中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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 NHKで「沖縄の核兵器」という番組を放送していました。沖縄はすごい状態だったということがわかります。

 沖縄が日本に返還される前には、約1700発の核兵器が沖縄に保管されていました。それと同時に基地ですから保管だけではなく、いつでもスタンバイして核兵器を発射できるような状態だったのです。

 佐藤栄作総理大臣のときに沖縄は日本に返還されたのです。その後、沖縄の核兵器はどうなったのでしょうか? わざわざ沖縄から引き揚げて米国本土に移したのでしょうか? そんなことはありません。核兵器は今でも沖縄に残っているはずです。あの小さな島に1700発もあったのです。恐るべきことです。

 その一部をグアムに移したのですが、極東を睨むと遠すぎるので、どこから見ても沖縄の位置がちょうどよいのです。

 佐藤栄作総理のときに、沖縄は核ぬき返還ということになっていますが、事実は違ったのです。たっぷり核を残したままだったのです。「核は日本にはない」という話を信じている奴がおかしいのです。例えばロナルド・レーガンが日本に来るときに核兵器を外してくるのでしょうか? 核兵器をすべてアメリカに置いて来るわけがありません。

 だいたいそんなことを考えている人は馬鹿だと言われます。わざわざ核兵器を外して日本でウロウロしているのでしょうか? アメリカの本当の怖さとは、全ての戦艦に核兵器を積んでいるということです。

 沖縄に1700発もあったのですから、米軍は航空母艦・潜水艦・航空機、何にでも核兵器が積んであるのです。この恐ろしさがわからないのでしょうか? 航空母艦と潜水艦は捕まえることはできません。もちろん、イージス艦にも積んであります。イージス艦・潜水艦・航空母艦・一般の戦艦、すべて核兵器が装備されているのです。

 北朝鮮も何か勘違いして、「アメリカに核を1発ぶち込めばアメリカは参ってしまう。もっとこらしめてやる!」などと言っていますが、潜水艦や航空母艦を捕まえられるのでしょうか? 

 海に潜っている潜水艦、航空母艦は何処にいるかわかりません。航空機は全て核兵器を積んでいます。北朝鮮の持っている核と米軍の核は質と量が違います。わかっているだけでもアメリカは核兵器を7千発もっているのです。

 ロシアも7千発もっています。至所に核兵器ありなのです。1個や2個造って、ロケットに積んで喜んでいる段階ではありません。米軍は爆撃機にも積んでありますから、今度は核兵器が落とされるのです。

 それがアメリカの本当に恐ろしい点です。まだ恐ろしい点があります。それは新兵器です。「日本の3.11の地震は人工地震だ」と言っている皆様、このようなときこそアメリカの地震兵器を使うべきではないでしょうか?

 それからプラズマ兵器、HAARP(ハープ)、みんな使えばよいのです。HAARP(ハープ)など使われたら誰がやったかわかりません。誰がやったかわからないけれども、大雨が降ったり、台風が来たり、地震が起きたりするのです。

 米軍は発表していないだけで、このような恐ろしい兵器をたくさん持っています。「見たことのない恐ろしい火」とは多分、プラズマ兵器のことだと思います。神の手もあります。

 それからこれはそろそろ発表してもよいと思いますが、TR-3Bがあります。TR-3Bは、UFOです。反重力で浮上して、プラズマで飛ぶのです。全く新しい兵器です。元素番号115のペンペンウンチウムは、UFOが100年飛ぶエネルギーをもっているのです。これをUFOの推進に使わないで、兵器として使えばプラズマ砲になってしまいます。プラズマ砲で攻撃されたら、街は瞬間で燃えて消えてなくなります。

 しかも完全ステルスですから音もなく、いきなり異次元から出てきて攻撃できるのです。姿も見えないし、「何か空に変なものがあるらしい」と思った瞬間にババーンと攻撃されてしまうのです。

 アメリカを怒らせたら怖いで! まだまだ皆さんの前に出てこない兵器がたくさんあります。太平洋戦争の末期、浜松の上空から「次は何をお見舞いしようか」というビラが降ってきたのです。

 浜松に関東大震災級の地震が起きた後にビラが空から降ってきたのです。これがアメリカの新しい兵器です。「次に何をお見舞いしましょうか?」という日本語で書かれたビラが降ってきたのです。それで「これは人工地震だ」と気がついたのです。

 それを北朝鮮にやってやればよいのです。そうでなくても、北朝鮮の奴らは天罰を受けるから淘汰されてします。人類の「良心」を無視したやり方をしていれば、これは罰が当たるのに決まっています。長生きすることはできません。

 ただ、金正恩の言うことも一理あります。核兵器をもって無理難題をふっかけてきて、争いの種をつくって軍事産業が儲かるようにやってきたのはアメリカです。10年に一度の大戦争をつくって、日本もオレンジ作戦に引きずり込まれて敗戦に至ったのです。

 これらの大きな原因はアメリカの暴力によるのです。アメリカの偉大な暴力でひっぱたくのです。マッチョがひっぱたくのですから、みんな吹っ飛んでしまいます。カタフィイもフセインもフッ飛ばされてしまったのです。最後は死刑になったり、民衆に殺されたり、悲惨な最後です。これはよくありません。やはりアメリカを抑えていかないとダメなのです。

 日本の役割はアメリカの荒ぶる男をなだめていく役割です。昭和天皇は「これで日本はアメリカを内側から変えていくことができる」と言われたのです。その通りになってきたのです。

 アメリカも日本の意向を無視して勝手なことはできません。ということは、夫婦で言うと女房のようなものです。女房が賢いと旦那も喧嘩をおこさなくなります。日本はそのような役割を担っているのですが、安倍さんは前へ前へと行きたがります。

安倍さんは戦争に参加するような雰囲気があるから、これはよくありません。どこまで行ってもアメリカを抑えていくのです。日本は「核兵器など時代遅れのことをいつまでやっているのか。日本はそんなことに協力しません!」と、高い次元から声明を出せばよいのです。武力をもって、核兵器で脅かすなど、これからの時代通りません。

 アメリカもそうです。核兵器を7千発まで減らしたのですから、もう核兵器の時代ではありません。そのように言えばよいのです。

 そうすれば北朝鮮も核兵器を持っているわけにはいきません。その前に神罰が下るとすれば、ステルス戦闘機があります。TR-3Bです。どんな兵器か、まだわかりません。アメリカには地震兵器・気象兵器があります。台風も嵐も望むまま、HAARP(ハープ)を使って起こせるのです。その恐ろしさをわからなければいけません。

 米軍は全ての艦隊に原爆を積んでいると思ったほうがよいのです。あんまりつっぱっていると北朝鮮は猫の子一匹いなくなります。そろそろつっぱるのを止めて、協調する姿勢をとらなければいけません。

 安倍さんは北朝鮮を経済制裁で抑えるだけではなく、言い分を聞いてやりなさい。「北朝鮮はどのような世の中を作りたいのか?」、日本としてメッセージを出せばよいのです。「北朝鮮はどのような世の中を造りたいのですか? アメリカに言いたいことがあるならば、私から伝えます」と言えばよいのです。

 北朝鮮は大人が子供を見ているような目で見ないと、原爆によって萎縮してしまうようではダメです。リードしていくのが日本の役割です。米軍はサリンもあれば細菌兵器もあります。全世界の人間を皆殺しにできる量の毒ガスをもっているのです。細菌兵器もたっぷりもっています。何を馬鹿なことをやっているのでしょう。お互いに殺し合うようなことばかりやっていてはいけません。

 その他、空にはUFOの恐怖があります。どうやらこれは現実化してきています。こんなことをやっている場合ではありません。

 

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