は世界最高の技術です。原子力発電所だけでも54基あります。実は原子力発電所はプルトニウムを造るために造られたのです。みんなそれを忘れているのです。原子力発電所を最初に造ったのは、田中角栄らしいけれども、事業を進めたのは中曽根康弘と正力松太郎です。この2人は「必ず日本の核を必要とする時代がくる」という強い信念があったのです。「今やらなければこれはできない」という判断です。

 アメリカは日本に「原子力発電所を造れ」と言っているのです。それを利用して、原子力発電所を造ったのですから、プルトニウムは自動的にできてきたのです。

「高速増殖炉もんじゅ」では、普通の原発(軽水炉)から出る使用済み核燃料を核燃料再処理施設で再処理して、核廃棄物、ウラン、プルトニウムこの3つに分離し、取り出したプルトニウムとウランを混ぜてMOX燃料と言う状態にします。使用済みMOX核燃料は、また再処理施設で再処理し、再度ウランとプルトニウムを取り出す事が出来ます。

核兵器の製造には、燃える「プルトニウム239」が93%以上という純度の高いプルトニウムが必要です。

「プルトニウム239(兵器級プルトニウム)」と言って高速増殖炉の主な副産物です。既に日本には「もんじゅ」と並ぶ高速増殖炉の「常陽(事故で停止中)」などから実際にこの「プルトニウム239」の取り出しに成功しています。

 日本はイギリスから見本で借りたプルトニウムを全て返したのです。300キロくらい見本できて、準備が終わってしまったから返したのです。

 「プルトニウムは7千発持っているのですから、そのうちの必要な原爆は何発くらいかな?」と計算して、最小限度では400発くらいです。余分に持とうとすれば、1200発です。1200発というと、世界大戦争で使う量です。

 それを考えると400発という説が一番現実的かもしれません。北朝鮮は1発で吹っ飛んでしまうのです。それを忘れてはいうけません。皆さんが知らないだけで、東京の地下シェルターはもう完成しています。日比谷公園の地下は全てシェルターです。

 東京大学の地下から、一直線上に千葉県の東大物性研究所にかけて地下シェルターができています。東京の地下鉄は地下5階に建設されているのです。その間にシェルターがあるのです。全てもうできているのです。

 さすがに政治はすごいものです。そんなものはもう出来ているのです。地下を掘るなどそんなに予算もかかりません。シェルターなど簡単にできてしまいます。原爆も簡単にできるのです。

 「日本は原爆所有国である」と宣言をすればよいのです。憲法の関係があるので、宣言ができないから黙っているのです。みんな知ったほうがよいのです。日本は原爆所有国です。しかも、極めて精工な原爆です。北朝鮮の金正恩の吸っているタバコの火に命中する正確さです。金正恩よ、原爆を日本に撃ってみなさい。日本は原爆を持っているのです。世界最先端の兵器を御馳走してあげましょう。

 みんな安心してよいのです。このことを国家としては言えないだけで、準備はされています。自衛隊の幹部に聞いてもそのように言います。

 正月明けの深層ニュースで、陸海空の将官が出演していて、「法律的に出来ることと、できないことがある」と言っていました。命令がない限り自衛隊は動かない。命令を出すのは大臣ですが、命令がないから尖閣列島付近に侵入した中国船を攻撃できない」と言っていましたが、いざとなれば自衛隊は憲法を破ることを知っています。

 「田原さん、本当はもっと言いたいことがあったのですが、法の縛りがきつくて自衛隊は動けないのです。従って本当の戦争はできない」と、放送の後で田畑総一朗に言ったのらしいのです。

 とんでもないことです。自衛隊は全てぶち破ります。そんな準備はもうできているのです。「どのようにしてぶち破るのか?」ということを研究しているのです。がんじがらめの法律などどうでもよいのです。「どのようにして破るのか?」と言っているのです。どこか破らなければダメなのです。

 命令違反をする、国会の決議を無視する、それをやらないと実際に実弾は撃てません。それを研究しているのであって、それは全て出来ているのです。小野寺大臣も遂に言いました。「日本に1発でも原爆を撃ったら北朝鮮は全滅する」と言いました。大臣が発言したのです。よく考えたら、それはその通りです。

 日本に米軍基地がある限り、日本に向かって原爆が落ち込まれたならば、それはアメリカ本土に撃ち込まれたことと同じことになるのです。しかも、日本には米軍の基地が多数あります。日本に核を撃ち込まれたら、米軍兵士も死ぬのです。

 厚木・横田基地には大変な人材がアメリカから来日しているのです。日本は太平洋に向かっての前線基地です。極東支配の前線基地です。そこに北朝鮮が原爆を撃ってきたら、北朝鮮は3時間で全滅です。

 普通の戦争ならば、アメリカは核兵器を使いません。巡航ミサイルなど細かいミサイルをバンバン撃ち込みますが、1発核を撃たれたら「待っていました!」ということです。大きいのが北朝鮮にダーーー!と飛んでいくから、水爆10発撃てば終わりです。

 だから、日本は安心してよいのです。しかも、これはアメリカの立場で考えた場合の話です。日本独自でも核をもっているのです。戦争が始まったら自衛隊は使うでしょう。日本に核兵器を撃ちこまれたら、黙っているわけがありません。持っている核を使うでしょう。

 日本はもっと自信を持ってよいのです。何処の国も日本に攻め込むことなどできません。中国が生意気なことを言って「尖閣列島を取る」と言っていますが、その時に法律など関係ありません。始まったら一斉にやってしまえばよいのです。

 「中国海軍など半日で終わりだ」と元海上自衛隊の海将が言っているのです。自衛隊は物凄い実力をもっているのです。それは隠して言いません。言わないだけで実力はもっているのです。海上自衛隊と中国海軍が戦ったら、中国海軍は全滅です。手も足もでません。元海上自衛隊の海将が「いつでもお相手もうす」と言っていました。それはそうです。ボロ海軍が出てきても相手になりません。

 海軍で一番主力になるのは潜水艦です。日本の潜水艦は、約千メートル深く静かに潜るので、何処にいるかわかりません。中国海軍の潜水艦はチンドン屋が走っているようなものです。「ギャンギャン、ビンビン~~」と騒音がするのですから、すぐに何処にいるかわかります。中国海軍の潜水艦は200メートルしか潜れません。

 日本の潜水艦は1千メートル潜れるのですから、相手になどなりません。海の下からバンバンバンと攻撃すれば中国海軍の潜水艦は全て轟沈です。航空母艦はイージス艦や護衛艦に守られていないと単独で航行できません。そのような意味で言うと、金正恩が「航空母艦は前世紀の遺物だ」と言ったことは正解です。航空母艦は潜水艦やイージス艦に守られているのです。

 空母に向かってくるミサイルは全て撃ち落としてしまうのです。それがないと空母は動けません。空母は護衛艦と潜水艦がセットで運航するのですから、そんな経済力は北朝鮮にはありません。中国もそうです。中国の空母「遼寧」は船の先端がそりあがった空母です。燃料が重くて半分くらいしか積めないような航空母艦ですから海上自衛隊の相手にはなりません。あまり尖閣列島の周りで跳ねていると、滅茶苦茶にされてしまいます。

 日本は安心してよいのです。自衛隊を信頼しましょう。いざという場合、自衛隊は必ず法を破ります。法律が悪いのですから、そんな法律は破ればよいのです。僕は「憲法を踏み破るのだ!」と言っているのです。憲法はどんどん破っていけばよいのです。自衛隊の存在自体、憲法をもう破っています。

憲法をまともに読んだら、第九条2項には、「前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と書いてあります。日本は外国と戦うことが認められていません。馬鹿を言っているものではありません。そんなものは破って当たり前です。

 敵が攻めてきた瞬間に憲法は踏み破るのです。憲法は破棄でよいのです。皆さんは安心してください。自衛隊は日本を守ります。敵を破る前にまず、法律を破るのです。日本人の手足を縛ったこんな「法律を守れ」という馬鹿・キチガイを日本から叩き出すのです。

 

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