転換2015 | 中西レオ@立憲民主党
2015-04-22 23:44:42

転換2015

テーマ:明石市議選2015
2010年度まで、明石市の問題は市長による「思い付き政策」でした。
2011年度から、明石市の問題は市長による「思い込み政策」です。

自分以外を信じられない人が、

「こうすれば市民が喜ぶ(はずだ)」
「こうすれば市民に評価される(はずだ)」

と、民意を捉えず、人の忠告を聞かず、

これでは、民意は遠のいて行くばかり。




市長は万能ではなく
議会も万能ではない
職員も万能ではない

答えは、29万市民の中にある。




高学歴の市長、
声のでかい市長、

政策を押し付ける、
制度を押し付ける時代は終わりました。


29万市民が、
「明石もっとこうしたら良いのに」
「こんな制度だったら使いやすい」
を伝えて、市民の持つ知識や経験、想いを市役所に集める。

職員が練って、政治が決める。

政策立案のサイクルを転換したい。



そのための戦い。
転換のために、増田幸美候補を応援しています。




議会の先頭には私が。





中西 レオ

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