中杉 弘の徒然日記

毎日・毎日起きている事件について
非常に軽く書いています。


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 朝鮮人(エベンキ人、山葡萄原人)には特技があります。人間だれでも特殊能力をもっていますが、朝鮮人の特技には驚き呆れます。朝鮮人の特技は乗っ取りです。

 何故、マスコミにこれだけ多くの朝鮮人が入り込んでいるのかというと、1960年代にTBSが「北朝鮮」と報道しました。本当の名前は北朝鮮民主主義人民共和国といいます。長いので「北朝鮮」と言ってしまったのです。それに目をつけた朝鮮人は大挙して社長の自宅や会社に乗り込んできたのです。

 何を根拠に殴り込んできたのかというと、「侮蔑である。我々には北朝鮮民主主義人民共和国という名前があるのにさげすんだ、これは断じて許さない!」と攻撃してきたのです。TBSも「すいません。今後の報道には気を付けます」と言って、軽く考えて謝ったのです。そこから朝鮮人の特技がはじまるのです。

 「お前、謝ったな。謝って済む問題ではないだろう。まして今、謝ったのだろう。この問題をどうしてくれるのだ?」と責めてくるのです。これが朝鮮人の特技です。日本人ならばここで終わりです。「以後、注意します」と言えば、「注意してくれよ」で終わるのですが、朝鮮人は終わりません。朝鮮人の特技はまず、相手に謝らせることです。1回謝ってしまえば朝鮮人のおもうツボです。

「謝ったのだろう。どうしてくれるのだ。同じ問題がまた起きたらどうするのだ。お前の会社には朝鮮人が誰もいないだろう。この問題を解決するためには、朝鮮人を会社に入れろ!」と言うのです。これが第二番目にくるのです。

「朝鮮人はお前達とは違うのだから無試験で入れろ。毎年10人ずつ朝鮮人を採用しろ!」このように責めてくるのです。社長は謝ったのですから、謝ったと同時に一筆書いているかもしれません。「これが証拠だ! 毎年、10人ずつ朝鮮人を無試験で入れろ」そのようにマスコミに入り込んできたと言われています。

現在、朝鮮人が経営している会社がたくさんあります。ドンキホーテ、洋服の青山、ABCマート、モンテローザ、これらは同じ手口で乗っ取ったのではないかと、僕は気が付いたのです。創業者は日本人です。そこに朝鮮人が社員として入ってくるのです。「一人くらいなら朝鮮人を入れてもいいだろう」と思います。

朝鮮人が中に入ると、その会社の欠点が見えてきます。「このようなところでインチキをやっているな」とわかると、ただではすみません。「お話があります。この会社にはこのような欠点がありますが、どのようなことですか?」と言いだすのです。例えば残業時間が多いとか、アラを探すのです。平社員で入って10年経てば課長になって、さらに10年も経てば部長になります。その段階までに日本人の悪口を言って、日本人をクビにします。

そこで新しい朝鮮人を入れるのです。朝鮮人が10人も入ってしまったら、その会社はもうどうにもなりません。「俺を役員にしろ。役員にしないと秘密をバラすぞ!」こんなことになってしまいます。

「わかった」ということになり、社長も朝鮮人を役員にしてしまいます。役員にすると、今度は社長に役員の悪口を一人一人言っていくのです。「こいつをクビにしましょう」と言われて、一人一人クビを切られてしまうのです。

クビを切ったところに朝鮮人を入れていくのです。20年も経つと、朝鮮人に乗っ取られた朝鮮の会社になってしまうのです。最後は社長に目をつけるのです。「こいつをクビにしよう。そうすれば俺たちの自由になる」というので、最後は社長がクビになってしまうのです。

朝鮮人の役員が増えたら、ある日突然に「社長、解任だよ」と言われてもうダメです。これが乗っ取り完了です。事実、S会社もそうです。朝鮮人が経理を握ってもしまい、社長は株を握っているので殺してしまうのです。邪魔者は殺すのです。

餃子の王将も社長が殺されました。誰が殺したのかまだ捕まっていません。社長は株を持っていると追い出せません。そのような奴は殺してしまうのです。そして朝鮮人に入れ替わってしまうのです。そのようにして乗っ取りをしてきたのだと思います。

養老乃瀧も社長が追い出されたのです。あれは木下という創価学会の熱心な会員だったのです。いつの間にか社長が変わり、経営がおかしくなってしまったのです。今の社員は在日朝鮮人ではないでしょうか。

食品業界は人手不足だから結構入りやすいのです。まず、自分の地位をあげて、下の人間の悪口を言ってどんどん朝鮮人に入れ替わっていくのです。そうでないと在日系の会社が多すぎると見ているのです。

朝鮮人が成功するわけがありません。成功できたものを乗っ取るのです。朝鮮人は背乗りもするのです。当然、背乗りをして国家を乗っ取ろうとしているのですから、企業の乗っ取りは簡単です。これに気が付かなければいけません。

経団連の会長の榊原定征もコメント欄に書き込みがありましたが、暴力団、マスコミをつかって会長の地位を得たらしいのです。榊原定征は、東レの会長、経団連の会長です。経団連が朝鮮人に乗っ取られてしまったのです。これが朝鮮人の特技です。

朝鮮半島で日本人が造った新羅・百済はエベンキ人が侵入してきて、乗っ取ってしまったのです。エベンキ人は国を乗っ取ってしまうのです。だから、日本人は百済や新羅から引き揚げてきたのです。

「新羅も百済も倭人が造った国だ」と『三国史記』に書いてあるのですが、エベンキ人が国を乗っ取ってしまったのです。乗っ取りが得意技ですから、NHKも、電通もいつの間にか朝鮮企業です。「電通鬼10則」は僕たちも習いました。経営者にとって見本のような人です。頭は常に全回転、八方に気を配って、一部の隙もあってはならぬ!!という「電通鬼10則」というものがあります。「すごい人だな」と思っていたのですが、いつの間にかその社長がいなくなり、朝鮮人の社長が座っているのです。

電通を乗っ取ってしまえばあとは簡単です。NHKを乗っ取ります。NHKには「共同で会社を造ろう」と持ちかけるのです。共同で会社を造ったらもう終わりです。これが朝鮮人の手口です。

NHKエンタープライズという会社を造り、朝鮮ドラマを送り込んだのです。そのうちNHKにイチャモンをつけて朝鮮人を送り込んでいくのです。朝鮮人が入ってきたら最後です。何しろ、NHKの給料は末端の社員まで入れて平均年収は1600万円です。驚くべく高額です。新入社員も入れて平均金額です。こんな風にしてしまうのです。

NHKには相当数の朝鮮人が入っています。一人や二人ではなく、何百名もNHKに朝鮮人が入り込んでいるのです。朝鮮人をもっと増やして、日本人を追い出すのです。癌細胞のようなものです。増殖してきたら、どんどん乗っ取られて一つの部門を乗っ取れば、それをテコにしてまた次の部門を乗っ取るのです。朝鮮人が部長にでもなれば終わりです。下の日本人はクビを切られてしまいます。

一説によるとNHKの女子アナの半数は、朝鮮人だと言われています。テレビ朝日も半数は朝鮮人です。だからアナウンサーが変な顔をしています。日本人ではない顔をしています。朝鮮顔です。

「朝鮮人がアナウンサーならいいだろう」と思い、最初はそこから入ってくるのです。アナウンサーが目的ではありません。さらに報道局長や外信部長にもうなっているのです。外信部長は「どのような外国のニュースを流すのか」という権限をもっています。「こんなものは流すな」と言えばニュースは流れません。外信部長が在日の犯罪を「こんなものは流すのではない」と言えば、ニュースは流れません。外信部長はすごい力を持っているのです。部長クラスの美味しいところをみな朝鮮人に食われているのです。

国会議員の有村治子さんがNHKに対して「NHKの番組で国旗が上から日本・韓国と並べたら失礼なのですか?」と質問すると、「そうです」と言わせておいて、「NHKの番組では日本の国旗の上に中国の国旗があります。これはどうしてですか?」と質問していたのです。

政府の大臣もいい加減な答えです。やってはいけないことをやるのです。朝鮮人が権限をもっていると、こんなこともやられてしまうのです。国民がNHKにお金を払って、払われたお金で反日の番組を見させられてしまうのです。ひどい話です。

スイスでは、「その国を乗っ取ろうとしたら、まず放送局へ入れ」と言われています。一旦入ればいろんな情報が入ってきます。ゆすり、たかりをやりながら、仲間を増やして乗っ取ってしまうのです。

アメリカでは国籍が無い者は放送局の社員にもなれません。黒人がいても、アメリカ国籍を持った黒人です。朝鮮人など一人もいません。なぜ、日本だけが外国人が放送局に入れるのでしょう。この乗っ取りの構図に気が付いていないのです。

NHK・TBSだけの話ではありません。放送局は全て乗っ取られてしまったのです。マルハンが筆頭株主になってフジテレビを支配しているのではなくて、もうとっくの昔に支配されているのです。同じ手口で「差別はいかんぞ。謝れ!」と謝らせて、「朝鮮人を10名採用しろ」と言って朝鮮人を入社させるのです。

ソフトバンクでは、毎年新規の社員を取っています。第一番の採用が朝鮮大学校出身者です。10年も経てば完全な朝鮮企業です。それまでは日本人を使ってきたのですが、会社が出来てしまうと、朝鮮人にどんどん入れ替えです。幹部職に朝鮮人を就けるのです。これは乗っ取りです。

こんなに多くの朝鮮企業があるのはおかしいのです。日本の企業が乗っ取られているのです。これが朝鮮人の特技です。日本という国家でもやられています。それが日本籍朝鮮人です。まさか在日朝鮮人のままで日本は乗っ取れないから、日本籍を取るのです。すぐに日本籍は取れます。

もう国会議員の中には150名の朝鮮人がいます。もっといるかもしれません。日本名を使っているから、どうしようもなりません。この連中は出自を隠すために戸籍がとれないのです。「あいつおかしいな。戸籍を取ってやろう」と思っても今は取れません。それも日本籍朝鮮人がやったことです。自分たちの出自がバレないように、戸籍がとれないようにしたのです。戸籍を他人が取ったら犯罪です。

国家も乗っ取られてしまったのです。NHK・電通・テレビ局・新聞社・経済界・芸能界など、ほとんどが乗っ取られているのです。これは、朝鮮人の手口を知らないからです。甘く考えているのです。

背乗りこそが朝鮮人の得意技です。これは古代から続いている朝鮮人独特の手法です。

 

■榊原定征 (東レ会長)

A: 榊原定征 (東レ会長)は、2014年6月3日から経団連会長に就任した。 財界の韓国訪問団を引き連れてソウルに行ったときは、毎回、得意満面になって韓国語をペラペラ喋ってます。 昨日、失職したパククネ前大統領に、平身低頭しながら日本の財界人の面々を韓国語で紹介してました。 テレビ・ニュースでも、榊原定征が韓国語でパククネ前大統領と対話しているシーンを少しだけ報道してました。

B:
榊原定征 は、パンチョッパリ(混血)の舛添要一と違って、日韓併合時代(1910~1945)の100%朝鮮人の両親から生まれました。 この朝鮮人の両親は、朝鮮動乱初期の1951年に「日本人になりすました方が得だ」と考えて日本国籍を取りました。しかし、この両親は、日本人に帰化する意志はなく、反日左翼の思想を貫き、「カネの力で日本人どもに復讐するのが、おまえの天命じゃ」と言い聞かせながら育てたのが、榊原定征です。

C: 合成繊維・合成樹脂をはじめとする化学製品を製造販売してきた三井グループの名門企業の東レは、戦前の1926年に創業したが、榊原定征に代表される通名日本人(在日韓国人)たちによって
1995年に乗っ取られた。 1995年と言えば、阪神淡路大震災、オウム真理教事件、国松警察庁長官暗殺未遂事件が起きた年だ。

D:「榊原定征は、東レの社長・会長の座をつかむために、朝鮮総連・韓国民団・暴力団・パチンコ業界・芸能界の在日朝鮮人の人脈をフルに活用した。さらに、韓国版CIAと呼ばれる韓国国家情報院の人的・資金的な支援を受けてきた」と噂されている。 そして、「東レの出世争いのライバルは、あらゆる方法で消された」と。
 

経団連会長の榊原定征の韓国名は「崔定征」

 

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