こんにちは、中山です。

ある方とお話をしていた時、その方は「人と会うのに疲れてしまった」「人付き合いに向かないかも」としょげていました。

その方の周りには多くの人がいるし、コミュニケーションに大きな問題もありません。

なのに何故そうなっているのかを考えて行きたいと思います。


その方(仮にAさんとします)は、「女性に内側から輝く日々を送って欲しい」というコミットを持っています。

とても素晴らしいコミットですよね。応援したくなる、ステキな想いです。


Aさんが人と会う為に、オーガニック料理のイベントに参加されたそうです。

そこに居たのは、「オーガニック」という名前をブランドとしてみなし、とにかくオーガニックであれば何でも良い、という人たちでした。

その人たちは、オーガニックさえあれば、自分の美容は二の次で、家族にお金と時間を使いたいそうなのです。


このような考え方は、Aさんのコミットとはかけ離れたものです。

そして、Aさんは、このような考え方の方にこそ、内側から輝いて欲しいという想いを持たれます。

一方で、この方々の現在の状態では、美容に関わる話には興味を持たないと見えます。

だから、Aさんは話を切り出せないでいました。

その内にこの方々は、「オーガニックさえあれば、美容は問題ない」という類の会話をされたそうです。

自分の美容やファッションにかける興味も意欲も感じない会話が、多くの方の間でなされる内に、Aさんは、自分の考えとのあまりの違いに、疲れてしまったとおっしゃっていました。


なぜ疲れてしまうのか。

それは、Aさんが、自分とはかけ離れた考えの相手の考え方を「変えよう」としたからです。

どうにかして輝いて欲しいと思ったAさんは、自分の考えを分かって欲しいと思っていました。

理解して欲しい、そうなって欲しいという想いを持つこと自体はいいと思うんです。

しかし、現実にそうはならなかった時、「何でこの人は分からないんだ」という想いが、効果的ではありません。

人は、他人に言われたことで変わりたくはないのです。

自分が変わりたいと思うなら別ですが、そうではないなら、変わって欲しいという風に関わられることは、余計なお世話なのです。

つまり、「変わって欲しい」という想いが伝わらないのに変えようとすることは、自分の考えを強要していることでもあり、非常に傲慢であると言えます。


では、どうすれば良いのか。

もしも関わった人が変化を望まないなら、「この人は変わりたくない人なんだな」と受け入れることが、最も効果的だと思います。

無理に変えることはないんです。

例えるなら、こちらがハワイ旅行の無料チケットを差し出しているのに、「行かない」と断わられているような状態なのです。

そこを、へり下って何とか行ってもらう必要は、どこにもないと思います。

「あ、そうなんだ。もったいないな。」で、この件でのその人への関わりは終了です。

行きたくないなら、行きたい人に渡せば良いんです。

つまり、変わりたいと思う人にアプローチすれば良いだけの話なんです。


こんな風に捉えたら、自分とは違う考え、かけ離れた考えの人との会話に疲れることはないのではと思います。

同時に、本当に変わりたいと願う人、悩んでいる本来の自分のターゲットとなるべき、手を差し伸べてあげたい人にアプローチできるのではないでしょうか。

自分が疲れる必要もなく、かつ、手を差し伸べたい人を救えるアプローチができて、一石二鳥だと思うのです。

是非、「人を受け入れる」という事に取り組まれることを、お勧めします。


今回は、人付き合いで疲れてしまうことについて、考えてまいりました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



 
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幾千の思い通りにならなかった経験、いくつかの成功の事例、それぞれの瞬間に抱いた悔しい思いや嬉しい感情。その全てが、周りの人の役に立った時、そしてそれがその人の成功に繋がった時、「その人にとってのスターになれる」と私は思っています。

私はこれから「いろんな方を業界で押し上げていきたい」と考えています。

「技術者としての知識を吸収して、私の知識を凌駕して欲しい。」と考えています。

自己紹介 中山厚志


おすましペガサス 私が過去にアップした記事の一覧をリンク集としてまとめています。

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これまでの経験を踏まえ、ビジネスの拡大に向けてやってきたことや、考え方をまとめました。心を込めてつくりました。ぜひお役立てください。

 

こんにちは、中山です。

今回は、「モノゴトを振り返る」意味について考えてまいります。

ヒトは失敗から学ぶことの方が多いとは、よく言われます。

しかし、失敗して「自分はなんてダメなんだ」となる状態を指して、「学ぶ」とはしていないと思います。

それは、学んでいるのではなく、学ぶのを止めていると言っていいと思います。


本当には、失敗だけでなく、成功の中にも学ぶことは多くあります。

ただ、モノゴトの振り返りをしていないだけなのだと考えます。

失敗した時の方が、「何がいけなかったのか」真剣に考えます。

でも、本当に振り返ることとは、何が悪かったのか原因を探すことではないと思うのです。

振り返ることとは、全体の中で「効果的じゃなかったのは何か」「どうすれば効果的なのか」を考えることと、「何が効果的だったのか」「どうして効果的だったのか」を考えることだと思います。

これは、1つの行動の中にある、不明確なことを潰す作業とも言い換えられます。

こんな風に振り返りができれば、確実に次の機会に活かすことができます。

同時に、自分自身の自信を持つポイントにも言及しており、自信にも繋げることができます。


私自身、自分がやっていることに何の意味があるのか、自問自答している時期がありました。

特に、成果が挙がっていないように見える時は、焦りとともに、自分を追い込む傾向がありました。

しかし、振り返りをしてみると、小さなことでも達成していること、実績が挙がっていることはあったのです。

例えば、1つの契約を結ぶことができなくても、新しい人との繋がりはできていました。
積極的にお客様とコミュニケーションを取っていたことが、次に繋がる関係を作っていました。

休日に何もやらなかった気がしていましたが、掃除・洗濯・炊事はこなしていました。
家事に取られる平日の時間を、余暇で行うことで、時間を有効に使えていました。

1つの出来事の中にも、達成していることはあったのです。

ただ、大きな目標は達成していなかったというだけでした。ではどうしたら、その目標に近づけたのか、達成できたのかを考えれば良いのです。

こうして小さな実績を認めることの積み重ねが、自信に繋がったのでした。


この振り返りを続けることが、成長を生むのではないでしょうか。

3ヶ月もこれを続けたら、別人の様に行動できるようになるでしょう。


振り返りや反省の意味とは、自分をダメと定義することではなく、自分をより効果的にすることなのです。


今回は、モノゴトを振り返る意味について、考えてまいりました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



 
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こんにちは、中山です。

今回は私の体験、体感から、「学歴や実績の重さ」についてシェアをさせていただきます。


小さい頃から「勉強を頑張れば、全て上手くいく」「エリートにならないと、出世で苦労する」と教えられて育ち、学歴や偏差値は私の中で人の価値と同義でした。

もちろん、それだけが存在価値だとは思っていなかったし、学歴に関係なく友人はいました。

それでも、自分から偏差値を取ってしまったら、存在価値がなくなるようで、自分を評価する価値の全てが学歴だったと言って過言ではありません。

その私が就職活動をする頃のことです。

当時、就職は氷河期と言われていました。それでも、教えられた通りの学歴を収めたと思っていた私は、志望企業に行けるものと考えていました。

そして、就職活動に臨みました。

結果は、連敗に次ぐ連敗。

「こんなはずじゃない」、常にそう思っていました。

それでも、漸く一社内定をいただき、働き始めることになりました。

この時点で、学歴はあまり実社会では通用しないのだと痛感していました。


そして数年の間に、「リーマン・ショック」起きました。


私自身は、リーマン・ショックの影響はほとんど受けていません。

しかし、心情的な変化は非常に大きかったです。


リーマン・ブラザーズ社は、私の通っていた大学の同期でも、特に優秀な者が志を持って入っていった会社でした。

そのリーマン・ブラザーズ社が破綻したというニュースは衝撃でした。

学業で如何なる実績を挙げていたとしても、その評価をもらって、どんなに一流の会社に勤めても、破綻を迎える可能性はどこにもあるのだと知ったのです。

価値観の転換でした。

一流大学を出て、一流企業で一生働くことが正義という、かつての私の観点は、今の社会には不適合だったと知りました。


それから私は、数回に渡って転職をしています。

もはや1つの会社に勤め続けることに価値を感じてはおらず、「どんな仕事をしたいのか」という観点を持つようになったのです。


そして今、私は「成功者を創り、その人たちをスターにする」というコミットを持っています。

スターたちと共に世界を変えに行くことが、私の夢になりました。

この夢に向かうには、学歴も実績もさして必要ではありません。あれば良いかな、というくらいな認識です。


では、学歴や実績は何の役に立っているのか。

それは、私の体験と経験と知識が融合した時、相手に伝えることができるという点で、貢献していると思います。

多くのことを勉強した結果、蓄えた知識と体験が結びつくことで、コンサルティングの仕事に活かすことはできます。

しかし、これは後天的に知識として蓄えることもできると思います。

あくまでも、仕事を選ぶ選択肢を増やすことができたというくらいなものが、学歴の貢献度です。


学歴がないから、実績がないからと一歩目をためらう必要は、全くないのだと知ったのでした。


今回は、私の過去の体験から、学歴や実績の重さについて考えてまいりました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



 
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こんにちは、中山です。

私のコンサルティングを受けていただいている方から、「自分は決断できていなかった」という言葉をお聞きしました。

私は常々、「選択」をするように心がけており、「決断」はしないようにしています。

両者にはどのような違いがあるか。

今回は「決断」と「選択」について、考えてまいります。


成功されている方々は、重要な局面で「決断」していると言われます。

ある決断が功を奏して、次の成功に繋がるというのは、よく聞く話です。

例えば、一昨年広島カープで引退された黒田投手は、メジャーリーグでも誘いがあり、且つ年俸はメジャー時代の1/4になるにも関わらず、広島カープに移籍しました。

何故広島カープに移籍したのか。

「広島カープを優勝させたかった」

その思い1つで、年俸1/4の条件を受け入れました。

当時、彼は漢気溢れる決断と騒がれましたが、彼は「決断したのか」というよりも「選択した」のだと思います。


どこからもオファーがなく、広島カープのオファーが1/4の年俸という状況だと、野球を続けるには
広島カープを選ぶしかない状態です。

このような、他に選択肢がない状態の意思決定は、決断というのだと思います。

一方、上記のようにいくつかの選択肢から自由に選び取れる時、それは「選択」と呼べるのだと思います。

両者の違いは、選ぶ道筋の自由があるのかどうかです。

選択ならば、自分の自由な意志で選べます。
決断は、生きる為に止むに止まれず選ぶケースもあるでしょう。


ビジネスのシーンにおいて、成功者がしているのは「決断」ではなく、「選択」だと考えます。

彼らは、自分が「選択」できる状況をつくって、進んでいると思うのです。


自由に、軽やかにビジネスをしていく、生きていくには、常にいくつかの選択肢を持てるようにしていくことが、最も効果的だと思います。

その為には、イチかゼロかというゼロサムゲームになる、生存競争にするのではなく、自分にはどんな選択ができるのか、何をしたら選択できるようになるのかを考えると良いのではないかと思うのです。


今回は、「選択する」ということについて、考えてまいりました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



 
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こんにちは、中山です。

仕事を始めた当初はやる気に満ち溢れ、大きな熱意と期待を持って日々を過ごします。

そしてその中で様々な事が起こり、仕事は苦しかったり、つまらなかったり、キツいものになっていきます。

そしていつの間にか、気付かない内に障壁を自分自身で作ってしまうケースは、多くあります。

先日、無料コンサルティングを受講いただいた方は、普段は会社の広報の仕事をしながら、個人でWebデザイナーをされていらっしゃる方でした。


非常に素晴らしい志を持ちながら、仕事に完璧を求め過ぎて、時にチャレンジになる依頼に止まってしまう事がありました。

その方の感想を、シェアさせていただきます。


「「経験」「質」という言葉に自分で自分をがんじがらめにしてしまっていたことに気づき、
そばにいた、これまで自分のサービスを受けてくださっていた方々に 自分のことを聞く機会をいただきました。
見えてきたのは、自分が昔大切にしたいと思っていたもの。方向付けは出来ている、と思いながらいつからか失敗を恐れて、本質の部分を見ない様に避けていた自分に気づきました。

「等身大の自分を知って、自分の約束を守っていく」ことをサポートしていただきました。
コンサルティングは初めて受けましたが、緊張しすぎることなくリラックスして話ができました。
事実を事実として受け止め、発展していく。これからがまた楽しみです。」


お客様の声を聞くことで、「自分の求める質」と「お客様の求める内容」に齟齬があったこと、そして、お客様はこの方のサービスに満足されていたことに改めて気付かれました。


そこに立ち返って、改めてご自身の進みたい方向が見えたそうです。


実績や完璧さを求めるのは、誰の為にすることなのか。

自分を納得させる為なのか、お客様の期待に応える為なのか。

その結果、何を創り出そうとしているのか。

その視点が、仕事の取り組みとモチベーションに大きく影響します。


チャレンジできなくなっているなら、何の為に仕事をしているのか、その視点に立ち返ることをおすすめします。


今回は、私の講座を受けていただいた方の感想を通して、「何の為に仕事をするか」について考えてまいりました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



 
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