中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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 北朝鮮は自分たちの教科書の中で「我々は他の民族とは違う。我々は朝鮮半島に太古から住んでいる民族であり、山葡萄原人と言うのだ」と堂々と言っています。

 今の人類がホモ・サピエンスとするならば、山葡萄原人はホモ・サピエンスではありません。北朝鮮人は「ホモ・サピエンスとは全然違う民族だ」ということを言っているのです。確かにやっていることを見るとそうです。朝鮮人は全てがおかしいのです。このおかしさは、山葡萄原人から発しているのです。

 地球上で現在生存している種族の中で一番小さい人間は、コンゴの辺りに生息しているピグミーです。これは一番小さな人種です。平均で1メートル50センチ以下です。それでも弓矢と毒針をもっているのです。

 アフリカには2メートル以上の種族もいます。2メートル以上の種族から見たら、ピグミーは猿だか人だかわかりません。アフリカ人は猿をぶっ殺して丸焼きにして食べます。ピグミーも食べてしまうのです。身長は1メートル50センチ以下しかありません。皮膚の色はまっ黒ですから、猿と区別がつかないのです。猿と同じようにぶっ殺されて食われているということが問題になったのです。

 最近の発見では、インドネシアのフローレンス島で、ホモ・フローレシエンシスという種族が洞窟で発見されました。「これが最小の人間であろう」と言われています。このホモ・フローレシエンシスの身長は1メートルです。この連中の脳みその脳容量は、380立方センチで大型のチンパンジーよりも小さいのです。

 「これは人類なのか、猿なのか?」と言う疑問が出てきます。ピグミーも人類の部類に入ります。ちゃんと言葉を使い、道具も造るのですから人間です。インドネシアの1メートルの洞窟人の脳みそは大型のチンパンジーよりも少ないのに、道具を造っているのです。

 象やサイなども狩猟して食べていたのです。同じ洞窟の中に象やサイの骨が残っていたのです。しかし、「人間と呼べるのだろうか?」ということです。この洞窟人は胴が長く、手が長く、足はごつくて短いのです。手が長いからチンパンジーが歩いているような感じですが、道具を造って言語をもっていたと思われるので、人間なのでしょう。

 人間と言っても、クロマニヨン原人や、北京原人のような「原人」です。現代種ではありません。生息した時期は、5万年くらい前です。盛んに学者が研究しています。何故、380立方センチの脳みそしかないのに、道具を作ったり、言語を使うことができたのか? 真に不思議です。学者は興味津々で研究しています。これは人類史が変わってしまうような研究です。

 何故かというと、今のホモ・サピエンスはアフリカで生まれた女性が現代人の先祖です。アフリカから生まれてヨーロッパや中国に行った者もいます。「一人の女性から人類は広まってきた」と言われています。

 しかし、現代人が生まれてくる前に、様々な枝分かれがあって、小さい人間や4メートルもある人間がいたのでしょう。「ホモ・サピエンスとは何か?」と問うと、難しい問題です。黒人も白人も黄色人種もホモ・サピエンスに入ります。

 ホモ・サピエンスに入らない種族があります。それが朝鮮半島に昔からいた、山葡萄原人です。山葡萄原人はホモ・サピエンスと見た目、体格はあまり変わりがりあません。洞窟がカギです。インドネシアのホモ・フローレシエンシスも洞窟に住んでいたのです。15メートルくらいの高さがあり、洞窟が鍾乳洞になっているのです。そこに住んでいれば、雨露も防げます。朝鮮人の先祖の山葡萄原人も洞窟に住んでいました。

 小さいインドネシアの原人も肉食です。サイを殺して、象を捕まえて食っていたのです。石器で骨の髄を砕いて食べてしまうのです。山葡萄原人は洞窟に住んでいて、狩猟採集をしていたのに違いありません。お米などはつくりません。生きている動物を捕まえて、食ったのです。食うために歯をギザギザにして歯を三角に尖らせているのです。

 悪魔の洞窟門で発見された山葡萄原人の女性の人骨の歯は、ギザギザでノコギリのようになっていたのです。そうでないと生肉は食いちぎれません。ガブと食いついても歯が滑ってしまうので、石器で研いでギザギザに尖らせたのです。

 これを見ても山葡萄原人は獰猛な性格です。穴倉の中に隠れていて、その前を獲物が通るとワッと集団で襲って、獲物をみんなで食ってしまうのです。食い物がなくなると、他の部族が洞窟の中にいるので、狩に行って殺して食っていたのです。そのようなことをずっとやってきたのです。

 それが朝鮮人の先祖です。先祖はアフリカからか来たものではありません。「ずっと昔からここにいて、山葡萄原人と言うのだ」と自慢しているのですから、その通りなのでしょう。

 山葡萄原人が住んでいる洞窟群を「悪魔の洞窟門」と言ったのです。「洞窟の前を通るな。通ると殺されて食われてしまうぞ! あそこには悪魔が住んでいる」と昔から言われてきたのです。

 人間が通ってはいけない所なので、「悪魔の洞窟門」と言われてきたのです。悪魔の洞窟門には洞窟の穴がたくさんあったのです。そこに山葡萄原人は住んでいたのです。その前を通った人はいなくなってしまうのです。みんな食われてしまったのです。

 氷河期は1万5千年くらい前に終わっていますが、その後も山葡萄原人は洞窟の中に残っていたのです。それが朝鮮人の先祖です。彼らは自分たちの歴史教科書で自慢して言っているのです。

 氷河期が終わり、山葡萄原人は陽気がよくなって洞窟から出てきたのです。その辺りの民族を襲いだしたのです。何しろ、山葡萄原人は獰猛です。人間を襲って食ってしまうのです。これが洞窟から出てきて南下して、トナカイの生肉を食らう濊族(わいぞく)と混血をしたのです。

 それがエベンキ人です。濊族と山葡萄原人の混血がエベンキ人だと僕は思います。それが増えてきたのです。この連中の得意技は背乗りです。他民族を殺して成り代わるのです。そこに高麗人・百済人・新羅人がいると入っていき、皆殺しにして名前もない連中ですから、「俺は金だ」「俺は朴だ」と高麗人や百済人や新羅人の名前を名乗ったのです。

 これが諸悪の根源です。昔、遣唐使が唐の国へ船を派遣したときにも、朝鮮半島へは近づかなかったのです。こいつらが襲ってくるのです。「朝鮮半島には近づいてはいけない」と言われてきたのです。

 倭寇という海賊もこの連中です。日本は作物が豊富で豊ですから、他国へかっぱらいに行く必要はありません。日本人の船を襲って殺して着物を奪い、日本人の格好をして倭寇をつくって「俺たちは大和の国の人間だ」とウソをついて荒らしまわったのだと思います。これはエベンキ人です。

 エベンキ人はドロボウで、道徳はありません。ウソつきで、弱い者は食ってしまいます。病人や年寄りは食われてしまうのです。犬でも何でも食ってしまうのです。その風習が残っているのが、朝鮮人の犬食いです。朝鮮人は肉が大好きです。

 作物などいりません。肉さえあればよいのです。だから焼き肉(プルコギ)はこの辺りから出てきているのです。中国人は比較的早く稲作が始まっているからお米を食べますが、朝鮮人は米など食べません。生肉をカッ食らうのです。

これが朝鮮人の先祖です。ここからわかっていかないと朝鮮人の邪悪さはわかりません。朝鮮人は現代人類の種ではありません。朝鮮人の遺伝子を調べると人類と違い遺伝子が876万個もあるのです。現代人と朝鮮人は全然違う人種です。

その違いは現代人類ではなく、原人に近いのです。当然、日本人と朝鮮人は遺伝子が違って当たり前です。我々人類から見ていると、朝鮮人の行動はわかりません。それは北朝鮮も韓国も同じです。

例えば、金正恩もあれだけアメリカを脅しまくっていながら、逃げ道をつくっているらしいのです。一人だけ亡命しようと思っているのです。何という人間でしょう。あれだけ「火の海にしてやる!」とホラをふいておきながら、震えあがっているらしいのです。本当に空爆が来るかもしれない。その時はトンネルを通って逃げるのです。亡命先までつくってあるのです。こんな考え方は普通の人間ではありません。言葉に責任を持たないのです。朝鮮人はみんなそうです。

金正恩は、亡命はできません。もう一節では3千人殺していると言われています。そんなことをやったら世界中の国は許しません。亡命先で兵隊がいなければ殺されてしまいます。亡命はできません。その区別すらできていません。

アメリカはやるでしょう。妥協する方法は一つあります。アメリカに「お前達はアメリカに核を飛ばすな。凍結しろ」と言われて、北朝鮮が「今持っている核はどうしますか?」と聞くとアメリカは「認めるよ」と言います。その核は何処へ届くのかというと、日本と韓国です。それはもっていても、よいのです。アメリカさえ飛んでこなければよいのです。「アメリカ・ファースト」です。そのようなことを交渉で進めているのでしょう。青山繁晴議員はそう言っています。

「もし、そんなことをやったら大変です。そんなことをしたらただちに日本は核兵器を持ちます!」と青山繁晴議員はアメリカの軍人に言っています。青山繁晴さんがまだ議員ではない頃、防衛庁の役人に「どのくらいで日本は核兵器が持てますか?」とインタビューすると「ワンナイトオーバー」と言われたのです。

日本人が「一晩で出来ます」と言うのです。青山繁晴さんはビックリしたのです。もの凄い物ができます。例えば、日本の技術なら、ホワイトハウスの地球儀をめがけて原爆を飛ばせるのです。どこへでも正確に飛んでいくのです。

アメリカの将軍がビビッて「青山、俺を脅すのか!」と言ったのです。それだけ怖いのです。日本が核武装をするということは、世界の悪夢です。しかし、それは北朝鮮が暴れるからそうなるのです。変なことをやらない限り日本は核武装などしなくてもよいのですが、いつでもできる用意はしてあるのです。すごい国民です。

アメリカは海上自衛隊の実力を知りぬいています。もの凄いものです。「完璧な海上自衛隊が原爆を持ったら大変なことだ」と思っているのです。採算のとれない、見返りがないことを北朝鮮は馬鹿だからやるのです。

それはやはり山葡萄原人とエベンキ人の血が入っているから、自分を亡ぼすような愚かなことが平気でできるのです。そのような北朝鮮・韓国を注意深く見ていきましょう。

 

 

【韓国人の遺伝子の特徴について】
米人類学者Cavalii-Sforzaの遺伝子勾配データによれば、朝鮮人は世界でも類を見ないほど均一なDNA塩基配列の持ち主であり、これは過去において大きな Genetic Drift(少数の人間が近親相姦を重ねて今の人口動態を形成)か、あるいは近親相姦を日常的に繰り返す文化の持ち主だった事を表します。
(文献:The Great Human Diasporas: The History of Diversity and Evolution.1995.. Luigi Luca Cavalii-Sforza and Francesco Cavalli-Sforza. Addison Wesley Publ. ISBN 0-201-44231-0

韓国人に特徴的に現れる遺伝子変異がクラウドコンピューティング技術で明らかになった。KTは非営利研究法人のゲノム研究財団、バイオ企業のテラジェンイーテックスと共同で、韓国人20人の遺伝子解読と分析に成功したと7日に明らかにした。
ゲノム研究財団とテラジェンイーテックスが進める「韓国人個人ゲノムプロジェクト(KPGP)」の一環として20人の韓国人ゲノムを分析するのにKTがクラウドコンピューティング技術を提供した結果だ。

人間の遺伝子は30億個の塩基で構成されており、今回のプロジェクトを通じて876万個の遺伝子変異を発見した。このうち184万個は既に発見されたものと違い今回新たに発見された変異だった。

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