姿勢だけは崩さないように
人一倍意識している
姿勢治療家の仲野孝明です。
<申し込み>
昨日、第1回九十九里トライアスロン(通称:99T)大会に参加させていただきました。
トライアスロンの普及を使命にされている
白戸太郎さんが実行委員長です。
初心者に優しい、
都心から近くて、走りやすくて、楽しいを
作りたいとの思いでつくられたとのこと。
このコンセプトを
みて、完走できたら嬉しいな~
と
当時トライアスロンには出場したことありませんでしたが
5月中旬に申し込みをしました。
この大会は、
前日でエントリー、宿泊して、翌朝一番ではじまるものが
多い中
当日の朝出発しても
間に合い、しかも、お昼スタートという
いままでに無い形でエントリーもしやすかったです。
その結果か
あとから、分かったのですが
初心者率25%な大会だそうです。
つまり、4人に1人が初心者!
<大会当日朝>
朝、少し早めに出発しようと思ったものの
雨がパラパラ
少し準備が遅れました。
朝から、3回の説明会があるようになっていましたが
私は、車混雑に巻き込まれて、
ギリギリ最後の会に参加しました。
この説明会を聞かないと
参加できないのが、トライアスロンのルールです。
なんとこの大会
トランジションが長いとは、事前情報で知っていましたが
説明会を伺いいてる場所から、
スタートまでの準備にかかる最低時間が、
1時間15分かかるとのこと。
説明会
↓
トランジションセッティング
(バイクの着替え・ラン準備)
↓
手荷物預け
↓
スイムスタート準備
聞いたとき
すでに、最終説明会時点で
10時15分
第一ウエーブスタートが
11時30分
やばい!!
とすぐに感じましたが、最終説明会には、ざっと300人ほど
おりましたので
なんとかなるかと思いながら
かなり急ぎで準備。
番号は、タトゥーステッカーになっています。
11時までの試泳(入水チェック)には、さすがに間に合わず
やっぱり、完了までは
1時間15分かかりました。
なんとかスタートには間に合いました。
物理的に、間に合うかと
焦った気持ちはありましたが
余裕のあるスタートがきれそうでした。
沖縄合宿や、あすたま合宿
アスロニアの早朝水泳訓練
などなど、
トレーニングのおかげだと思います。
そして、スタートへ。
長くなるので
つづきは、次のブログに。。(笑)