NHK問題 | 中杉 弘の徒然日記

中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
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 今いろいろとNHKの問題点について議論されています。立花孝志さんのように「NHKから国民を守る会」と言っている人もいます。NHK問題は大きくわけて3つにわけられます。

1.公益放送のクセに公益性がない。2.偏向報道が多い。3.給料が高すぎる。

このような問題点があります。これが複合的に論じられて、問題点が絞られていないので、「何が問題なのか?」ということが説明しきれていないように思います。確かにこの3つを見てみると、とんでもないことです。

まず、放送には公益法人と国営放送があります。国営放送は政府の意向にそった放送をしますから、政府が口を出すことができます。政府は「税金で放送しているのだろう。こんなことを放送するな」と言えるので、内閣や政治家に対して甘くなってきます。北朝鮮のように「このようなことをやっています」という宣伝放送のみになってしまいます。

 1番目にNHKは公益法人です。従って、公共に利益するように放送します。その場合、公平・公正に報道して政治的には中道の立場をとります。共産党に見方をするわけでもないし、自民党に見方をするものでもありません。

 第三者の良識から見て「おかしいのではないか?」と言える立場です。そのために政府から税金をもらうことはできません。それが国民に「放送料金を払え!」という理由になるのです。

 政府の税金をもらっていたら、政府の悪口は言えません。だから「NHKは独自に国民から料金を徴収して、公平・公正なご意見をお伝えする」ということです。

 2番目に現在はどうであるかというと、非常に内容が偏っています。「日本悪者史観」という見方が一貫しています。韓国人や中国人の悪口は絶対に言いません。例えば誰かが犯罪をしても「在日韓国人の犯罪である」「在日中国人の犯罪である」という報道は一切されません。日本名で報道されるので、見ている人は外国人の犯罪だとわかりません。

 その例が相模原殺傷事件の植松聖(韓英一)容疑者と、座間市の9人殺しの白石隆浩の事件です。サラリと報道はします。見ている側は何が何だかわかりません。両方共に在日朝鮮人の犯罪です。在日朝鮮人の犯罪は隠して報道は一切しませんから、日本人にはわかりません。

 オウム真理教の事件も、「朝鮮人の犯罪だ」と報道すればよいのです。麻原彰晃は朝鮮人、上祐史浩も北朝鮮人の可能性があります。医者の林郁夫は朝鮮人です。このように報道しないからわからないのです。「この事件の真相に何があるのか?」ということがわからないようにされているのです。このように報道が偏っています。

 三番目に、NHK社員の給料が高すぎます。NHKの平均職員の給料は1800万円です。立派な給料をもらっています。それは新入社員も含めての平均値ですから重役さんはもっとたっぷりともらっています。

 これは高すぎます。NHKは利益を出しすぎています。3千億円くらい余剰金があるのです。国民に還元しなさい。本社ビルをまた造るらしいのですが、国民に還元はしません。料金をあげることばかり考えています。

 最高裁の判決が下り、「テレビを買った瞬間にNHKは徴収料金を取る資格がある」というのです。何と言う判決でしょう。テレビなど見ない人もいるのです。「NHKは嫌いだから料金は払わないよ」そんな理屈は通りません。テレビを買ったならば、NHKに料金を払い続けなければならないというのです。

 「10年前に買ったテレビです」と言っても、「10年前に遡って徴収できる」という判決です。ここにみんな怒っているのです。この問題を考えてみましょう。何が問題なのでしょうか? 本当は1~3の問題の根底に流れているものは、在日朝鮮人問題です。

 これは今から40年前に北朝鮮人民共和国のことを「北朝鮮」とテレビで報道しました。それから総連系の連中が押しかけてきて、「会長を出せ!」と押しかけてきたのです。集団交渉で「我々の国は北朝鮮人民共和国という正式な名前があるのだ。それにもかかわらず北朝鮮などと報道するなど侮辱である。謝れ!」と来たのです。

 「すみませんでした。これからは北朝鮮人民共和国と報道します」と話をつけたのです。すると北朝鮮人は「謝ったのだな。二度とこのようなことがないために、朝鮮人を入れろ」と言ってきたのです。10名くらいの朝鮮人を毎年入れて、その連中が監視するようになったのです。

 そこで入った朝鮮人が毎年10名ずつ入りだしたのです。10年経つと100名です。それが40年も経てば400名です。それだけではありません。一旦朝鮮人を入れてしまうと、下請け会社も朝鮮人の会社になってしまうのです。

 今になってみると、最初に入社した朝鮮人が相当高い地位についているのです。年齢も60歳過ぎているのです。NHKの局長のほとんどに朝鮮人が入ってしまったのです。40年前は平社員でも、40年経てば、お偉いさんになっているのです。

 朝鮮人のお偉いさんが「こんな記事はダメ」「こんな記事は報道するな」と決めるのです。どんどん報道が韓国よりになっていくのです。韓国・北朝鮮・中国の悪口は言いません。通名報道しかしません。実名の報道は一切しません。

 これだけではありません。様々な利権が絡んでいるのです。NHKは電通と組んで韓国ドラマを放送しています。朝、NHKでは韓国ドラマを放送しています。大変不愉快です。日本人でこんなドラマを見たい人はいません。韓国ドラマのウソの歴史を放送しているのです。朝のドラマで強制的に韓国ドラマを見せられるのです。それで金を払うのです。そんな話があるのでしょうか? ここに問題点があるのです。

 NHKの集金人はひどいもので、暴力団と変わりありません。NHKの集金人にも大勢の朝鮮人が採用されているのです。だから、NHKの朝鮮人は千名を超えているのです。

 NHKの問題点で「放送がつまらない」「偏向報道をする」「公正ではない」など、ここに問題点があるのです。NHK問題の根本の原因は朝鮮人問題です。いつの頃からか、「日本の公益法人のNHKが朝鮮人に牛耳られてしまった」ということです。

 夜のくだらないサッカーや野球など、何の公益性があるのでしょうか? そんなことはもっと民放にやらせればよいのです。やらなければならない社会問題があるでしょう。そんなことは何もやりません。暇ができるともうサッカーです。大相撲はNHKです。利権放送は相当儲かるらしいのです。だから給料を1800万円払えるのです。

 こんな馬鹿な話はありません。国民の精神を創っていかなければならない放送局が、韓国側に偏って「日本が悪い」という偏向番組をどんどん流しているのです。日本人にどんどん劣等感を持たせるように、愛国心を持たせないように放送局を牛耳っているのです。

 例えば安倍さんのやっていることは流しません。100人くらいの集会で「安倍ひっこめ!」という放送は流して「安倍は悪だ」とレッテルをはります。安倍さんがインドで大歓迎を受けたことは一切放送しません。それはおかしなことになってしまいます。それに対する国民の怒りです。

 NHKに対する戦いが報道機関に対する第一の戦いになります。日本を悪くしているのはマスコミです。マスコミでコントロールされてしまうので、国民の側に反対意見は出てきません。マスコミでいろんな事件がシャットアウトされてしまうのです。「朝鮮人の犯罪」がおきているのにシャットアウトしてしまうから表には出てきません。そのような構造になっています。

 日本を直そうとすると放送局からやらなければいけません。正しい報道とは何かというと公正な報道です。「あそこで右翼の集会があった」「こちらで左翼の集会があった」というならば、それ報道すればよいのです。「公正な意見を全て載せなさい」と書いてあるのです。そうしなければいけません。それをふさいで幹部の気に入る内容だけを取り入れて、気に入らない内容は全てシャットアウトされてしまい闇に葬られるのです。これが一番よくないのです。

 これがNHKが国民に与える害です。「NHKから国民を守る会」の存在意義がよくわかるのです。NHKから朝鮮人を追い出さなければいけません。朝鮮人を公益放送局に入れないようにしなければいけません。

 次にいろんな民放があります。各放送局に「朝鮮人が何人いるのか?」と問いただしていかなければいけません。もうすでにフジテレビは朝鮮人だらけです。出ているアナウウンサーの顔を見てください。プライムニュースの報道局の連中はみんな山葡萄原人です。変な顔をしています。「朝鮮人に違いない」と確信をもっています。

 NHKでも朝鮮人のアナウンサーがいます。顔を見ても朝鮮人だとわかります。朝鮮人は乗っ取りをやるのです。

 総合的には電通を解散させなければいけません。NHKを叩き、民放を叩き、朝鮮人の巣を作りだしている電通を叩くのです。2千名も朝鮮人が入っているのです。死んだ高橋まつりさんの上司は朝鮮人です。電通のセクハラ事件を起こした岸勇希も朝鮮人です。

 電通は新入社員に靴の中に酒を入れて飲ませるなど、ひどいことをやっているらしいのです。何が朝鮮人の先輩なのでしょう。電通は中間幹部に朝鮮人がズラリといるのです。電通の社長の下には大企業のお坊ちゃま、お嬢ちゃまがいるのです。

 昭恵夫人も電通にいたのです。その下の幹部は朝鮮人です。その下に日本人をつけるのです。高橋まつりさんも朝鮮人の幹部に仕えることになります。そこで苛められたのです。おそらくセクハラにも応じなかったのでしょう。だから「生意気だ。仕事で殺してやる」という感じでやられてしまったのです。諸悪の根源の巣窟は電通です。「電通を解散させろ!」そのような運動をやっていくべきなのです。

 その次に政治家です。地方の公務員です。地方の公務員にどうして朝鮮人がいるのでしょうか? 憲法違反のことをやって、そんなことが許されるのでしょうか? このような運動をやっていかなければいけません。地方の公務員から朝鮮人を追い出すのです。それから、日本籍を持った朝鮮人の地方の議員を追い出す方法を考えるのです。それから国政です。150名いる朝鮮人を追い出さないと日本の国はまっとうになりません。これが戦いの筋道です。我々は立花さんと組んで、まずNHKの問題から入ることにします。皆さん応援してください!

 

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