遺伝子の研究は人種差別につながるか? | 中杉 弘の徒然日記

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 最近の遺伝子の研究成果は目覚ましいもので、民族のルーツまでわかってしまいます。また、病気の傾向までわかるのです。「この人はこのような遺伝子をもっているから、何歳頃に病気にかかるのではないか」、或は「癌にかかりやすい遺伝子をもっている」、「エイズはアフリカ人の遺伝子に反応する」、「サーズは中国人の遺伝子に反応する」など、遺伝子の研究は人種差別につながります。

 例えば、女性が自分の結婚相手の遺伝子を調べてもらい、「この人は40歳で癌になって死ぬ可能性がる」ということまでわかってしまうのです。そこまで依頼者に言うかどうかわかりませんが、本当はそこまでわかってしまうのです。

 「何歳頃に癌が発病して死にます」ということがわかるのです。恐ろしいことです。このようなことになると「人種により、人間はすべて違う」ということがわかるのです。白人種の遺伝子、黄色人種の遺伝種、黒人の遺伝子、おおざっぱにわけてすべて違うので、黒人にしかからない病気もつくれるのです。その遺伝子に合うと発病するのです。

 或は黄色人種にしか効かないウイルス、白人にしか効かないウイルスもできてしまうのです。本当に恐ろしいことです。遺伝子の研究が発達していくと人種差別につながるということは事実だと思います。

 病気の発見は良い面です。特に問題になっているのは、「日本人と朝鮮人の遺伝子が違う」ということです。日本人はY遺伝子D系統であり、朝鮮人はY遺伝子O系統です。

 するといろいろなことが解明されてくるのです。日本人と朝鮮人は遺伝子が違うのですから、朝鮮人は日本人にはなれないのです。遺伝子が違うのです。他のことは勉強すればおいつくだろうけれども、違う遺伝子はどうすることもできません。

 神様がそのように人間を創ったのです。遺伝子は人為的には変えられません。もっと進めば、この悪い遺伝子を置き換えてよい遺伝子に変えるということもできるのでしょうが、今のところはダメです。これはどんどん人種差別につながっていきます。

 特に、朝鮮人の場合は劣等民族という差別が与えられてしまいます。恐ろしい汚い遺伝子をもっているのです。これを研究したドイツ人のゲノムを解析する大学教授は、「朝鮮民族は近親相姦の物と思われるゲノム上の痕跡(修正不能)が多すぎて、他の民族では考えられない異常な近親相姦を、 民族として繰り返してたと思われるあまりにショッキングで常軌を逸した内容なので、そのゲノムの発表は出来ない。
 また、朝鮮人男性の40%に発症すると言われる統合失調症も、それが原因である可能性が大きい。異常な民族と言わざるを得ない。」
と言っているのです。「こんな遺伝子が人間にあるのか?」と言われるくらい朝鮮人には劣悪な遺伝子があるのです。この遺伝子が出てきてしまうのです。

 今までは人間は環境によって、「国土が人間をつくる」と考えられていたのですが、違うことが遺伝子により証明されたのです。苗代川の薩摩に居る朝鮮人達は、何年経っても朝鮮人なのです。

 外務大臣・東郷茂徳(朝鮮名、朴茂德)の孫である東郷和彦も朝鮮人の遺伝子が代々伝わっているのです。日本に来たのは400年前ですが、遺伝子は消えません。同じ朝鮮人の遺伝子です。遺伝子の研究により、人種の見方が変わってきたのです。

 「なぜ、朝鮮人は火病なのか?」ということも日本人はわかってきたのです。朝鮮人と日本人は遺伝子が全く違うのです。だから、仲良くはできないのです。「朝鮮人は仲良くした人間に食らいついて裏切る」という遺伝子です。

 普通なら養子でもらわれたならば、親を大事にします。朝鮮人はその親をぶっ殺して財産を奪うという邪悪な遺伝子です。和夫一家殺害事件(朝鮮人の養子13人が和夫夫妻を惨殺)、最近ではアメリカのアイダホ州で、韓人養子と推定される20代男性が銃を連鎖発砲し、自分の養母など3人を殺害、1人を重態にした後、警察との追撃戦の結果、逮捕される事件が発生しました。犯人はジョン・リーという韓国人です。

朝鮮人は近親相姦もする遺伝子です。近親相姦とは、父と娘、母と息子、兄と妹、姉と弟です。みんな関係を持つという邪悪な遺伝子です。日本人からみたら、こんなことはあり得ないのです。

 朝鮮人はこの遺伝子をもっているのです。それからウソつきの遺伝子です。道徳観が全くないのです。それはそうです。道徳観とは、約束からくるのです。人間は神と約束を守ります。神との約束を守るのがキリスト教徒であるから、神がいない民族にとって約束するものがないのです。そこには野獣しかいないのです。

 神というものがいて、初めて人間です。神がいないと人間は野獣です。野獣のキリスト教徒達も神と契約して神の掟を守ることにより人間になるのです。そして、生きる目的を持つのです。神が与えてくれた命、神の御命令、神との契約、それにより「これはしてはよい」、「これはしてはいけない」という神との契約により、そこに道徳が生まれてくるのです。それを破った者は、「極悪人」として地獄へ行くのです。

 ところが神のいない民族、絶対者のいない民族はそんなものがあるはずがないのです。何に対して何を破るのでしょう。だから、中国人も朝鮮人も約束を守らないのです。守らないというよりも約束という概念がわからないのです。

 ロシア人もそうです。ロシアは以前、ソ連という国です。ソ連は共産主義の国です。共産主義は唯物論ですから、神は全くいないのです。物は物として発展するのですから、人間も物の一部として発展していくので約束など意味はないのです。

 時の権力者が邪魔になった者を抹殺するのです。処分するだけの話です。人間を殺すという感覚すらないのです。共産主義では、人間は物なのです。

 本当は神様が人間を創ったのです。あの人も、私も神様が創ったのですから、お互いに“創造された者”として神の尊厳がそこにあるのです。神がない社会は、「あそこに物体がある。どっちの物体がぶっ殺すか」というだけの話ですから何の道徳観もないのです。ここのところは非常に大事ですから、何回も言っておきたいと思います。

 何故、日本人は世界から尊敬されるのかというと、約束を守るからです。何故、朝鮮人は世界から馬鹿にされるのかというと約束を守らないからです。中国人も約束を守らないで嘘つきです。すべて嘘で固めた国家です。ソ連もそうです。今のロシアもそれを引きずっているのです。

 中国で行われた「抗日70周年戦勝記念」も冗談ではありません。中国共産党の国家ができたのは、1949年です。日本が終戦したのは、1945年です。4年もあとにできた国家がどうして日本に勝ったのでしょう。勝ってなどいません。戦争もしていません。中国はそのような嘘を世界中に広めて平気です。

中国4千年の嘘です。中国大陸には一つの民族がいたのではありません。すべて異民族が造った国家です。モンゴル人が支配して、満州人が支配して、漢民族が支配したのは、わずかな間です。中国大陸は異民族が集まって国家を造ったのですから、中国などという連続性はないのです。すべて違う国家で、民族も違います。連続した国家があると思うことが間違っているのです。

 2200年前の秦の始皇帝の国家の名前をとって、中国大陸のことを「シナ」と言うのです。秦も滅びてしまったので何もありません。その後元帝国が起きてくるのです。連続した国家はないのです。

 まして、「ウリナラは半万年」とホラを吹く韓国はもっとひどいのです。「ウリナラは半万年の歴史」とは、どのようなことでしょう。5千年の歴史をもった大韓民国など、馬鹿を言っているものではありません。

 朝鮮半島に独立国があったことは一度もありません。高麗の武将李成桂が高麗王を殺して自らが王になったのです。その時に明にお伺いをたてて、「家来にしてください」とお願いして朝鮮王の冊封を受けたのです。そこに独立した国を造ったことは一度もないのです。何が半万年の歴史なのでしょうか。何もないのです。誇るべきものが何もないのです。誇るべきものがないから歴史がないのです。歴史がないからウソをつくのです。歴史がないから歴史をつくるのです。それが嘘なのです。

 そして、嘘と嘘をついてどんどん嘘を重ねていくのです。朝鮮人の言っていることはすべて嘘です。嘘をつく民族は約束などできません。そんな民族と約束しても、何の意味もないのです。

 日韓基本条約もそうです。日本は8兆ドルも賠償金のお金をあげたのに、「それがどうしたというのですか。あのおかげで韓国は経済発展したのではない。アメリカのおかげで韓国は経済発展したのだ」と東海大学準教授の金慶珠(キム・キョンジュ)が憎々しく言うのです。韓国との約束は何の意味もないのです。

 朝鮮人と結婚も意味がないのです。結婚は「お互いに一生面倒をみていきます」という約束です。それも意味がないのです。朝鮮人の男は子供をつくったらいなくなってしまうのです。スザンヌがよい例です。もう旦那は帰ってこなくなったのです。「女は子供をつくっておけば逃げない」という考えです。

 これは韓国の諺です。「女は子供をつくってしまったら逃げない」このような感覚です。朝鮮人との約束などというものは何の意味もないのです。まして、両班というインテリ階級でもそうなのですから、白丁という奴隷階級は苗字もないのです。名前しかないのです。死んでもお墓に葬られることはないのです。白丁をぶちのめして両班が喜んでいた国です。何もないのです。道路もなければ橋もありません。学校もなければ便器すらなかったのです。日本人と全く違うのです。

この間、キムチで嫌な話を聞きました。韓国ではキムチは地下に埋めるのです。李氏朝鮮時代、彼らは床がない家に住んでいたので土間に寝ていたのです。キムチを土に埋めると、隣にトイレがあるのです。トイレは穴を掘っただけなのです。その隣にキムチの瓶を生めたのです。

雨が降ってくるとトイレの汚物が瓶に入って混ざってしまうのです。混ざってどうしようもなく臭くなり、ウジ虫が湧くのです。ウジ虫が湧くから、湧かないようにするために大量のトンガラシを入れて、朝鮮人はウンコ入りのキムチを食べていたのです。

キムチも嘘なのです。「キムチは1千年の昔からキムチがあった」と朝鮮人は言うのです。何という大嘘をついているのでしょう。キムチの主成分は白菜です。白菜は大正時代にできたのです。それまで白菜はないのです。豊臣秀吉が朝鮮に行った時に、トンガラシを教えたのです。どうして千年前からキムチがあったのでしょう。そんなものはなかったのです。朝鮮人の言うことはすべて嘘なのです。

朝鮮人は日本において偽名を使います。それも嘘です。本名でやればいいではないですか。何から何まですべて嘘です。このような人たちとはお友達にはなれないのです。朝鮮人は嘘をつきまくるので何の意味もありません。友情というものは生まれようがないのです。

日本人は友情と思っても、朝鮮人からみれば「だましてやった!」ということなのです。そんな付き合いはできません。日本人は人をだますことはしないのです。日本人がよくしてあげると朝鮮人は「策略にのりやがって日本人は馬鹿だな。アッカンベー!」、このような性格です。中国人も同じです。

確かにDNAの解明が進歩すると、民族が違うとわかってきます。重要なカギは遺伝子です。遺伝子がわかったら、どうすればよいのでしょう。仲良くできないものは仲良くできないのです。そこで「人権」とは、デタラメだとわかります。人間はみな同じではないのですから、人権も同じではないのです。

日本人には日本人の人権があるのです。朝鮮人は朝鮮人の人権でやればよいのです。このように遺伝子学が発達するとよいこともありますが、人種差別という悪いことも起きてきます。しかし、これは仕方ないことなのです。嘘つきに向かって「お前は嘘つきだ!」というのは、差別でもなんでもないのです。

嘘つきにむかって「貴方、正直でよい人です」などと言えません。「お前は嘘つきなのだ」、「お前はドロボウだ!」と言わなければいけません。朝鮮人はスキがあったら強姦するのです。スキがあったらドロボウ、人殺しもするのです。これが朝鮮人の遺伝子です。そのことをよく知らないと、大変な被害を受けます。それは差別ではなく、身を守るための当然のことです。それをわかっていきましょう。


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